【警告!!】 本書は「洗脳」や「操作」の書ではない。 良き動機と正しい手法で 人を「説得」し、動かすための書である。『説得の心理技術』・・・危険かつ素晴らしい本

こんにちは、\イッカク です。/

今回は、アフィリエイトセンターからのオファーです。

紹介する書籍は
『説得の心理技術』

購入者の声:
危険かつ素晴らしい本

カルト教団が何故人をあれほどまでに
非論理的な教義を信じ込ませ、
その人の人生すら
ささげさせることができるのか。

そしてその手法をwin-winの関係に
なるための説得技術として
どのように応用するのかが知りたく、
購入しました。

結果として素晴らしすぎるほどの内容でした。
これほどマーカーと付箋をした本は記憶にありません。

何度も読み直して交渉・説得に
実践していきたいと思います。

とにもかくにも、人間関係とは
切っても切れない人生に役立つ
買って損はない一冊だと思います。

中身を読まなくてもわかる本の要約

説得の心理技術

まえがきより

人は皆、ものごとが
自分の望みどおりに進めばいいと思っている。

われわれは赤ん坊の頃から
周囲の人々を説得しようと試みている。

声をあげて泣き、笑い、両手でテーブルをバンバン叩く。
原始的ながらーー効果的な方法だ。

子ども時代、母親と一緒にスーパーマーケットへ
行ったときのことを思い出してほしい。

お菓子を買ってほしいとねだらなかったか?
これが説得という行為である。

学生時代に誰かをデート
に誘ったことがあるのではないか?
これも説得である。

ところが社会に出ると、
他者を説得するために必要な粘り強さが
いくぶんか失われてしまうように思える。

恐れてはいけない。

営業販売、接客、社内コミュニケーション、
友人や家族など、状況や相手を問わず、
他者を説得するために一体何が必要なのか。

その疑問に答えるのが、本書である。

自分が思い描いているビジョンや全体像を
他者に理解させてから、同意を取りつけ、

自分の望むとおりに他者に動いてもらうまでの
一連のプロセス、
あるいは単純に他者から同意を得ることは、
独自のスキルと科学的知識を要する行為だ。

本書ではそのスキルを伝授する。
↓ご購入は下記画像をクリック

■編集後記
ここで紹介するのは、洗脳工作や
詐欺などの相手を騙す目的で
よく使われる心理テクニック
です。
なぜ、このような危険なものを
提示したか?

それは、多くの庶民が、その手口に
はまらないように覚醒して
頂きたい旨、
私としては情報拡散の
意味も込めて挙げております。

では、また。

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