【 兵頭正俊の状況の交差点より】生物兵器を使った新・中国封じ込め・・・コロナウイルスという生物兵器がもたらした経済的な面と、戦略的な面について

こんにちは、\ソウジャ です。/

兵頭正俊先生の動画の紹介なります。
センセも、現在の日本の政治の
ずさんさとか、やる気なさ
とか、がっかりしてしています。
それと、トランプの世界戦略について
話されています。。。

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新型コロナウイルスのパンデミック。
これは、日本では、のんびりと受け止められています。
しかし、たいへん深刻な問題です。
コロナウイルスという
生物兵器がもたらした経済的な面と、
戦略的な面とを考えてみました。
■生物兵器を使った新・中国封じ込め

■編集後記
そうそう、取り上げておこうかと
思ってた、矢先、
「アメリカのインフルエンザの猛威!」
いつの間にか大きな数字になってました。
ところで、
それにしてもなぜ、武漢から発症が起こったのか?
その訳は、どうやら
細菌兵器という見解で見ていくと
武漢の地では、細菌を扱う施設が
建設されていたようです。。


■【動画の後半に最新情報あり!】
アメリカでインフルエンザが大流行!
その頃中国は?【驚異の感染力!】

やっぱり、中国覇権とアメリカ覇権との
デカップリングの戦略だったのでしょうか。
それは、
中国の技術的開発の抑え込み!

こうやってみると、どっちもどっちで
スパイ工作の仕掛け合いで
中国が、得意の「盗み」で
エヘヘヘと、ほくそ笑んでいるときに
アメリカン・スパイが
工作して、ウィルスを
バラましたのでしょうか?

そであれば、
今度は、中国からアメリカへの
報復工作が有るはずです。




と思いがちですよね!

でも、私は、アメリカの現在は
ネオコン国際金融マフィアが
政権を全く失っています。

多分、中国でウィルスをバラまいたのは
ネオコン国際金融マフィアの
ディープステートではないかと
思われます。。。

では、また。


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