新型コロナウイルス(COVID-19)関連記事 :新 ch政経 チャンネルより 2020/02/26

こんにちは、\ソウジャ です。/

新 ch政経 チャンネルより
https://www.youtube.com/channel/UC5I9lEJQEJUOcGQJgeK8z-w
最新の動画を以下、置きます。

【J-anon’s】WGIP
(○HQの日本精神
雀体化洗農計画)により、
現在、日本人は目津帽の
淵にいる   2020/02/26

「一帯一路戦略」の終わりか 習近平の挫折
https://youtu.be/iqiQwcuajfg

①新型古ロナ発、世界経済鵬貝へのシナリオ
②新薬を開発した富士フイルムの筆頭株主は金融湯ダヤ
https://youtu.be/mwZZkXvTNBI

■編集後記
ウィキペによれば、、
WGIPとは、
<引用開始>_______________
War Guilt Information Program、
の略称であり
文芸評論家の江藤淳が
その存在を主張した、
太平洋戦争(大東亜戦争)終結後、
連合国軍最高司令官総司令部
(GHQ/SCAP、以下GHQと略記)
による日本占領政策の
一環として行われた
「戦争についての
罪悪感を日本人の心に植えつける
ための宣伝計画」である。
ウォー・ギルトと略されることもある。
<引用終り>_______________
あまりにも日本人が凄すぎたから
「罪悪感を日本人の心に植えつける」
ことで、精神力を弱めつつ、
バカ化政策(3S)で、徐々に
心身ともに堕落してしまった日本人。
挙句の果てが
共産主義左派思想に洗脳させられて
左巻きになって、狂ってしまった
媚中・親中・ハイチュウ
で、すっかり心まで
酔っ払ってしまった
日本人がたどる道は、
「日本人殲滅」。

そうならないためにも
早く、目覚めて、
グローバリズム
=中国共産党
=新自由主義思想
=金融ユダヤ思想
=ディープステート
=神仏否定の無神論
=唯物科学至上主義
=悪魔教
のこれら思想信条から
抜け出さなくては、
虐待、被虐待の振り子の世界から
卒業できないのです。
(ちょっと奥深い話)

要するに、
低次元の周波数帯に
心身ともに「浸るな」という
ことです。

逆に、高次元の周波数に
共鳴して浸ることで、
低周波数が周りで、起きても
共鳴しない
だから、低周波数帯の意識は
そこを去るしかないのです。

これが、これまでの
3.11、9.11、などの
人工的な破壊工作や
様々な低周波数による
攻撃とも思える振動で
「恐怖」を煽ってきました。

ふしぎと、生き残ってきた方は
自然体で、地震の前には
ちゃんと避難訓練をやったり
非常用持ち出し袋を準備してたり
備え万端としていたのです。
だから、
「どうしよう?」とかいう
恐怖は、特に無く、
起きたら「決めていたことをする」
だけだったのです。

助かるのは、当たり前です。

「想定外だった」という
言葉が、よく聞かれましたが、
「想定していなかった」のです。
つまり
「まさか」という
「慢心」が、有ったことも
助からなかった人には多いです。

なぜでしょうか?

「慢心」は過去に
そんな災害で対処したから
そんなもんで済んだからという
一見、何もなかったからOKな考え方です。
あるいは、災害が有って、
脆弱な箇所が発見された場合
あるいは、実際に被害で
亡くなった人がいたのに
謙虚にその原因を
追求し、突き止めることもせず、
中途半端にしていた
ことです。
あるいは、その原因が
昔から伝わる海抜の高さに石碑が
置いてあって、過去の先人が
示しておいた意味を
ほんとうに理解して
いなかったことなのです。

でも、ある家族は
慢心に負けて、津波に流されて
海の藻屑と化しました。。。
悲しいことですが、事実です。

だから、あの原発に押し寄せた
津波によって被害を受けました。
「慢心」がそうさせたのです。

慢心は、過去のデータを集積して
分析して、様々に想定して
原発が設置されましたが、
「過去」を基にした想定は
それで、良かったのでしょうか?
過去の地震が起きる場合の
人工地震も含めた
兵器が近海で使われた場合の
ことも調べて有ったのでしょうか
地震に関わるあらゆる情報を
「謙虚」に検討したのでしょうか?
人命が関わっていることに
「想定外」で
済ませては、いけないという
信条が有ったとは思えません。

人が死んでも、想定外
放射能が漏れても、想定外
そのようなモノは今後も危険なのです。

今回は、コチラを参考に
https://comemo.nikkei.com/n/n7da285e90153
書いてみました。

肝心の画竜点睛ですが、なぜ
新型コロナウイルス(COVID-19)関連記事として
以上を書いたか?

今回のウィルス攻撃も
唯物科学では攻撃なわけです。
そして、今回も「想定外」が
起きてしまいましたね。
何が、起こったんでしょうか?
なんとなく、攻撃した側が
同じウィルスで自爆した感じですよね
これも「想定外』だったんだと思います。

もう、おわかりですか?

これからの時代は「想定」できない時代に
すでに入ったということです。

つまり、時空が変化し、何が起きるか
わからない時空に入り込んだと
観ることができます。

不確定の時代。
確率論が使えない時代。
常識がわからなくなっていく時代。

そんな時代は、何を信じ生きますか?

山は海に沈み、海底が山に隆起する
ことが起きる大変革の時代の始まり
かもしれません。

いちばん重要なキワードを
いいます。

「謙虚」に
内なる声をお聞きなさい。。。。。

では、また。


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内容紹介
なぜネッツトヨタ南国がずば抜けた業績を上げ続けているのか!?
日本一非常識なカーディーラー

「あなたにとっていちばん大切なものはなんですか?」
そう尋ねられたとき、みなさんはどう答えるでしょうか。

「やっぱり家族ですね」

「健康がいちばんです」

「自分自身でしょうか」

いろいろな答えがあるはずです。
しかし、続けてこう質問されたら・・・・?

●自分のいちばん大切なものを、どのように大切にしていますか?

●大切なものを大切にするために、昨日はどんな行動をとりましたか?

―――(第一章「理念」の考え方)

ここに書かせていただいたことは、私にとってどれも当たり前のことで、
真新しいことなど何一つないような気がしています。

私はただ、質追求というブレない考え方、価値観をもち続けてきただけなのです。
経営の世界では、20年、30年はあっという間に経過してしまいます。
ですから地道にこつこつと、「人の幸せ」を本気で考え、実践し続けることこそ、経営の王道なのだろうと思います。

そのような信念で、30年余り、世の中と逆行した経営をしてきましたが、
日本経営品質賞の受賞や、全国のトヨタ販売会社の中で顧客満足度ナンバーワンの評価を
長くいただいていることを考えると、私の考え方、価値観は間違っていなかったと思えてくるのです。
本書が少しでも読者の皆さんのご参考になればと思います。

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