金属疲労の日本:【これは、一つの宗教として見てください】すべてのウィルスと同調しないために・・・四次元的原因は心のあり方=想念 と 三次元的原因=毒素 の両面に「自然知性」として 戻してやりさえすれば、 カラダは、自然に治癒されていく と考えます。

こんにちは、\ソウジャ です。/

「ぜんまいが切れるのはなぜ?」というのを
ネットで見かけました。
藤原直哉先生が云ってました。

ゼンマイを巻きすぎて
切れてしまった!
数々の現象化です。

なぜ切れるのか?

それは、コチラの記事
https://www.melsy.com/broken-mainspring/

金属部品で
伸び縮みを繰り返すため、
金属疲労が主な原因です。
ぐるぐると巻かれたぜんまいは、
部品の中に収納すると、
かなりぴっちりと入る形になり、
巻き上げられた状態では
固く絞られたような状態になります。

ぜんまいの外側は
円周も大きいため、緩やかな
カーブを描く程度の円状で
負荷も弱いのですが、
中央に近くなるほど円周も
小さくなり、
同じ厚み・同じ幅でありながら、
わずかな短い距離で
急カーブをしているような
形になっているため、
より強い負荷がかかります。
中央付近では、
小さな円の金属疲労の起きやすい形で
伸び縮みが繰り返されるため、
かかる負荷も外側に比べて
大きいため、
ぜんまい切れの7割ほどが
中央付近で起こります。
外周に近い部分では、
あまり切れることは
ありませんが、ぜんまいを
入れる際に折れ癖を
付けてしまうと、入れ方によっては、
外周に近い部分でも
切れやすくなることがあります。

また次いで多いのが、
ぜんまいを留めている
接続部分での切れ。
ぜんまいの先端は、
ぜんまいを収納する部品に
取り付けられる形になっています。
特殊な形状をしているため、
形や作りとしても弱い箇所であり、
この部分も切れやすくなっています。

ぜんまいの接続部分の写真

以上を参照させていただいたのは
たとえ話でも、通じるからです。

■ゼンマイの中央:亭主、会社社長、上司、筆頭・・・主人

⇒ゼンマイが切れかかってる国家の長・・・

■ゼンマイを留めている部分:脇役、奥様、家族、社員・・・主人を支えてる人
⇒ゼンマイを留めている民・・・国民

■ゼンマイの外周の部分:会社、役所、議会、学校・・・主人の置かれた環境
⇒ゼンマイ外周である環境・・・国会と三権分立という環境

上記のどの部分でも

「金属疲労」を起こしたら
ゼンマイは切れてしまいます。

現在、日本という国家が金属疲労を
起こしそうです!

なぜ、
金属疲労が起こるのでしょう?
その答えはコチラに
https://engineer-education.com/metal-fatigue-mechanism/
つまり

疲労破壊とは
材料に繰返し応力がかかることで、
表面または内部の欠陥や割れなどを
起点として小さい割れが徐々に進行し、
最終的に構造物が破壊する現象です。
ここで、
疲労破壊の対策が立てられるのは、
はじめの
「表面または内部の欠陥や割れ」
と次の
「小さい割れの進行」
段階の2つです。最終的な破壊が
発生してしまったら、もはや手遅れです。

ということで、このたとえを
使えば、世の中のすべての
崩壊は、最終的な破壊であった。
かもしれないということです。

1.金融システム
2.環境維持システム
3.政治経済システム
4.教育システム
以上のすべてにおける何らかの
ゼンマイが、
何らかの「金属疲労」による
最終的な破壊が進行し、
もはや手遅れのゼンマイ仕掛けの
疲労破壊現象が
世の中起きているようです。

さて、この宇宙万物、様々な
レイヤー階層があり、
それぞれの見解があります。

もしかして
「時計じかけのオレンジ」
である地球は、リセットの時空に
入るかもしれません。
壊れたゼンマイは、
元には戻りません。
イルミナティでさえも
自分たちが仕掛けたつもりが
逆の結果になっていたりする。
もはや
これまでのような
イルミナティによるゼンマイ仕掛けの
「時計じかけのオレンジ」は
壊れてしまって、元へは
戻らないと考えます。

それゆえに、あの人達は
この地球でそれこそこの
時空から「シェイプシフト」ではなく
「シェイプアウト」していくことでしょう。
つまり
彼らの姿形が崩れて、
身体のラインが崩れて不格好で
シェイプシフトが出来ない状態で
ホモサピエンスから、今度は
非常に残虐な殺され方で
この地上を去っていくでしょう。

この地球の地上において、
別のゼンマイに仕掛け直すか

ゼンマイに代わる何かで
世の中を動かす必要が
あります。

それを、新型コロナウィルスは
教えてくれているのかも
しれません。
これまでの常識を覆す危ないものです。
特効薬は「アビガン」とか騒いでますが
そのような
RNAレベルで転写出来ないように
阻害する機能で、カラダにとって
逆に大事なコード転写も出来ない
ケースがあって、それこそ
これまた、別な被害を被るかも
しれません。
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/20/03/10/06668/
より、
<引用開始>_______________
現時点で、COVID-19 への有効性が認められた
治療薬は無く、重症例には対症療法が
施されている。また、感染を予防したり、
重症化を防いだりするワクチンも無い。
施設を選ばずどの医療機関でも
実施できるような検査技術も国内には無い。
そのため世界では
(1)COVID-19の患者を治療するための
治療薬の開発、
(2)新型コロナウイルスへの感染を抑えたり、
重症化を防いだりするためのワクチンの開発、
(3)より多くの患者を迅速に診断するための
検査技術の開発
――が急ピッチで進められている状況だ。
<引用終り>_______________
ということらしい。
まさに、「無い三拍子」
治療薬が無い!
感染予防・重症化防止のワクチン無し!
満足な検査環境と技術も無い!
という
「不安」が募る記事である。
大げさに不安を煽っているようでもある。
しかし、COVID-19の
感染発症の特色は、
>発症した感染者の主な症状は、
>発熱やせき、のどの痛み、倦怠感、
>呼吸苦などで、約80%が軽症で済む。
>ただ、重症化のリスクや致死率は、
>季節性インフルエンザよりも高い
>とされ、特に高齢者や基礎疾患
>あると重症化しやすいと考えられている。
ということで、
日常的に、
「免疫力が弱い」人が
重症化リスクと
致死率が高いようです。
免疫力が弱いということは
どう云うことでしょう?
やはり、
カラダの
「疲労」が関係ありそうです。
慢性疲労と云われているものです。
簡単に言えば
慢性疲労とは、
「6ヵ月以上疲労が続き、
一晩寝ても疲れがとれない」
状態を指すものです。
COVID-19の感染者の多くが
免疫力が低下しており、
原因のひとつに
慢性疲労があると思います。
原因が
コチラに掲載されていました。
http://www.t-pec.co.jp/health-news/2015/12.html
<引用開始>_______________
疲労にもいろいろ種類がありますが、
大きくは4つ、
「内臓の疲れ」
「自律神経の疲れ」
「精神的な疲れ」
「肉体の疲れ」
に分類することができます。
そして、これらはすべて影響し合い、
スパイラルとなってつながっています。
<疲れたので、元気を出そうとして
高エネルギー食をとる
→ 内臓を疲れさせ
夜中まで消化活動モードになる
→ 大脳が眠れないため、
睡眠の質が落ちる
→ ますます休息と活動のスイッチの
切り替えがうまくいかなくなり、
自律神経が乱れ
→ ホルモンや神経伝達物質の
分泌にまで乱れが生じ、
精神的に不安定になり、
イライラしてやけ食い、やけ酒をする
→ さらに内臓を疲れさせる>
これが出口のない疲労の悪循環であり、
典型的な現代人の疲労における
負のループです。
<引用終り>_______________
もっとも
免疫力を下げる具体的なものは
ストレス、偏食、運動不足、
逆に激しい運動をする、
強い電磁波環境、
抗生物質が効かない「多剤耐性菌」がいる、
不規則な生活時間を強いられる、
とか、様々にあるようです。
そのことで、
カラダにとって、有害な物質が
溜まってきます。
それは、食生活に結びついており
さきほど挙げた、
たとえば
「高エネルギー食をとる」
というストレスの発散と
つながるものです。
これは、過剰な糖類、
コレステロール、
中性脂肪や尿酸など。

そればかりでは、ありません。

私達の体内に毒を入れようと
画策してきた、イルミナティの
連中は、水道に毒のフッ素
混入させたり、ワクチン内の成分に
水銀とかの重金属や致命的な
食物アレルギーを起こさせる成分が

入れられるなどの危険な成分を
忍び込ませていることや
海外では危険な食品添加物を
日本では、規制してなかったり、
と・・・
とにかく「人口削減」につながるように
既に1900年代から着々と
積み上げられて来ていました。
ご存じないかも知れませんが、
口に入るものや予防接種から体内
に入るモノばかりでは無いのです。
空気の安全って考えてますか?
以前の記事にも書きましたが
ケムトレイル」があります。

そのような陰謀論めいたこと・・・
と思っていては、何もわからないのです。
そうでなくとも、コチラの
お医者さんらは、事実として、捉えています
https://lifeclinic-t.jp/service/metal.php
<引用開始>_______________
・・・水銀や鉛、アルミニウム、カドミウムの
ようなメタル重金属は、発達や神経機能などに
悪影響を及ぼします。
現代では汚染が進み、環境の中の
メタル重金属は日々増加しています。
化学物質、化学肥料、各種建築材料、
汚染魚、銀の歯充填材、ワクチン
…これらは、我々の日常生活に存在する
有害金属のほんの一例です。
有害金属は、通常低いレベルで体内に
存在していますが、継続して曝露した
場合は代謝異常によって体内の重金属の
蓄積が促進し、結果的に脳にも悪影響を
及ぼすことになります。

重金属中毒の症状は、神経障害や精神障害と
似ています。そのため、専門的な検査なしに、
その原因を区別することは困難です。・・・
<引用終り>_______________

このような物質が毒素として
カラダに溜まっていく
状態となっていますから、
これら、毒素が
体質のバランスを崩させて、
恒常的に
免疫力の低下や病気に繋がっていくと
考えられます。

私から云わせれば、
カラダの金属疲労を起こさせたのは
様々な「ストレス」や「毒素」
があらゆる方面から、
体内に蓄積され、
カラダという金属に損傷を
与えて続けている。

そして、事によっては、
ある日突然の「肉体の死」という
金属疲労が、
何らかのトリガーによって、
起こされると理解しています。。。

なので、
四次元的原因は心のあり方=想念

三次元的原因=毒素
の両面に「自然知性」として
戻してやりさえすれば、
カラダは、一時的に自然に治癒されていく
と考えます。
なので、常に日常的に、解毒して
おく時代になってしまった。。
(また、、別記事にしますが
今騒がれている5Gとコロナウイルス
との関係やワクチンと5Gとの関係も
相関的にありそうです)

さて、以下は、
あくまで参考として置いときます。
■【字幕】ニューワールドオーダー Part3 アクエリアス EP6-3

長年、ブラック企業をお勤めになった方々は
それこそ「勤続疲労」を起こしていらっしゃいます。
退職金も支払われません。
これは、ゼンマイの外周の部分の金属疲労を
起こしていたということでしょうか。
■編集後記
【2020/03/12/15:44追記
「自然知性」って聞いたことが無い方へ
知識? 知能? 知性?での違いが
コチラにあります・・・法爾(ホウニ)自然(じねん)さまから。
http://www.hashikura.or.jp/blog/?p=2611
<引用開始>_______________
・・・
「知能」とは、「答えの有る問い」に対して、早く正しい答えを見出す能力。

「知性」とは、「答えの無い問い」に対して、その問いを、問い続ける能力。
・・・
「知能」が、「答えの無い問い」に直面したとき、何が起こるか?
答えは「割り切り」=楽になりたい思い
割り切りとは魂の弱さであり、割り切ることで知性を磨くことが出来なくなる(意訳)
・・・
<引用終り>_______________
どうやら、コロナ騒ぎで、
高すぎる知能が邪魔して、互いに
頂上を決戦して、「おれがおれが・・・」
多くのタマシイを弱体化させてる輩なのか?】

では、また。

追伸。

ちなみに、自分で体験した方が
いらっしゃいました。。。
https://ameblo.jp/ludwigia-prostrata/entry-11898803983.html

コチラは、教祖様のホームページです。
http://www.mms12.jp/


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