「新型コロナウィルス」に ついての真相を追ってみます。・・・中国共産党の醜さと腐敗が露見か?

こんにちは、\ソウジャ です。/

前回の記事
間違った「集団意識」になってしまった
日本人の多くが招いた結果、
日本人自身に悪想念が4倍になって
返ってきたのです。
』について
だいぶ、反響がありまして、2/7の
訪問者122人の方の
アクセスがあったようです。
ありがとうございます。

さて、今回は「新型コロナウィルス」に
ついての真相を追ってみます。

ご承知のように
日本の世間では、なんとなく大げさ過ぎ?
のような、
ヒステリックな
報道が目立ってはいますが、
しかし、武漢から流れてくる「情報」は
ガセネタもあるかもしれませんが、
実際動画やコメントを見ただけでは
本当に信じられるかどうか?
見極めが必要です。

そうなると、

間接的にはなりますが、
情報発信者の「人となり」を
信じて
情報の信憑性をさらに
精査する必要しかありません。

一番いいのが、私自身が
武漢へ飛んで、現地取材を
お届けすれば、生の実態が
明らかにできるのですが・・・

そこで、私が選んだ中で信頼する
情報筋としては
鳴霞(めいか)さんの現地取材情報が
有力な情報源ということになります。

鳴霞(めいか)氏の「人となり」の
情報を追いかけたことが有って
旧満州の奉天である瀋陽に生まれ、
(ちなみに、コレ有名:瀋陽故宮博物院
中国共産党の青年党員でしたが
中共の「残忍性」、「悪魔性」に
嫌気を差して、憶測ですが
脱党していると思われます。
そして、民主的な日本に
親しみと関心をよせて、
日本が好きになり
ついに帰化人となったようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%B4%E9%9C%9E#%E7%95%A5%E6%AD%B4
というのが、彼女の「人となり」という
言葉で云ったわけは
「人と為り忍びず
(ひととなりしのびず)」
ということで、彼女は、
現在、「中国が
日本侵略を進めている」
として警告を発し、
講演活動や情報発信を行っている。
という事実FACTがあるから、
中共の残虐性を見て
「人と為り忍びず」だったのでは
ないでしょうか。
それを私は信じたいと思います。
決して、読者を騙した、
人民解放軍スパイなどでは
ないと思います。

ということで、これまでの
一連の「新型コロナウィルス」
についての正体について
考察した動画がありましたので
以下、置いときます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■新型肺炎の正体は何ですか?

✔このウィルスは、
武漢「国家安全生物実験室」で作られた

✔以前からフランスとの交流があり
武漢に江沢民政権下で疫学の大学が作られていた

✔2004年にフランスのシラク大燈籠が
中国を訪れた

✔江沢民は以前、武漢に生物実験室の
創設を希望し、その実現のために
フランス政府に支援を求めた。

✔ところが、その実験室創設について、
フランス国家安全部が猛反対した。

✔なぜ、猛反対に遭ったのか?
・・・中国は独裁国家であり
「危険視」された
・・・人類の危機に通じる可能性有り。
と判定されたからである。

✔中国による「生物兵器作出」の
可能性を知ったフランスは、
2005年に技術協力を中止している。

✔そのことがあって、しばらくは、
生物実験室は作られていなかった。

✔ところが中共政府は、諦めきれず、
各地の北京大学、上海交通大学、清華大学、
などの有名大学から多くの学生を
選抜し集めて、世界各国に留学生として
放ったのであった(情報収集スパイ)。

✔その先の一つがフランスであった。
海外留学させた学生は国家が費用を
看るなどして、学生の技術交流を
盛んに行わせた。

✔やがて、交流が発展し、
フランスの生物実験関係者の協力に
よって、ついに武漢に中国政府の出資
約80億元?によって
「国家安全生物実験室」が創設。

✔その際に、フランス側は、中国との
技術協定条件として
「生物兵器として開発しない」旨を
前提に協定を結んでいた。

✔ところが、それを中共は破り、
コッソリと先端の技術を応用して
実験室をつくったのである。
https://www.recordchina.co.jp/b165524-s0-c30-d135.html

✔一方、中共は世界の各地(特にフランス、
アメリカ、カナダ、日本)へ留学させた学生に、
各地の生物研究室の標本検体とか
先端技術などを中国に持ってくるように盗ませた。

✔最近、カナダ在住の中国人研究者夫婦が
カナダ政府に逮捕された。
中国の研究者がカナダの
研究室から
コロナウイルスを盗んだ

|
最終変更日:2020年2月29日午後9時58分

カナダのトップ科学者の1人は、
彼が「管理上の問題」に驚いて
がっかりしたと言って、
有名な中国系カナダ人ウイルス学者、
彼女の生物学者の夫、
そしてカナダで唯一のウィニペグの
レベル4ラボの学生の突然の立ち退きを
もたらし、RCMP調査促しました

中国の研究者がカナダの研究室からコロナウイルスを盗んだhttps://link.theplatform.com/s/ExhSPC/media/guid/2655402169/1570870339958

✔2019年9/26に武漢で軍事演習が
あったが、その演習の中で
「新型武漢ウィルス」という
キーワードが始めて
使われることになった。

✔2019年6月から起こった香港の
民主化運動のデモを鎮めるために、
戦車を出動させて暴動者を踏み潰す
ことを中共政府はやりたかったが、
香港人口750万人の内400万人
以上が外国人ということで、
対外的にも影響が出るため、
「新型武漢ウィルス」を使って
封じ込めることを計画していた。

✔ところが、武漢から「新型ウィルス」
が漏れてしまったのか、香港で使うため
移送中に漏らしていたのか、今になって
世界中が、混乱しているときに
原因追求として、各国の専門家調査の
現地入りについて中国政府は、今でも
頑なに拒んでいる。
オカシイではないか!
これが、全世界的に問題視され、
立ち入り調査を拒み続けることで
習近平政権は一気に崩れ去ることとなる。

✔去年の11月ごろに武漢市内で会社員が
咳・熱・痰などが出る症状があり、武漢の
医師では原因の特定が出来なかった為、
検体を上海の生物研究所に送り、
調べてもらうことに、、、年が明けて
今年2020年1/3に検体のウィルスが
「新型のコロナウィルス」であることが
判明したという。
上海市からその事を北京中央政府に伝えた後、
上海は封殺され、その情報は一切、
武漢市にもフィードバックされることは
無かったのである。

✔この封殺がバレるのを恐れた中共政府は
なりふり構わず、「新型のコロナウィルス」
は、台湾やアメリカで作出されたような
デマを流し、さもあろうことか、なんと
日本の中国大使館へ在日100万人の中国人
(おそらく、ほとんどが人民解放軍スパイ)
に向けた新型コロナウィルス情報に
「武漢新型コロナウィルス」ではなく、
「日本新型コロナウィルス」と名称を変えた
「武漢」の文字を「日本」と置き換えて
デマを流させたという。
姑息にもあの、
「南京大虐殺は日本人が殺った」と同じ
ようにプロパガンダしようとしている。

✔現在、香港は「新型コロナウィルス」
による隔離封殺はされていない。
理由は、中国共産党の上級の家族が
いつでも、海外へ高跳びできるように
しているためとみられる。

✔中共は世界中の資源を奪うために
家族を世界の様々な場所に配備
しているという。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上ですが、中国共産党の
狡猾ぶりと、「目標達成には手段を選ばない」
という無茶ぶる政権の凄さが、冷酷非情を
生じさせている。
多分、このまま行くと、中共国家内部でも
紛争が起きる危険性があるように思います。

今回は、このへんで留め置きます。

では、また。


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■鳴霞(めいか)

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