【藤原直哉氏】の音声「日本と世界にひとこと」 2020年3月11日 暴落すると起きること

こんにちは、\ソウジャ です。/

3.11きょうで、9年目。
完全に復興は出来ていません。

なんか、今夜のNHKのスペシャル番組で
「“復興ハイウェー”変貌する被災地」
をキャスターの大越健介氏が
車を運転しながら、北から
南までの復興ハイウェー沿いの近隣の
状況をインタビューを交えながら
番組がすすめられましたが、
当初の復興に掲げた目標と
現在はズレて来ている
ことに現地の市町村は
戸惑いを隠せない様子です。
それは、誤算として
「ほとんどの住民が
もとの場所へは戻っては来ない」
ということでした。
それでも
新たな復興の活性を狙って
様々な企業や地方自治体が
とりくんで
いる様子が描かれていました。

「復興ハイウェー」は
ほんとうに
復興を呼び込むのでしょうか?
そして、誰に対しての
復興だったのでしょうか?

そして、今回のCOVID-19。

大きく大きく、経済の津波が
押し寄せて崩れて、
来ています。
特に復興を目指してきた
零細中小企業とか
人・モノ・カネが
うまくつながっていきません。
中小の経営者らは
消費税だけでも
税金の負担に
苛まれていると思われます。

それでもって、コロナ騒ぎで
流通にも
大きく影響が出てきています。

ということで、これからの
世界と日本の経済のうごきは
どうなっていくのか
藤原直哉先生の動画がありますので
以下、置いときます。
■藤原直哉の音声「日本と世界にひとこと」 2020年3月11日 暴落すると起きること

■藤原直哉「無茶と言うゼンマイが巻ききれた」

■編集後記
経済の津波は、
様々な相場の暴落です。
結局、だれも居なくなった。
ということになり、
まるで、3.11での大震災の
跡の様子です。
これを仕掛けている「やつら」が
いるわけで、我々も
その奴らの仕掛けに
無意識で「同意」して生きてるって
単純なことに
なかなか気づいてない人が
一般人であるわけですね。
大震災や暴落があって
何も無くなって、裸になって
その場所から、去らざるを得ない
やがて年金制度も崩壊します。
そして、その跡に
やってくるのは、
だれあろう、経済仕掛け側の
「ハイエナ」なんですね。
動画の話で出てきた人たち
バブルで踊ってた奴らですよ。
もちろん「ハイエナ」は
ウラ主の奴らと
つながっていますから、
なかなか気づきませんよ。

そうでなければ
21世紀の現在はみなさんが
リーダーという意識でなければ
いけません。

政治経済教育は
偉そな、権威を振りかざして
ウラからの指図で「嘘」を
平気で語るカラクリ・マリオネットたちの
言うことを真に受ける
ことは、見抜き、
市民自らの意識で動かさないと
いけません。
そのウラからの
カラクリ・マリオネットたちの
ねじ巻きは、「ヤリ過ぎ」た
わけで、ゼンマイが
壊れてしまいました。

このゼンマイ仕掛けから

私達は、卒業しないと
いけませんですね。

では、また。


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■藤原直哉

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