【緊急治療室の医師が語る】私の子どもたち2人は、SARSの感染拡大の間も北京市内の小学校に通っていた。 これらの経験から導き出した主な結論は次の2点だ。 1.頻繁に手を洗う。 2.病気のときは会社に行かない。子どもたちが病気の時も、学校や保育園へ行かせない。

こんにちは、\ソウジャ です。/

大紀元より、耳寄りな話です。。。
<引用開始>_______________
新型肺炎 マスクだけでは不十分なワケ
緊急治療室の医師が語る
新型コロナウイルスを防ぐ効果的な方法

PhotoAC
米国では、中国での新型コロナウイルスの感染拡大、
および米国内での感染が確認されたことを受けて
警戒が強まっている。ウイルスの拡散防止を巡っては、
どのようなマスクが最も効果的なのかと
いったさまざまな情報があふれかえっている。

しかし待ってほしい。

私はこれまで緊急治療室の医師として働いてきた。
またニューヨーク・タイムズの中国特派員として、
2002年から2003年に広東省で発生した、
SARSウイルスの大流行を取り上げた。
私の子どもたち2人は、
SARSの感染拡大の間も
北京市内の小学校に通っていた。

これらの経験から導き出した主な結論は次の2点だ。

1.頻繁に手を洗う。
2.病気のときは会社に行かない。
 子どもたちが病気の時も、学校や保育園へ行かせない。

ここでマスクについて一切触れていないことに
注目してほしい。
もしあなたがウイルスの大流行の真っただ中に
いるのなら、予防策としてマスクを
つけることに効果はあるだろう。
しかし常にマスクを着用することは
また別の話だ。
もちろん私も、SARS患者が収容されていた
病院を訪れる際にはマスクを着用していた。
広州市や香港など、SARSが流行していた
都市を訪れた際も、飛行機や電車などの
混雑して閉ざされた空間ではマスクを着けていた。
・・・
<引用終り>_______________
詳細はコチラで
https://www.epochtimes.jp/2020/02/51569.html

では、また。
■編集後記

アメリカにいる中国人が半日かけて
雪の上に武汉加油(武漢頑張れ!)と
書いた絵が感動的!

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