【魂の法則:ヴィセント・ギリェム】「09.人間の構成形態」より

こんにちは、\イッカク です。/

今回は、人間の構成について
絶対に、学校では、教えていない
いや、教えられない内容です!

前回までNo.5(No.08)終えてますので
順に見てください!

でしたが、今回は、これがまず、重要だとの
印象が降りてきましたので、途中、すっとばして、
以下、置いときます。

深遠なるヴィセント・ギリェム氏による
「魂の法則」のコンテンツについて
以下、情報を置いときます。

■09.人間の構成形態
魂の法則 ヴィセント・ギリェム

<以下は、私が気に入った部分の文字起こしです>
【】内は追加情報や私のコメントです。
<引用開始>____________
人間の構成形態

肉体が物理的に進化する過程について
話しているので、最初に触れた
人間の形状のテーマに戻りたいのですが
それについてもっとよく知りたいのです。
転生する人間は肉体と魂とで
成り立っていて
この魂の部分に
一般的に僕たちが脳の属性だとする、
知能や感受性や意識や意思などの
全ての能力が
あるというのですよね
これであっていますか?

実際にはより複雑なものだ。

ではそれを
説明していただけますか?

いいだろう
宇宙の本質と構造について話した時を
思い出してもらえば生命の本質
または魂のもとは4つの異なる状態に
濃縮されて、
1.霊界
2.メンタル界
3.アストラル界
4.物質界
を形成すると言っただろう。
人間という存在も、これらの性質を
持っていて、
肉体を持って転生した人は
相互に関与しあう4つの体から
成り立っている。
振動の低い順から
君たちの誰もが知っている
肉体、
そしてアストラル体、
メンタル体、
霊体、となる。
肉体以外の体がより精妙なために
複雑な構造や組織を持たないのだと
思ってはならない。

これらの体の性質は何ですか?

各々の体は
それぞれの遺伝コードを持ち、
それに従って構成され、
低級な体はより精妙な体に
依存するといえる。
つまり、それらはすべて緊密に
関連しあっているので
密度の濃い体は
それより精妙な体から独立し
て存在することはできない。

お話の意味はわからないのですが。

もの的な肉体は実を言うと、
アストラル体の構造で決定された
型やタイプをもとに
成り立っているのだ。
そしてアストラル体は、
メンタル体を
構成した型が元になっており、
メンタル体は霊体が示した型に
基づいている。
メンタル体は霊体とアストラル体を
橋渡しするもので、アストラル体は
肉体と上位の二体とをつなぐものだ。
死が訪れる際に起こることは
実際には、
この4体のうちの一つである
肉体が、残りのものから
最終的に分離することで、
活力の供給を失って、腐敗するのだ。
しかしながら、魂の存在はより精妙な
3つの体を維持したまま生き続ける。

アストラル体とは何ですか?

アストラル体は外見は、人間の体に
似ているが光り輝いていて半透明だ。
実際には太陽からの、高周波の光で
活性化された、
ヘリウム、【He】
アルゴン、【Ar】
キセノン、【Xe】
クリプトン【Kr】
という4つの気ガスを組み合わせた
ガスエネルギーの流動体で
構成されている。


転生した人間のアストラル体は
肉体の上に被さって、
肉体と密接に結びついているので
大組織の細胞の
一つ一つに浸透し
必要な生命エネルギーを供給する。
これらのガスの役目は肉体が直接
吸収できない生命エネルギーの
物理的な担い手となることだ。
つまりガスの微粒子は
太陽の生命エネルギーを取り込み
波動を高めて、
その後で振動数を弱めながら
肉体に伝達するのだ。
受精したばかりの卵子に、
魂が結びつくとそのアストラル体が
受精卵から成人に至るまでの
肉体の発達と形成の原型となり、
転生する魂そのものの遺伝因子の
一部が受精卵に
授与される場合すらある。

僕は遺伝的な機能は100%が
両親からであって
それぞれの親から50%ずつだと
思っていましたが・・・

両親から継承されるのは遺伝要素の
90%で肉体に宿る魂は
アストラル体の遺伝的な構造を通して
残りの10%を寄与する。
具現する魂は
毎回自己のアストラル体に施した
修正の一部を物理的な肉体に組入れるので
これが「種の進化」を引き起こす
主な仕掛けとなっている。
アストラル体で改変されたものは
同時に魂の進化に伴って、
メンタル体と霊体で修正されたものの反映
でもあるのだ。

アストラル体の構造と
それがどのように
物理的な肉体と結びつくのか
もう少し説明して
いただけますか?

よかろう、
アストラル体は、
7つの層から構成されていて、その各々が
異なる周波域で振動しているので
個別の色と関連づけられ
肉体のそれぞれの機能と関係している。
アストラル体の構造は、
体に生命エネルギーを正しく
供給する電気系網に似ており、
無数のケーブルや電線で構成されている。
これらは特定箇所で「経絡」と呼ばれる
電線の束にまとまって、
ここを大きなエネルギーの流れが
通過するエネルギーの入り口となる
主要な中枢は
東洋医学では「チャクラ」と呼ばれるが
【痛い つらい方 念力爺の不思議な【超念力】パワーをどうぞ


それらは7つで脊髄に沿って存在している。
中核となるチャクラは
胸椎の下部の太陽神経叢にあるもので
エネルギーを受信し残りの6つの
主要チャクラに分配する機能を持つ。
チャクラの各々はアストラル体の
各層と体とのつなぎ目にあたる
アストラル体の構成や各層が
チャクラや器官と
どのように対応するかを
より詳しく知るためには
アストラン・グループの
「人間宇宙的細胞」
を推薦しよう。

アストラル体は輝いていて
半透明である
とのことですがそれなら
見ることができますか?

適切な訓練をすれば、
肉体からはみ出ている
通常オーラという名称で知られる
アストラル体のエネルギーを
見ることができるようになる。
中には自然に
この能力が発達した人もいる。
その全体像は人が肉体から
分離しているときに見ることができ
見かけは本当に人間のようだが
半透明で輝いている。
通常誰かが亡くなったばかりの
親しい人を目撃したという
場合に見られるのはこれなのだ。
また特定の機材を使えば、その振幅を
察知したり測ったりできる。
このテーマを
もっと広く扱うには「大気物理学者」で
NASAの調査員として働いた
バーバラ・ブレナンの著書を
読むことを勧めたい。
彼女は君たちの世界で
アストラル体が存在することを
科学的に証明しようと
始めた研究者の一人だ。
彼女はそれを
「ヒューマンエネルギーフィールド」
と呼んだ。

オーラの色で、その人の進化段階が
分かるというのは本当ですか?

本当だ。
進化しているものは
大きく輝くオーラを持つ。
愛の法則に
反して行動しているものの
オーラは汚い。
つまり、色が不透明だったり
濁っていて、それぞれの色が
黒と混ざったようなのだ。
感情的に落ち込んでいたり。
病気の場合も
オーラの輝きは減少する。

メンタル体と霊体とは何ですか?

君たちは混乱してしまうので、
これらの体の形状に
ついては詳しく話さないでおこう。
重要なのは、
メンタル体が思考の拠点であり
その一方で霊体は
意識や意思や感情の拠点で
あるということだ。
後ほど感情の発達や
思考と感情がどのように
関係し合うかについて
深く掘り下げてみよう
これらは霊性進化の過程の
鍵となるものだからだ。
<引用終り>____________

■編集後記
人間とは何か?
また、太古の古代ギリシャでも
ソクラテスやプラトンが標榜した
「汝自身を知れ」
の答えとしても今回の説明は
それにあたるのではないかと思います。
この人間という構造は、近代に
発見されたものではなく
太古から有り、
特に支配者層によって、封印されてきた
秘義の教えだったと思われます。
つまり、この真実について知るのは
「特権的階級の層」だけが
人間の学びとして、伝えてきた
歴史があったと思われます。
肉体を維持するのは、目に見えない
「ヒューマンエネルギーフィールド」
であったという驚きの
事実です。
やはり、ヒナタボッコは
カラダにとってもいいんですよね。
一日、一回は
太陽の光線を浴びるように
いたしましょう。

ちなみに、私、最近、瞑想してます。
1.寝る前に、コレをリラックスして浴びて


2.リラックスしたあとに、コレを見ながら瞑想です
自宅から負のエネルギーを取り除く音楽、417 Hz、チベットの歌Bowl

では、また。


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