アンドロメダ星人からのメッセージ【2】・・・あなたが限りある命を精一杯生き、自然や周りの人たちを大切にして天寿を全うすれば、必ず無駄にはなりません。自己を磨くと言うのは外見や内面のことだけでなく、自らの魂を磨くという意味なのです!

こんにちは、\イッカク です。/

名前も知らない方からの
リンク情報によって
以下のメセージが、
あるサイトに載せてありましたので
紹介させていただきます。

今回は、2回めです。

現在のコロナショックの最中にあって

まさに、この時機
という感じの文面です。

では、どうぞ・・・
<引用開始>___________
「魂の成熟度が高いと、
前世の記憶が残りやすくなります。
魂そのものに記憶が刻まれるので、
生前やそれ以前の記憶も思い出せます」

「技術の発展よりも、
精神的な未熟さを克服した方がよいです。
そうすれば自然と我々のような者から
コンタクトを受けるようになるでしょう」

「ライトワーカーと呼ばれている者は、
地球の次元上昇を促すため、
修行のため、個々の使命のために
やって来ています」

「政治や貨幣や宗教というものは、
こちらの銀河や先進的な種族は
遥か過去に捨てています。
特に、貨幣がある限り格差が生まれ、
富を独占することは
文明の進歩を遅らせる原因の一つす」

 「宇宙には人型、爬虫類型、
水生型、昆虫型、液体型、
ガス状型がいます。
あとは酸素型か水素型に分けられます」

「私がお伝え出来るのは到達点です。
その過程までは
自分たちの足で歩むしかありません」

「地球を支配しているドラゴニアンは、
自分たちより劣る種族は
全て支配されるべき存在だと
思っています。
彼らはあなた方と同じ
3次元の存在ですが高度な
テクノロジーを使って4次元まで
上昇することが出来ます。
でも負のエネルギー体なので、
それ以上には次元上昇出来ません」

「装飾品として売られている
宝石の類いは、
カラの石です。例えるなら、
中身の無い卵です」

 「政治、経済、宗教などを捨てる
ことが出来ないのは、
あなた方の心が弱いからです」

「太陽系は、次元上昇の
出来ない者たちが
流れ着く最低次元です」

「共有、尊重、慈愛、感謝、
自覚、永遠、これらをまず理解する
ことから始めると良いでしょうね。
現在、地表にある文明は
あなた方のおっしゃったとおり
一つの転換期を迎えています。
不完全な統合システムの限界が
近いのです。
三次元に属する太陽系は
肉体を伴って生まれ、その多くの魂は
立ち直ることを求められます。
あなたもその一つです」

「高度に進化した宇宙人が、
自分から地球人にコンタクトを
取ることはありません」

「近年起きた大きな災害は、
全て人工的に起こされたものです」

「アンドロメダとそれを形成する
銀河では博愛の元に他の
発展途上にある星々を監督、
指導する使命を持っています。
プレアデス人やシリウス人も
同様の使命を持って
活動しています。」

「自分たちがどこから来て、
何者であるかを理解するのが
歴史の勉強です」

「私は予言や予知を
お伝えするのではなくて、
皆さんの心の成長を促すことを
お伝えするだけです」

「カバラ魔術や仙道などで
高次元の存在と交流することは
可能です。
でもそんな事をしたら、
まず無事では済まないでしょうね。
魔術の類で交流できるのは
悪い意味で言うレプティリアンや
グレイです。
彼らに魂を売り渡す簡易的な方法が
魔法なのですよ」

「多くの宗教が心の弱い人間を
体よく操る手段にしか
使われていないことが
嘆かわしいことですね」

「元々12本あった遺伝子を意図的に
2本に減らされているのは
悪意のある者たちの仕業で、
奴隷として扱いやすい為だからです。
力を意図的に削ぎ、
負のシステムの中で管理し、
魂としても成熟しないまま死なせ、
同じことを繰り返させるのが
悪意ある者たちの目的です」

「人間を機械化するのは
もう始まっていますよ。
初めは一人一人に番号をつけること、
次が体に埋め込む
マイクロチップ、電脳化、
身体を機械化させて効率化を図る。
いずれも隷属的な手段を用いようと
しているだけに見えます」 

「安定を求めるものは、
安全も自由も失います。
本来魂は自由であり、
あなた方一人一人も自由です。
管理されたがるのはあなた方の
心が弱いからです」

「正か偽よりを考えるよりも
知識を得る意味で色々なものに
広く触れた方が良いですよ」

「この次元に肉体を持って
生を受けると
損得でしか動けなくなるようですが
それは間違っています。
あなたが限りある命を精一杯生き、
自然や周りの人たちを大切にして
天寿を全うすれば、
必ず無駄にはなりません。
自己を磨くと言うのは
外見や内面のことだけでなく、
自らの魂を磨くという意味なのです」
<引用終り>___________
(次回に続く)

では、また。


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■餅茶(プーアル茶)

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