【相馬一進氏の公開コンサルティングの動画をシェアします】人の批判や嫉妬を防ぐ方法

こんにちは、\イッカク です。/

今回はマーケティングの分野で有名な
相馬一進氏が発行する
読者の方々の質問に対する回答の
動画がUPされていますので
私の読者さんにも紹介します。

今回は

「人の批判や嫉妬を防ぐ方法」です。

<引用開始>_______________
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こんにちは。
相馬一進(そうまかずゆき)です。

公開コンサルティングの動画をお届けします。

この公開コンサルティングでは、
読者の質問に対する回答をしています。

今回はこのようなご質問をいただきました。

(内容ここから)———————-——-

お名前:匿名希望
ご職業:風水師 占い師

ご質問: 最近、ようやく自分なりの鑑定スタイルを確立し、
お客さまには、とても歓んでいただいています。

そうすると、マーケティングを一緒に勉強した、
口さがない人たちは、趣味を仕事にしているとか、
心外な噂を流しています。

このマイナス要因を取除くためには、
どのような対策を採ったら良いでしょうか?

—————————–(内容ここまで)

私の回答はこちらです。

YouTubeへのリンク:人の批判や嫉妬を防ぐ方法
http://youtu.be/D4Ja0IHVeTI

※かなり深いことを話しているので、
間をおいて、ぜひ繰り返し(できれば10回以上)見て、
腑に落ちるまで復習して下さい。

相馬一進

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<引用終り>_______________

【イッカクが選んだ、
動画内で気になったコメントより】
<引用開始>_______________

mariko333peace
とっても腑に落ちました!! ありがとうございます! 例えば、ビジネスとまでは行かないまでも、「批判」とまでは行かなくっても、親や兄弟や身近な存在から「そんなのは無理だよ」「どうしてこっちにしないの」など、反対意見をもらったりすることはあると思います。 勿論、彼らは彼らの経験値から、それがベストだと思って「アドバイス」をしているのですが、特に家族等の身近な存在の場合はそれが「アドバイス」を超えて過干渉になることもよくあることだと思います。(彼ら自身にもいずれ関わることになるので(^_^;)) 全ての意見を受け入れないのは自分に必要なものに気づくチャンスを逃してしまうとは思うので、全く聞き入れない訳にはいきませんが、うまくいくかどうかはわからなくても直観で「これはとにかく動かなければいけない」と感じたことには、せめて動き切るまでには集中したいと思って、この動画を見ました。 「批判を避けられない」のは腑に落ちましたが、それ以上に「彼らもそうなりたい」等の、発している言葉とは別の、隠れた感情がある可能性がある、というのは、腑に落ちて、彼らが発している言葉だけではなく、その裏にある感情まで、しっかり読み取って判断する必要があるのだな、と思いました。 それが彼らの中の何か過去のトラウマや怖れから来て「アドバイス」になったのなら、一緒に変わっていくという方法もあるかな、ということで・・・ 勿論、喧嘩もすることもあるので自分の偏見や批判が帰ってきた可能性も0と言いきれないですが(笑)(身近な存在にありがちなことですね(笑))。しっかりそこは反省しつつ、ただ批判に反発したり、受け流したりする方法以外にも、他に深層心理に彼らにも何か「こうなりたい」という思いがあって出てきているものなら、一緒に成長したりする方法もあるのかな、と感じました。 どうせなら、批判も逆に力にできればいいですしね(笑)

<引用終り>_______________

■編集後記
他人の嫉妬の攻撃を受けるのは
無駄な時間と労力が
消費されてしまうので
仕事や勉強ができる方は
事前に「嫉妬」についての
対処法を考慮されておいたほうが
良いかもしれません。
気をつけたいのは
嫉妬心で攻撃を受けたことを
知った瞬間に
「反撃」をしないことですね。
逆に受け流して
なぜ、そのような嫉妬心を
起こさせてしまったのか
振り返って、自分を
見つめ直す良い機会と
捉えたほうが良いです。

では、また。


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相馬一進

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