「ロズウェル事件での生き残った エイリアン(エアル)」による 存在の起源が説明されている。

こんにちは、\ソウジャ です。/

2020年に入って、ものすごく
これまでの通念とか流れというものが
間違いであった!
あるいは
古臭く、堂々巡りをしていた。
という、
バカ馬鹿しさに気が付き
始まる・・・
というのが、世界のあちこちで
発見、あるいは暴露
という形で露出してきているように
感じます。
なので、「旧態依然」の通念・観念は
御破算で願いましては・・・
と宇宙的な摂理に従って
地球次元がリセットされ

新たなる、方向へ
転換される
パラダイム・チェンジに
近づきつつあると思います。

政治、経済、宗教、哲学・・・
あらゆるものが
関連しており、パラダイムが
変化することで
相互に影響を受けて
価値観が変わっていくものと
思われます。

さて、すでに、
人間の「意識」と
「肉体の死」
という領域について、
認識を改め起こさせる引き金
として
「ロズウェル事件での生き残った
エイリアン(エアル)」による
存在の起源が説明されている。

この本は、
今は、もうすでに故人となった
マチルダ・オードネル・マックエルロイ
という、1940年代、アメリカ陸軍航空隊の
外科看護師であった女性によって書かれた
ものです。

ニューメキシコ州ロズウェルの付近で、
1947年の7月8日にUFOが墜落し、
救出されたエイリアンの中に
まだ、生きていたエイリアンがいました。

後で分かったことに、そのエイリアンは
パイロットとエンジニアを
兼ねた士官であり、
そのエイリアンとのインタビューにより
得た内容の全記録が書かれた本ということです。

書かれている内容は
最近まで、ひょっとすると今でも、
アメリカ政府により
国家機密として、「ノーコメント」
も云わないノーコメント状態としているのです。

たとえば、この動画シリーズをご覧ください
■古代の宇宙人 – ロズウェル事件の真相 1/4

■古代の宇宙人 – ロズウェル事件の真相 2/4

■古代の宇宙人 – ロズウェル事件の真相 3/4

■古代の宇宙人 – ロズウェル事件の真相 4/4

以上は、かの有名な
「HISTORY公式」チャンネルですが、
これをうなずいて見ていると
エイリアンの死体の解剖とか
反重力物質についてとか「思考」が
他の興味が湧く、、
原子物理学とかの世界に誘導してるようで
なりません。たとえば、
原子番号115が発見というより
創成できたという事で2015年に周期律表に
ちゃんと登録されているのです。

その事と、ロズウェル事件の真相とは
まったく関係の無いことです。

「マチルダ」のキーワードが
一つも出てきてないようです。

これは、故意に人間にとって貴重な
情報の隠蔽と偏向になっているようで
納得できません。

焦点が「原子物理学」の方向へ
の思考としての
キーワードが
「エリア51」とか
「ラザー博士」
とか、はてまた
「宇宙留学プロジェクト」
とかへの「ズラシ」が出てきており
大衆がそちらに関心が向くように
仕掛けられているようです。

ところで、
「エリア51」とか「ラザー博士」
についての情報を以下置いときます。
■(なぜか)明石家さんま UFO特集「ロバート・ラザー氏エリア51暴露」等(1990年)

いやいや、だいぶ昔の動画内容でした。

ロバート・ラザー博士

 ロバート・ラザー博士が
マスコミの前に登場したのは
1989年の事でした。
この博士はアメリカのチャンネル
8(KLAS)に登場し、
「アメリカのネバダ州の
ネリス空軍基地で、
UFOの推進原理を研究していた」
と暴露したのです。

であり、意味は
その後に、続くであろう
ことばが、
また、この「汝自身を知れ」の
格言には神秘主義的な解釈として、
「汝自身」というのは、通常では
「己の分をわきまえぬ自惚れ屋」を
意味しています。
が、そうではなく、
自己の中の自我、つまり「我あり」
という意識を意味している。
まさに「IS-BE」ですね。
この格言はラテン語では普通
“nosce te ipsum” という。
「お前自身のことはお前が知ってる!」
という感じなのですが、
映画マトリックスシリーズでは

オラクルのドアの上の飾り額に
ラテン語の「汝自身を知れ」が
書かれているが、ここでは
“temet nosce”
という「IS-BE」での自分の意識を
知ることを言ってるのと
同じことになっているものと

思うのです。

なので、

映画マトリックスで意味してるのと
マチルダによる
エイリアン(エアル)が
話す「IS-BE」
これは、悪魔な存在がこの地上を
覆っているように、
反悪魔の存在が、時空の流れで
メッセージを与えていると
解釈するのも
とても面白いです。
ちなみに「汝自身を知れ」の
ギリシャ語が
γνῶθι σεαυτόνですが、
コレを分解して、日本語にしますと
「マニ 彼に」となりますが、
このγνῶθιがマニ
つまり・・・マニ教=グノーシス主義
の影響を受けたことが
わかりました。
そう思うと「ヤルダバオート」という
「IS-BE」は、さしずめ「旧帝国」を
作った存在で、
至高神の創造した充溢(プレーローマ)
の世界であったのがスペースオペラ文明
であろうか?
いずれにしても謎は尽きないです。

本を買われて、通読されるか
コチラのリンクを見て
ロズウェル事件の背景:目次
ともに学びましょう!

では、また。


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