ブルース・キャシー ネットワーク理論について・・・謎の反重力網で分かったこと!

こんにちは、\ソウジャ です。/
今回は、前回の
「ブルース・キャシー
ネットワーク理論について
・・・「宇宙の調和の征服」
http://soujya.net/2019/
10/06/post-10222/

よりの続きです。

前回までの記事を読むと
UFOに
関連する存在は地球内部に
グリッドを再建したという
が?

眼を疑った「再建」?

そうか、超古代にはすでに
UFOやビマナが飛んでいた
という話がある。
飛行を実現させるための
超古代から有った老朽化した
グリッドを

ブルース・キャシー大尉が
書いた書物の中に
奇妙な手がかりがある。
彼は前回まで見てきたように
複雑な計算で裏付けをした
説得力のある理論を展開
しているが、
それによるとUFOの群は
地球全体にわたって
“グリッド”を建設している
というようだ。
また、あるいは、、、
古代から建造してたのかも?

この”グリッド”は地中深く
埋められていることは
間違いない。
しかも、
地球全体がそのように
“グリッド”が配置され
覆われている。
こんな話は、いまだかつて
訊いたことが無い!

埋込まれた”グリッド”は
“エネルギー受信装置”
から成っていて、、この
グリッドが地球内部から
莫大なエネルギーを
引き寄せ、地表に漲らせて
いるんだろうと思われる。
キャシーは、
「何らかの謎の方法で
UFO飛行にこれを応用
するのか、または地下の
危険な潜在エネルギーを
吸い出す」
という。。。

さらに彼は述べている。
「地球は太陽系の軌道を
進行し続けている。
それで、もしUFOの
乗員たちがグリッドの
再建を完了させて破滅を
防止しない限り、
他の惑星群も大破壊に
直面するだろう。
このような状況下で
UFO群が地球の周囲に
来ているのは喜ばしい。
グリッドの完成が早ければ
早いほどよいのである」
キャシーは
磁力計その他の
装置を用いて地下または
海底深く埋められた装置で
ある”グリッド”の”交点”を
少々発見したという。
キャシーは、
「私の人生は1952年に
劇的に変わりました。これは、
私の最初のUFOを見た
年でした。」と語っており
確かに、
20世紀になって頻繁に
UFOが見られるように
なったのは、長崎・広島に
原爆が落とされたとされた
1945年以降の頃から
のようです。
ほんとうは地上起爆で
しかも原爆では無かった
という論者もいます

UFO研究界でその当時
最も有名な一人である
フランスのエンジニア、
エーメ・ミシェルの
“直線説”と
強く結びつくものである。
(直線説というのはUFOの
飛行コースや目撃地点
などを結び合わせると、
これらが地球の大きな
周期(複数)に沿って
“交点”に集中すると
いうもので、
キャシーの”グリッド”説
と一致する)

ブルース・キャシー

彼の論理では、、、
原子爆弾が存在して、その攻撃の

時間と位置を事前に計算してみると
特定の幾何学的位置のみが
”爆発する可能性がある”という
のが事実らしい。
つまり、
本当の原子爆弾が爆発するには
ある特定の時間と位置を計算して
割り出しておき、かつ
特定の幾何学的位置に
爆弾を仕掛けておかないと
望む爆発は「起きない」というのが
彼の導きだした結論であろう。。。
したがって、
現在でも、論理的に考えると
「核による戦争は起こしにくい」
具体的には、
地球と太陽と月と他の惑星との
引力関係と
エネルギーのあるグリッドの
緯度経度の位置との関係で、
特定のたとえばペンタグラムか
ヘキサグラムかなど特定の位置に
起爆装置を設置し、
特定の時間経過を待ち・・・
こんなまどろっこしい
ことやってたら

敵に普通の劣化ウラン爆弾や
それこそ、
今であればビーム砲なんかで
やられてしまいます。
結局、現在のテクノロジーでは
現在の文明では、核戦争は起きて
いないし起こせない!
というのが結論でしょうか。
では、なぜ
UFOが飛来して、警告を

発しているように
パフォーマンスしているのか?

ここからいつもの妄想ですが
・・・
それは、
アトランティスやムーの

古代には、現在よりも何倍もの
テクノロジーがあって、
地表の座標
グリッドのエネルギーを

即座にレンズのように地球の
どの位置にあっても集積し
大きなエネルギーに変えて、
それを

核爆弾として標的に向けて
自由自在に放射出来たからでは
無いだろうか。
その秘密を知ってるのは、
アトランティスで生き延びた
末裔であり
彼らは、

「ペル」系宇宙人とのハイブリッドの
可能性があるとわたしは思う。
https://youtu.be/-BvxMAXRWnM?t=1877

ハイブリッド地球人は、
アトランティス以来からの
支配者層であり、三原論(ピラミッド)を
ベースにしたイルミナティとか
フリーメーソンとかにつながっている。
彼らは、ある程度知っているのである。
だが、本当の核分裂によるエネルギーの
発明・発見は出来ていないのでは
ないだろうか?
したがって、
UFOが飛来している理由は
そのハイブリッド地球人の

科学に警戒しているのであり、
マトモに、地球上で核爆発が
起こされると、
太陽系の引力・磁力などその他の
惑星間バランスが破壊される
恐れがあるために、監視している
ということではないだろうか?
また、
地球上での反重力飛行体は

地球上でしか飛べないのでは
ないのかと思う。
なぜならば、地球からの
エネルギーを利用しているから
であり、例えば月までの
飛行というか、
移動は、出来ないと思います。
そして、良心的な宇宙人が

いちばん
警戒してるのは
原子核研究機構(CERN)とかの
核分裂、核融合など
原子同士をぶつけて、何らかの
大きな「破壊力」を持った
エネルギーを実験によって
発見しようとしている。
「宇宙の起源を探るため」とか
云ってるが、とんでもない!
大量破壊兵器」を
持ちたがっている

ということである。
今の原子力発電所はRapt氏が
云うように、海水を電気分解か
なんかして、水素を燃焼して
発電してるのでは?
とのカグリも頷く。
だが、しかし、もう少し
冷たい科学を考えた場合
やはり、ウラの表では
そんな感じで発電はしてるけど
ウラのウラというところでは
発電所のある区画では
発電に関わらない
マル秘の関係者以外は、
入れない場所が
あるかもしれない。
そして、そこでなされてるのは
核分裂のエネルギー実験が
繰り返されているのでは
あるまいか。
核分裂のために使われる電力は
強電圧と大電流なため
自前の発電所内なので都合が良い。
以前、闇市場では濃縮ウランが
高価な存在であったことから
実は発電所では以前から、
儲かる「濃縮ウラン」を

生成していたのでは?
<参考>_____________
https://www.afpbb.com/articles/-/2233295より
■闇市場の濃縮ウラン全量でも核爆弾製造は不可能兵器拡散防止を専門とするフィッツパトリック氏は、現在、アジア安全保障会議の主催する国際戦略研究所(International Institute for Strategic StudiesIISS)の上級研究員を務めている。同氏によると、各報告を総合した結果、「世界中の核の闇市場に出回るプルトニウムや濃縮ウランをすべて集めたとしても、その総量は核兵器製造に必要な量に満たない」という。これまでに世界各地で押収された高濃縮ウランの総量は8キロになるが、同氏によると、これは分裂型核爆弾製造に必要な量の3分の1の量にすぎない。

<ここまで>_____________
とは言え、現在でも高濃縮ウランは
武器商人の儲けの的であることには
違いないであろう。
そう言えば
コチラのこの記事も高濃縮ウラン目当てに
興されたプロジェクトだったりして。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/seisaku/miyagi-ilc.html
売国奴知事が、今度は何を
売ろうとしてるのだろう?
宮城県人の一人として、このイベントというか
プロジェクトは何を具体的にやりたいのか
さっぱり、わがんねんだげど!:(
キャシーの”グリッド”説にもどります。


キャシーが語った

「最も信頼性の高いUFO目撃
情報を徐々に地図上に
プロットすることにより。
 パターンは、真北から6度の
変位で方向付けられた
30分間隔のラインで構成
されていました。
最終的に、2つの同様の
グリッドが互いに連動し、
7分半の間隔の線にさらに
縮小できるかなり複雑な
パターンを作成する
ことがわかりました。
次の論理的な結論は、
世界システムになり得るものの
小さなセクションを発見した
ということでした。
問題は、この小さなセクションを
世界球に転送し、
正確に位置合わせする方法でした。
その後、
アメリカの調査船エルタニンに
よって、南アメリカの西海岸沖の
海底で偶然に奇妙な空中のような
物体が撮影されたことに気づきました。
オブジェクトの高さは
2〜3フィートで、
ステムの上部に6本のメインクロスバー
が等間隔に配置され、
上部に小さいものがありました。
クロスバーの各セットには、
各アームの端に小さなボールがありました。
上:ホーン岬の西1,000マイルにある
深さ13,500フィートの神秘的な物体は、

1964年8月29日にエルタニンが追跡し

自動カメラによってスナップされました 

友人と私がエルタニンを
オークランドに呼び込んだときに
訪れたとき、船内の科学者の一人から、
その物体は何らかの人工物であり、
金属のように見えると言われました。
・・・
私は、光の速度、質量、

重力加速度の値が、
奇妙な機体によって実行される
異常な操作を説明するために、
グリッド構造と何らかの関係を
持たなければならないという
結論に達しました。
・・・
グリッド数学を適用して発見した
最も驚くべき事実の1つは、
原子爆弾が空間と時間の
幾何学に基づいた
デバイスであることです。
爆弾を首尾よく爆発させるには、
爆弾を幾何学的に構築し、
地球表面の幾何学的位置の
上、下、または上に配置し、
太陽系の幾何学的構造に
関して特定の時間に起動
しなければなりません。
さまざまな爆弾テストの時間と
爆弾を爆発させることが
できる場所を事前に
計算できることがわかりました。
突然のエネルギー放出を
引き起こすために
爆弾を構成する不安定な
物質の幾何学的構造の
ロックを解除する数学的複雑さに
従って、私は全面的な
原子戦争は不可能である
ことに気付きました。
・・・
これは、現代の戦争における
従来の武器の拡散の
説明かもしれません。
・・・
最近発見された3つの新しい
要素の原子番号は
116、124、126で、
現在必要なのは108と144です。
そうすれば、空間を調和的に
征服する準備が整います。」
以上ですが、
世の中「核兵器」とか言ってますが
実は、マグネシウム系の
爆弾だった可能性がありますね。
それと、、、
地球制UFOが完成するのは、
原子番号108と144という
ことなのでしょうか?
ちなみに
現在の周期律表を見ますと
原子番号108は発見されてます!

114のほうは、未確認のようです。

144Uqqウンクアドクアジウム8, f6[Og]5g186f68s22, 8, 18, 32, 50, 24, 8, 2

もし、原子番号144の
ウンクアドクアジウムという
原子が確認された場合は、一気に
地球上の反重力文明が興って

くるということを意味しますよね。。。
では、また。

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■謎の反重力網

ブルース・キャシーの最初の本、ハーモニック33は、1968年にニュージーランドで商業パイロットをしていたときに初めて出版されました。それ以来、キャプテンブルースキャシーは、マイクロ秒ごとに私たちの惑星を取り巻く無限のエネルギーの驚くべき可能性の第一人者です。 Harmonic Conquest of Spaceにはすべての新しい素材が含まれており、地球が反重力、自由エネルギー、浮揚などに使用できる電磁グリッドシステムによって交差しているという概念をさらに探求します。次の章が含まれます。WorldGridの数学。広島と長崎の調和;高調波の送信と受信。人間の脳波間のリンク。地球間の空洞共振。電離層と重力;エドガー・ケイシー-潜在意識の調和;ストーンヘンジ;月の調和;火星のピラミッド。ニコラテスラの電気自動車。ロバート・アダムスのパルス電動発電機。統一フィールドへの調和の手がかり;もっと。また、地球の磁場、光の速度、および地球の表面のさまざまなポイントでの反重力/重力加速度の間の調和関係を示す表も本に含まれています。

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