新型コロナウイルス(COVID-19)関連記事 :鳴霞(めいか)氏の「月刊中国」より 2020/03/02・・・身を守るために知っておきたい武漢肺炎の特徴!

こんにちは、\ソウジャ です。/

今回も衝撃的な内容が・・・

ソウジャが見て、関心を寄せてる
鳴霞(めいか)さんの
記事を以下、置きます。

鳴霞(めいか)氏の「月刊中国」 の最新リストより
https://www.youtube.com/channel/UCMlrVxS7xTrXaP9MzF6jAmQ

■身を守るために知っておきたい武漢肺炎の特徴!

■なぜ?人民解放軍が兵士を突然公募!/
隔離施設に入れられると一日800元請求される!?

■編集後記
武漢からの感染経路でアメリカも
だいぶ、進んできました。
アメリカには健康保険制度が
無いので、金持ちでなければ、
病院には行けないのですね。
そのような背景があるために
感染者が増加したと思われます。

また、
河南省の人民軍兵士の募集が早めに
あった件は、
人民解放軍の増員というより
感染がひどくて、軍隊も
脆弱化しつつあるのかもしれません。
しかし、
そこが、習近平の
「悪どさ」かもしれません。
軍隊の兵隊は、そんなに簡単に
辞めさせられないと
思います。
ウソでしょう!!!

戦争に備えて、増員してるに
決まってます。
こういうときは、
悪い方悪い方と想定しておくことで

私達の備えが
試されるのです。

3.11での記憶は、、、
突然、「オトモダチ」作戦で
日本にやってきて、被災者らから
採血していったと
聞いています。

その後、持ち帰って、日本人の
血液を分析したと考えられます。
ディープステートによる
日本人特有の細胞に有効な
殺人ウィルスの開発でしょう。。。か?

それと、北朝鮮の
貴重な感染状況について、、、
ほんとかよ?と思う。
中国もひどいけど
残酷な国家だったんだね。
といいますか、
やはり、
「共産主義左派思想」は
独裁者をつくりだし、
まさに、悪魔社会で
平気で、殺人を
実現させてしまうのです。

どうやら、鳴霞(めいか)さんの
話を基に想像するに、、、
習近平の共産党は、
1.軍隊の兵士らが、感染の影響で、弱ってきている兆し
2.経済が悪化しつつある
3.物資や食料品確保が難しい
4.感染は滞りなく続き、感染者、死者も止まらない
5.多くの中国国民は中央政府(共産党)への不満が爆発寸前である。

ということで、
中国共産党&北朝鮮労働党は
終焉が近づいているように
も思います。
だって、このように平気で人間を
殺しても何とか隠して、
何事もなかったように見せている
指導者は、長く続くわけがないのです。

それから、今振り返ってみると、
あの、上昌広先生と岩田健太郎先生の
発言に鑑み
動画を調べていたら
このような動画を

私は、動画のコメント欄に
以下を書き込みました。
<引用開始>_______________
今回のダイアモンド・プリンセスの件は
どうも、ああでもない、こうでもない
という「象」を
耳とか、鼻とか、尻尾とか
専門家は、言いたいこと云ってただけで、
彼らの見立ては「正解」だった。
けど、、云々…、とおっしゃいますが、
いちばん重要なのは、防疫のコンダクターが
最初から不在だったように見えたことです。。
でなければ、あのようなドタバタは無く
粛々と対応と処置が行われたと思います。
これが、国民や乗船者にとって不安の元でした。
感染者数の把握にしても
ドクターや某研究所のOBがストップをかけたとか、
どうしで「揉めて」いるのか?、
何してんの?
と国民は未だに懸念を抱いているように見えます。
「感染の防衛」ではなくて、
ウラの利権とか「既得権益の防衛」が、最優先で
人命は、二の次としてるんじゃないのか?
日本の政治と医療関係組織
と穿ってしまいます。
<引用終り>_______________
上記で言うコンダクターというのは
検疫の専門家では、ありません。
むしろ「検疫官」は専門家です。
さらにそれを単に束ねる人では
ありません。
彼らは、検疫するだけの専門家ですよね。
上記でのコンダクターは、
つまり、
音楽での指揮者と同じ役割なのです。
全体の楽譜を頭に入れて、
その時その時の専門家の
出番を指揮して防疫にあたるのです。
防疫に関する知識はもちろんですが、
様々な経験と知識を有する専門家との
コミュニケーションをしながら
防疫の体制や方法、必要な検査器具など
全体を統制しながら防疫の運営にあたる
人間を指します。

それぞれの奏者(医者、検疫官、、)に
知見とストーリーを語らせて
その音(成果)が聴衆(国民)と
一緒になって、防疫を完成する。
https://www.ted.com/talks/itay_talgam_lead_like_the_great_conductors/transcript?language=ja

では、また。


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