ローマ教皇(日本では法王と云うようです)について、知っておくべきこと

こんにちは、\ソウジャ です。/
おはようございます。

今朝は、目覚めなくとも
イイやと思う人と
目覚めないと
ヤバイと感じる人の違いの
一つの観点の例として

最近、訪日された
ローマ教皇についての見解です。

結論を言えば、
「近づいてはいけない」と
思います。

以下、理由の動画などです。

■「ローマ法王教の歴史と世界支配陰謀」金城重博*

このことは、黙示録ともつながっており
聖書では、以前から
この世の終わりの時が近づく
前兆として、様々なしるしが
表出してきていると
思われます。

政治権力と宗教権力の統合です。

それをなそうと、現在
ローマ教皇は活動しています
■「宗教権力と政治権力結合による恐るべき世界政府」金城重博*

■編集後記
私は、旧教を信じるまじめな信者さんを
批判はしていません。
むしろ、その献身的な愛の
力は世界中に響いています。
ところが、動画でも
あったように、
恐ろしい方向にその信者さんたちを
引き込んで行こうとしています。
私は、聖書をつくったのは
肉である人間であり
神では無いと考えてます。
しかしながら、肉である人間でさえも
神の意思に従って、
神の御言葉を忠実に
純度100%で書き表せば
それは、まさに「聖書」です。
その純度100%に近ければ
近いほど、良いわけです。
そして、神のみことばを
その聖書内容について
人間としての解釈して
伝え広めるための
ひとつ重要な原則があったのです。

それは、
「聖書は聖書で解釈すべし」

ということです。

その流れを組んでいたのが
映画『アルプスのイスラエル』~忘れ去られたワルデンセスの歴史*
現在もワルデンセス
【ワルドー派】の
流れは続いています。
■ワルドー派

以下のサイトをおすすめします
■SOSTV:ローマ教皇
■サンライズ・ミニストーリー:ローマ教皇

ところで、無神論者の方々が
主張しているのは
「証拠だせよ!」です。
証拠とは「事実」=FACTですよね
最近、ファクトフルネス
というキーワードで
攻めてくる勢力がいますが
これは、事実情報が
満載しているから
これらの情報が
重要で正しいんですよ!
ということらしい。

で、すこし頭を使えば
わかることなのですが、
「既成事実」ということば
知ってますか?

そうです、現状の世の中を
支配している者たちが
嘘でも
「作り上げてしまえば」
事実になりますよね。

このカラクリを知ってしまえば
騙されていることに
気がつくはずです。

ホントは
Truth is more important than factfulness
なのでは?

真実は、データを重ねる必要は無く
ただ、そこに静かに
存在しています。

声をがなり立てて
「オレタたち・・・こんなにデータ持ってんぞ!」
「オマエラ家畜は、知らんだろうがな・・・」
と言って、見せつけて
真実から目を背けようとしています。

世の中、すべて
そのようなロジックで
動いています。

周りをご覧ください!

宗教界
政界
財界
教育界

すべて、同じ支配者層が
仕掛けていますからね。

では、また。


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