特番『河添恵子さんに訊く!これでいいのか?日本の対応』ゲスト:ノンフィクション作家 河添恵子氏・・・新型コロナウィルスの真相と国家危機管理について

こんにちは、\ソウジャ です。/

今回は、
忌まわしい「新型コロナウィルス」の
真相(証拠は見当たりませんが
現地の関係者情報を考察)
と日本や中国を除く世界各国の
危機管理などについて
話されている、動画がありますので
以下、置いときます。

■特番『河添恵子さんに訊く!これでいいのか?日本の対応』ゲスト:ノンフィクション作家 河添恵子氏

■編集後記
わたしのこのブログで掲載していましたが
「中国共産党の脅威」および
「新自由主義世界金融マフィアの脅威」が
あると思います。
もう少し、陰謀的に言えば
最初に悪魔思想という
「思想のウィルス」が
アメリカで、蔓延(はびこ)って
いたわけです。
新自由主義世界金融マフィアと
なっていた訳です。
(ロックフェラー家)
これが、母体となって
中国に感染して
中国共産党となっています。
(メイファー:李家)
根っこは同じ
「共産主義左派思想」です。
皆さん、共産党は怖いと言うけど
本当に怖いのは
悪魔思想である
共産主義左派思想なのです。
その思想に取り憑かれると
平気で多民族や身内まで
殺してしまいます。
そして、状況によっては
略奪・強姦・カニバリズム
そして、臓器売買にまで
つながる恐ろしい集団と化して
しまうのです。
ところで、
悪魔思想を取り込んで世界を仕切る
イルミナティという秘密結社
があって、その血流が
13血流あるそうです。
アスター家
バンディ家
コリンズ家
デュポン家
フリーマン家
ケネディ家
李家
オナシス家
ロックフェラー家
ロスチャイルド家
ラッセル家
ファン・ダイン家
「聖なる」ダビデの血流
ちなみに安倍晋三氏も李氏朝鮮族の
血筋を引いており、李家に
属します。
ということで、、
新型コロナウィルスも
怖いですが、
一番怖いのは、
悪魔思想という
「思想ウィルス」です。
「共産主義左派思想」です。
その思想に取り憑かれると
何が起きるか
歴史が物語っています。
オリーブの木の黒川代表も
共産主義のヤバさを述べています。
■日本共産党の正体。知らない人が多すぎる。共産主義


ただし、私が
「【山本太郎さんが、京都市長選挙で】「福山和人」候補を応援する理由・・・ 京都で激白!!」
の記事でも述べましたが、
やはり選挙は、その人を見なければ
ならないと思います。
その人の足跡とか市民との「ふれあい度」とか
考え方とか、人なりを見て、、投票する。
組織票を誘導する人はダメでしょう。
ところで、
こんな日本になっちゃったのは
私達が目覚めていなかったからです。
そして、たぶん
組織的に、何らかの
接待、優遇、贔屓・・・とか
日本人は、弱いですからね。
そして、中国共産党が使う
罠(トラップ)に
かかってしまう日本人がめちゃくちゃ
多いってことが、今回の
国会議員の現金受取や企業経由で
受け取っていたという事実は
中共に日本の国会議員が
毒されていた=日本の政治が
中共に乗っ取られている!
と考えたほうが良さそうです。

私のブログ記事
「習近平が率いる「中国共産党」のゆくえ」
でも書いています。
つまり、日本は、、、
コミンテルン
=共産主義・左派
=ディープステート
=国際金融資本
によって、戦後から
乗っ取られて、上手に偽装工作されて
中国共産党に支配されている
ということです。

嘘だと思うんなら、外国に
友人がおられる方なら、聞いてみて
ください。
「日本って、中国の一部なの?」
ってね。

「その通りじゃないの?」
と返ってきますよ。。。

これは、外堀埋めの情報作戦です。
おそらく中共スパイ工作で、
偽情報を海外でウィルスのように
撒き散らしたに相違ないと考えます。
それだけ、外堀から
順当にやられていることに気づくべきです。

決して、中共は侮ってはいけない存在で
穴の裏まで、確認しないと安心できないのです。
なにせ、悪魔が乗り移ってるのですから。

では、また。


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■世界は「習近平中国」の崩壊を望んでいる

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