新型コロナウイルス(COVID-19)関連記事 :【 デモクラシータイムス.】・・・後手に回った新型ウィルス対策

こんにちは、\ソウジャ です。/

今回のテロとも云える「コロナ災害」について
デモクラシータイムスでも取りあげて
動画を出しています。

■新型ウィルス、パンデミック寸前 安倍政権の右往左往 WeN20200228

■編集後記
ほんとうに、たしかに「コロナちゃん」は
危ないし、注意はしなくてはなりません。
でも、その存在にまつわる情報が
最初は、不足して、「何者?」という
感じでしたが、
現在は、輪郭が観えてきました。
これまで、私が記事に掲載した情報を
いろいろと見ていると、以下のことが
分かりました。
(断っておきますが、情報の出所は
明確にはできませんので、
あくまで、参考程度にしてください)

1.世界のあちこちで、同時並行的に感染が始まった。
2.武漢のウィルスと日本のウィルスのDNAコードが違っていることで、変異したか、全く別モノ。
3.感染して死亡に至る場合は、二通り有る。
4.潜伏期間は、14日とか21日とか云われているが、42日も掛かった例もあることから、未定。
5.上記のことから、安心検査回数も未定。陰性判定後、時間経過して陽性に転じたケースあり。
6.上記のことから、完全回復所要日数は、未定。
7.武漢の隣の地域で、接触もなく感染者が発生。
8.恒常的に持病や体力が衰えている老人などにダメージを与える
9.症状が出てからの特効薬が「無い」。というが、アビガン錠剤は、利権がらみなのか、厚生省が認可せず。
(考察)
一旦、感染してしまったら、
厄介なことになる。
それは
1.「感染」しているかどうかの判断が出来ない。
2.症状が出なくとも、感染している場合あり
 その場合、ウィルス次第で、任意のときに
 「発症」するので、たちが悪い。
一番の問題は、
自分や家族が、現在「感染してるのか?」
ということすら
わからないことです。

つまり、上記のような大きな観えない
「不安」を
作り出し、日本国民を
混乱に貶めようとする「作為」を
感じる。

そして、同時並行的に進んでいる
中国共産党の動きが不気味である。
通常のメディア(ネットでさえも)
中共は用意周到に「嘘・偽り」の
報道を流していると見える。
中国の武漢は、たしかに被害甚大
だが、習近平の10日間不在に
国難対応に表舞台に出てこず
何かを練っていたのではないのか?
それに、モンゴル大統領が
北京で習近平と会った後に
新型コロナウイルスに感染してる
ことを考えると、
それでも国賓でやって来る目的は
中国皇帝による朝鮮人たちが
自分たちを日本人と思ってる国家への
「柵封」儀式にやってくる
ということかも。
そもそも李家は
■安倍晋三と在日はなぜ日本を支配できるのか?

では、また。


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初めは友好的に振る舞い、
そのうち暴力的になる
既成事実を周到に積み重ね、
不条理を条理とする
これが彼らの常套手段だ。
中国の侵略の実態。
多くの民衆が多くの民衆が、
手足を切断され、
焼かれ、死んでゆく中、
不気味な力に勇敢に
立ち向かったチベットの
戦士たちが伝える警告の書。
-それはさながらこの世の地獄だった。

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