【どうなる、中国の動向】最近の中共動向に詳しい、河添恵子さんの動画まとめ

こんにちは、\ソウジャ です。/

林原チャンネルをごらんのみなさま
こんにちは。
今回は中国のこれまでの動きから
近未来の動向を探ってみます。

このプレイリスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PL7MaEu9i584c5i6pZVy2-IgOXE64MHnir
からの情報について、

これまでの動画を以下、置いときます。

■河添恵子#22-3★世界を動かすのは誰か?スローガンの正体

■河添恵子#22-2★台湾は国連復帰へ!〜米国の台湾政策を読む〜

■河添恵子#22-1★ここまでの米中新冷戦を振り返って大総括!2020年はどうなる?

■河添恵子#21-2 ゲスト馬渕睦夫★令和日本を沈ませぬために★日本にも迫る移民&難民問題

■河添恵子#21-1 ゲスト馬渕睦夫★欧州も反共産主義へ〜世界は今歴史の転換点〜

■河添恵子#20-2★中国の世界赤化計画と台湾独立への展望&何故日本の政治家やメディアは中国や香港問題に対して口をつぐんでいるのか?

■河添恵子#20-1★ペンス副大統領の対中演説を解説!米中戦争の今!

■河添恵子#19-3★日本の経済人へ告ぐ、中国を甘く見るな〜チャイナリスクマネージメントの今〜

■河添恵子#19-2★中国とロシアの決定的な違い!中露接近の背景

■河添恵子#19-1 米国本気の中国包囲網〜ペンス副大統領も米議会も挙国一致の対中政策〜

■編集後記
やはり馬渕睦夫大使との
対談形式が面白いですね。
結構、世界の覇権の構造とか
どのような軸で情報が
スパイ的にやり取りされて、
ディープステートの動きとか
マクロ的に説明されているので
大局観を掴む上で、重要です。

そして、とことん分かったのは
中国共産党は
「他の国と協調して何かを成し遂げる」
というのはできない国だった
のですね。

つまり、相手の自由を根本から
認めないというスタンスですから、
「ワンチャイナ・ポリシー」と
同じです。

そのような国は、淘汰されていきます。

少なくとも、現在の世界統治の
覇者である、英国のエリザベス女王に
毛嫌いされていたわけですから。
「非常に非礼である(very rude)」
https://diamond.jp/articles/-/96792?page=3

今のコロナウィルスと鳥インフルN5H1などの
細菌戦争とは別にしても。

でも、今回の細菌戦争では
別にトランプが仕掛けたわけでは
ありませんが、、

中共は「負け」でしょう。

ところで、話が出てきました
お金+意志=「I Do」で
トランプなら、
「スローガン」+お金で
それを受け入れるか否かは「自由」
な選択で行う。

私も、共産党に自分の人生を
固定化されたくないですね!
そのような意味でも
共産主義・左派思想はア・ク・マ
です。

では、また。


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■馬渕睦夫

■河添恵子

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