せやろがいおじさん:野党のやり方に一言!

こんにちは、\ソウジャ です。/

今回もせやろ!
がい!

と行きましょう!

■野党のやり方に一言【せやろがいおじさん】グッとラック!OA動画

■編集後記
「王手」と云われたら、
将棋の世界では、将棋のルールに
則って、手駒があれば
受けたり、王の逃げ方を考えて
四方八方のあらゆる方向に
考えた一つの選択しか許されない
ところに王駒を移動する。
というルールありきの世界です。
では、「国会答弁」では、
ルールは、暗黙で明快のはず。
それが、論点をズラシたり
答えになってなかったり、
質問の言葉尻に難癖をつけて
定義を論じたり、
答弁の形になっていない。
素直に
「参りました。」と
誤って、政権の修正を行えば、
国民からも、信頼の回復が
得られたのではなかったか?
野党も茶番劇に付き合っている
ように見えてるのは
私だけか?

将棋も政治も
「夢と努力の積み重ね」
日々の姿勢や行動が大事なのです。

被災している地域が国内に
あるというのに
悠長に宴会なんかしている人間は
国会(勝負の場)で
「王手」と咎められるのです。

国会の場で、
太郎さんの安倍さんに対する
「王手」を観たいです。
https://youtu.be/cHKeRLdtb_c?t=56
その時、きっと
ちゃぶ台返しのように
国会をひっくり返すのかも
しれません。

そうして、内閣総辞職で
時代は変わっていくのでしょう。。。

国会議員が忘れては、
いけないこと!
それは
「感謝で生きる」こと。


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