自由「民主主義」という、その言葉の印象から来る、政治的正しさ(ポリティカル・コレクトネス)と思わせる大衆操作に覚醒しましょう。

こんにちは、\ソウジャ です。/

今回は、
大衆を操作してしまう、キーワードや
スローガンについて、考えます。

あなたは、耳にとても
「心地よいと感じる」
言葉を聴いて
なんとなく、同意して
しまってることは
ありませんか?

たとえば、

「多文化・多様性を認めましょう」

「共生のある社会づくり」

「寛容な心で、移民・難民を受け入れましょう」

「いずれ、平和な社会主義国となって
いくのは歴史の必然です」

「民族の開放が必要です」
などなど

上記の言葉に
なんとなく心地よさを
感じたら、あなたは
世界を破壊する
「共産主義・左派思想」=悪魔教
に洗脳(毒)されてしまいます。

そうでなくとも
多くの方々は、
ココロの隙魔(スキマ)に
精神的な「抗体」がつくられて
おりませんから、
この精神的なウィルスに
侵されてしまいます。

ココロの隙魔(スキマ)が
できている状態は
ココロの無防備状態である
ために
悪魔な精神的ウィルスに
侵されてしまいます。

では、どうすればよいのか?

外部から発せられる情報が
一見、
政治的正しさ
(ポリティカル・コレクトネス)
と思われる情報を
鵜呑みにしない
ことだと思います。

そして、そのキーワードや
スローガンが、
どこから「出てきたのかな?」
と一旦、留め置いて
考えることが必要なのです。

そのキーワードやスローガンが
意図するものは何かを
突き止めることです。

これをせずに、単に
流行りだからとか
みなさんがやってるからとか
のノリで、行動してると
いつの間にか
流されてしまってるという
状態になってしまっています。

極端に云ってしまえば、
「政治」にも
言えるこtです。

だから、日本の政治は
「いつの間にか自民党」で
多くの大半の市民が、、、
貧困家族にさせられてしまいました。
悪政は、悪政をまじめにしよう
と思ってやっているんですよ。。。
罠に日本人がハマってしまったのです。

話を戻しまして、
インプットした「情報」である
キーワードやスローガンについて、

その一旦留め置くことを習慣化
していない大衆は、目先のことしか
見えなくなっていますから、

消費税10%アップは、
実は、消費税自体に意味はなく
ただの「罰金」制度であった
ということが
わからないのです。

為政者といいますか、ほんとうに
権力を持った者たち
(ディープステート)らは
キーワードとスローガンを巧みに使い
それを
政治的正しさ
(ポリティカル・コレクトネス)として
使い、大衆を操作誘導しています。

そのへんのカラクリについて
河添恵子さんが
話している動画がありますので
以下置いおきます。

★世界を動かすのは誰か?スローガンの正体

■編集後記
ポリティカル・コレクトネスは
今でも、多く使われています。

環境問題なんかはそうですよね。

地球温暖化とあいまって、
「あなた方は、私の夢や私の子供時代を、空っぽな言葉で奪った」
と言ったのは、グレタ・トゥーンベリでした。

演説の中で、
「なにもかも間違っている。
私がこの壇上にいるべきではないし、
私は海の反対側で学校にいるべきだ。
それなのに、
あなた方は私たち若者に頼って
希望を求めにくる。
よくもそんなことを」
「あなた方は、私の夢や私の子供時代を、
空っぽな言葉で奪った」
と述べた。
さらに、
「私たちはあなた方を見ている」
「時間がなくなりつつあるが間に合う」
と述べ、
早急に対策を講じるよう各国首脳に求めた。

気候行動サミットでは、
国連のアントニオ・グテーレス
事務総長が開催に先立ち、
「温室効果ガスを削減するための
具体的な対応策を持ってきた
国の代表者のみに演説を許可する」
と云うものにつながっているのでした。

われわれ庶民は、
これらの言葉やキーワードを
一旦留め置き、これら言葉の
「意図」は、何か?と
騙されないように、
考えなくてはなりません。

これを探るには、まず、

大きな意思が有るはずです。

それは、、、
温室効果ガスを削減するため
具体的な対応策を求めている、
つまりそれは
二酸化炭素排出量を
正味ゼロにすることを目指す
というもの!
ですが、、、

キーワードとスローガンをネットで検索して
確認してみます。
【意図が隠されている発言や行動は何か?】

・・・地球の温室効果ガスの総排出量規制せよ

・・・平均気温上昇を1.5度未満に留めることを目的とした
       気候変動対応修正法の(ゼロ・カーボン法)を議会に提出

・・・世界気象機関(WMO)によれば、温室効果ガスの影響で、
世界の平均気温が過去5年間で観測史上最も暑くなるなど、
   地球温暖化の兆候やその影響が加速していると発表。

・・・温室効果ガスの排出量を食い止めることを目的とした
パリ協定を採択

・・・科学者らは我々人類は、前例のない対応を必要とする
   未曾有の脅威に直面していると訴えている

大きなお金(資本)はどこから?

・・・ドイツのアンゲラ・メルケル首相は、
地球温暖化に対処するための財政支援額について、
現行の2倍の40億ユーロ(約4700億円)に
設定する
方針だと述べた

・・・フランスのエマニュエル・マクロン大統領は、
   世界銀行や米州開発銀行(IDB)、
米環境NGOのコンサベーション・インターナショナルが

熱帯林保護のための追加援助として
   5億ドル(約540億円)を投じると明かした。

意図が見えてきました。

■世界銀行や米州開発銀行(IDB)、ドイツ(たぶんドイツ銀行)らが
援助・支援金を出資することで、バックには国際金融資本あり!

■化石燃料を止めさせて
 再生可能な水力と風力発電の業界を優先させたい!?
(これは、莫大な資本を投下中かも?)

■電力発電量の割合では、概ねフランスの原発を除いては
石炭と天然ガスに比重が大きい国に圧力をかけて、
 それ以外の方向に転換させたい。
https://twitter.com/La_Pla/status/1206771477795594243

■「二酸化炭素を排出する火力発電はダメ」だが、
放射能汚染の恐れがある原子力発電もダメとは言ってない

温室効果ガスの排出量に規制を設けた
「罰金化」した税制度をつくり

 地球全土から、税として富の搾取したい 

以上、大体グレタ・トゥーンベリを使った
DS(ディープステート)の意図であろう。
地球上に広めたい「概念」=「炭素税」だった
というのが実は、本丸。本線。
と思います。
■【RAPT理論より】地球温暖化は麻生太郎の陰謀で、真の目的は「人工地震」だった。

それに、向かっての様々な伏線が引かれて
なんとかキャンペーンとか
グレタ・トゥーンベリを使った商品やイベントとか
パンフレットの制作と配布
様々なイベント
これだけでも、世界中が、お金を出しますよ!

トランプさんは、そこのところ分かってますから
まんまとディープステートの
挑発には乗らないです。

だから、何?
という訳ではありませんが、

ロシアのプーチン大統領も、
ディープステートの罠には、気をつけています。
地球温暖化は、膨大な
石油と天然ガスの埋蔵量を持ち、
それを使用しているロシアへの
陰謀としての「詐欺」だと
確信しているようです。

結論として、河添恵子さんの言うように
世界的な常識のような考え方が
流布されている場合は
ほとんどが「ディープステートが騙る」
内容であって、その
キーワードやスローガンが何を意図したものか
一旦、留め置いて、
分析して、見抜く必要があるということです。

それが、一番迷わない方法です。

河添恵子さんの動画は、このプレイリスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PL7MaEu9i584c5i6pZVy2-IgOXE64MHnir
からの情報についでした。

では、また。

追伸。
私は、地球温暖化がCo2が原因だとは
思っていませんし、
かと言って、Co2ばかりでなく、化石燃料を使って
バンバン廃棄物を出しても構わないとも
思っていません。
そして、こういったスローガン同士の戦いには
必ず、ウラがあって、「利権」になっています。
そうなっている構図は、
化石燃料VSクリーンエネルギー
という戦いになっています。
「クリーンエネルギー」という
これまた、政治的正しさ
(ポリティカル・コレクトネス)を
表現してるキーワードであり、
悪魔な意図が隠されています。
嘘だと、思ってるのであれば
ネット検索してみてください
「クリーンエネルギー 嘘」で検索
できますよ!
かなりの投資や利権が絡んでますよね。
つまり、詐欺要素が濃いのです。
これらについてのバトル分析は
コチラが参考になりますよ!
https://22nd-century.jp/environment-issues/global-warming-fake/
やっぱり、地球人には
「超」のついた、技術や科学は手に入れては
困る人々になってるわけです。

地球の外から見てもフェアに
クリーンになって
おらなければ、
「地球開港」には至りません。
未だに、数十・数百・数千億数年
と変わらない低レベルでの
バトルを繰り返しており、
何のために地球人に
今生を授かったのか
現在、進化が停滞中です。

そうそう、民主主義についても
「相当な理解」が無いと
難しいということでしょうかね。

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