【安藤裕】アベノミクスの“成果”をデータから総括すると?[桜R2/2/12]より・・・エビデンス・ベースド・ポリシーメーキング

こんにちは、\ソウジャ です。/

アベノミクスと云われて、評価実績は
どうなってるのであろうか?
というか、
第2の矢が放たれていないのでは
なかったか?
と思われましたが・・・

安藤議員が解説しています
■【安藤裕】アベノミクスの“成果”をデータから総括すると?[桜R2/2/12]

■編集後記
インバウンドについて、私は、反対です。
むしろ、食料自給率と人口減少と
絡めて、国家の基盤は
やはり
「人」を生み「育み」
そして、そのための「食」を
確保するのは、連動しているのです。

簡単に云えば、人がすくすく育って
立派なおとなになって行くには
雇用安定と十分な賃金の支給ですよね。

安藤議員の視点は間違いないように
思います。

彼の云うように、現実をしっかりと
見つめて、証拠をちゃんと確認し
見直してほしい
政権に生まれ変わってほしいです。
「アベハヤメテケロ」です。
EBPMとは
「エビデンス・ベースド・ポリシー・メイキング
(Evidence-Based Policy Making)」の
頭文字をとったもので、
「証拠に裏付けられた政策形成」なのですから
安倍政権がやらかした『国家資産の私物化』とも
云える数々の失策・愚策・法違反・無駄遣い・・・
挙たらキリが無いくらい多いですが、
そのようなBADな証拠が有るのですから
この悪い証跡を反省し、
それの反省の上に立った
善良なる政権を再構築する
政策が形成されるべきです。

ところで、「ふるさと納税」は
地方税の奪い合いだったというのは
気が付きませんでした!

では、また。


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■EBPM

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