これから世界情勢はナショナリズム対グローバリズムの戦いが激しくなる

こんにちは、\ソウジャ です。/

世界情勢の変化の動きを
どう捉えるかで
世の中の見方が
変わってきます。

2020年の年明けとともに
世界情勢が大きく変化しています。

これまでの固定観念でみていたら
目が回り、それこそ、マヤカシに
乗せられて、大事な視点を
失わせてしまいますから

大事な「軸」の観点から
見ていきましょう。

さて、その軸とは

ディープステート=グローバリズム
である共産主義左派思想(悪魔教信者)
が描いてきた世界観の崩壊です。

かれらの中核はカバルとかカバールと
云うユダヤ神秘主義思想を持っており
自然の法則とは「真逆」の
法を説いています。
その儀式の中に「悪魔儀式」があり
アメリカとかヨーロッパでは
定期的にその時の「生贄」が
捧げられてきています。
かれらは、世界統一として
「新世界秩序」=New World Order
■世界政府 New World Order

お気づきかと思いますが
日本の場合は、平和ボケで、お花畑状態
自分たちが、「殺られてる」って
ことの自覚がまったくない状態ですよ!
■日本が売られる!
信じられないことが起きている!

気づいてなかった場合は
「重症」の家畜ですよ。

さて、
2020年の年明け早々の
世界の動きの
大事な「軸」の観点とは
カバールの攻撃が
盛んになってきたってことです。

そのような視点で見ると
以下の出来事は、
非常にそのような

動きになってる
1.米国によるソレイマニ司令官への
攻撃による情勢の変化!

http://soujya.net/2020/01/06/post-12543/

2.「オーストラリア火事」
・・・ハワイ休暇の首相に批判
(有事の際のどこかの首相とそっくり)

http://soujya.net/2020/01/08/post-12622/

年明け早々の以上の出来事は
カバール・シオニスト・メーソンイルミナティ:グローバル

トランプQアノン同盟に代表される:ネーション
との地球的な戦争になってることです。

この状況は「フルフォード・レポート」でも
確認できます。
■フルフォード・レポート(1/6)

まあ、P3とかによる世界平和は、
半分だけ信じましょう。。。

ああそれから、これも追加しときます
■米主要メディアの伊ラン報道は
京怖を青るプロパ願駄<国連による
米国新掠計画と従の押収>

■編集後記
イランとアメリカのゴタゴタは
以前からありましたし、
宗教や核開発などの観点からも
互いの国家は反目してました。
こっとそのへんをおさらいします。
■イランでのタンカー攻撃問題が
核戦争に発展するか?聖書の世界観と
ハルマゲドン
(イスラエル、シオニズム、トランプ)

とでも根っこが深い・・・やはり
宗教の違いによる争いの観点が
強く見えていますが、、
そこが、カバールの支配攻撃なわけですね。
アメリカ人の10%以上が
「聖書に書いてあることは全て真実である」
「ヨルダンの地でいつか
最終戦争(ハルマゲドン)が起きる」
そして、「我々」の神の正義の軍
が当然に勝利する。
という思想に染まってる人たちが
戦争を惹起させようとし、
カバールに利用されてる。

■イランとアメリカは戦争になるのか?
一水会代表、木村三浩氏と対談。

時間軸で見ると、やはり、
世界金融mafiaのブッシュが

やらかした、
「サダムフセイン排除」のツケが

現在まで、くすぶっているという
ことでしょう。

まあ、そうみると
トランプは、
ブッシュやオバマが
イランとイラクの

パワーバランスを
めちゃくちゃにしていた状態を

ネーション・ステートを
取り戻させるために
行き過ぎた「グチャグチャ」をリセット
し始まったと思うのです。

最後に、
トランプ=これまでのアメリカ

を継承する気はありません。
トランプは、これまでのアメリカが
ディープステートである、
国際金融mafiaによって作られていた
諸々の制度や考え方、そして
アメリカドルさえもリセットをかけて
新しいアメリカを再構築しようと考えて
いると思います。
その意味で
■藤原直哉「米属国政策の終了」です。

そうゆうわけで
世界情勢は
グローバリズム対ナショナリズムの

戦いがますます激しくなってくると
思われます。
イルミナティのカードゲームでは
「攻撃」には、
「支配」「無力化」「破壊」が

あるそうですが、
まさに、今は世界のあちらこちらで
「破壊」が進んでおり
日本では、「無力化」になってるように
思います。
つまり、無気力です。

我々日本人は、負けずに
気力を取り戻しましょう!

ぜひ、あなたの「意識」を
目覚めさせ、
シャキッとした日本人に
もどりましょう!

では、また。


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