米国によるソレイマニ司令官への攻撃による情勢の変化!・・・2020年の年明け早々に国際情勢変化が!/その後の追加情報あり

こんにちは、\ソウジャ です。/

今回は、最近の国際情勢を踏まえ
過ぎ去った、平成31年と
令和元年を振り返りながら、
馬渕睦夫氏に道標となり得るような
達見を伺った動画がありましたので
置いときます。

チャンネル桜より
■【令和元年 年末特別対談】
馬渕睦夫氏に聞く

■編集後記
動画の中で、
ブレジンスキーなる人物が
云われていたが、かれは、
現在、
死んでもうこの世には居ない。
ネットで調べれば、わかりますが、
かつ、
馬渕大使も仰っていますが
ズビグニュー・ブレジンスキーは、

共産主義左派思想であり
悪魔教の
信者であったと思います。
彼が過去に話した
世界戦略は地球環境を汚し、
世界の人々を分断させ、
互いに憎ませ、そして、
最後に
ディープステートである

彼らが「漁夫の利」で
世界の民衆を支配するという
統一(N.W.O.)です。
ブレジンスキーは、
その世界統一のために、
悪魔に

貢献していました。
それは
グローバリゼーションであり

それが、「歴史の当然」である。
という主張を繰り返していました。
この「歴史の当然」という文言は
共産主義左派の語ることであり
いかにも
「政治的正しさ」を標榜した
ポリティカル・コレクトネスの
一つであって、
これは、民衆を騙し、洗脳する
ための口実であり
この言葉には、本当は偽善で
あって、それを隠して誤魔化して
いるに過ぎないのです。

さて、
このブレジンスキーの所属する

ディープステートであり
国際金融mafiaの連中ですが、
徐々に、
落ち目になってきている状況と

私は、判断しています。
ブレジンスキーの論理で言えば、
米国はグローバリズム不足を理由に
「他国干渉できる」と勝手に決め、
そして、
1.その対象国を民主化する。
2.民営化する。

最後に
3.グローバル化する
という、
とても強引なやり方の

三段階の政権交代(regeme chenge)
の方式を唱えています。

このような流れで、彼ら
共産主義左派思想は
グローバリズムと云いながら
格差社会を作り、
世界に1%の支配・富裕層と
99%の奴隷・貧困層を作り、
グローバリズムの下に、
多国籍国際金融資本の
マフィアたちが世界を支配
しているのです。

すでに、
中国は独自の中共という
共産主義左派を形成し、
韓国は既に中共グローバリズムの
支配下になり。
そのバイアスが日本にも
すでに放ってある、彼らの
スパイ約5万人によって
工作を受けつつ、日本の
各国営の業務のすべてが、
民営化になり、着々と
グローバリズムに移行される日が
近づいているようで
ならない。
それに迎合してるのか鈍感なのか
知らないですが、

日本政府は、トンデモなく
「最悪最低の政治状態」
なのであります。

人口の約6割が、生活が苦しいと
いう状態の中にあって、
現政権は、グローバリズムに
乗っかって、知らぬ顔で
売国している状況である。

日本の
殆どの民衆が「売国されている」
ことに、今から気がついて
何かしなければ!
(わたしの場合、れいわ新選組を
支持し応援している)

多分、まだまだ、生活に響かない
人口の約半分の世帯が、
「非常に生活が苦しい」と、本気で
感じた瞬間には、
時すでに遅く、
日本列島は、チャイナ列島に
赤く染まっているでしょう。

なにせ、国会議員や官僚たちの
多くが、ウラカネもらってっから
チャイナ支持です。

それで、最近の
世界の覇権派閥勢力の争いを
見てると勢力が3つあって

1.「トランプQ同盟」
2.今までアメリカを喰い物にした
「国際金融mafia」
3.習近平率いる「中国共産党」

そこで、面白いのが
最近、中東での騒ぎが大きいようで
これは
「国際金融mafia」Vs「トランプQ同盟」
なわけで、
これを国家対国家で表面上は
ニュースにしている。
■ソレイマニの米国による殺害は
大規模な上位者の意思判断に
よるものであり、イラクでの
「別の内戦」を引き起こす
可能性がある

■イラン革命防衛隊の司令官殺害
トランプ氏が指示(20/01/03)

それで、コレをご覧ください
■ゴーン被告を告発の弁護士
「レバノン司法が公平に」(20/01/04)

それで、コレをどうぞ
「国際金融mafia」
(ディープステート:
ソレイマニ、
カルロス・ゴーン)

Vs
「トランプQ同盟」
(アンチグローバリズム:
トランプ、
アリ・アッバス弁護士)

なんか、関係無さそうですが

コチラ
東京新聞2019年6月27日
朝刊Web版の

カイロの現地記者、
奥田哲平氏によれば・・・

ということで、
ヒズボラでの財政が逼迫しているんですよね。
そして、、、
ゴーン前会長はレバノンに滞在中。
このレバノンには、
内政でも強い影響力を持つイスラム教
シーア派武装組織ヒズボラがあるんでした。
日本の公安委員会でも、アメリカ同様に
ヒズボラは「国際テロ組織」に指定している。
現在、ゴーン前会長は、
ベイルートにある妻キャロルさんの
家族の家に滞在中とのこと。
レバノンのアウン大統領とも面会し、
政府から厳重な護衛を受けているというが。。。。

さて、ここで、つながりましたか?

私の結論
「ディープステートのゴーン氏は
上位層から連絡をもらい
ゴーン氏が稼いだ富を
財政逼迫してるヒズボラのために
充当するように指令が出された」
つまり
ISISの再起動を制するために
武器・要員も
シリア、イラク、レバノンから
かき集めて、準備しており
ゴーン氏による軍資金が
整ったところで、攻撃を
行う予定だったが、
その情報をいち早く察知した
トランプ同盟の諜報が早く
攻撃を受ける前に
主要な人物をピンポイントで
ドローン攻撃を与えた
ということでは、ないかと
思うのです。

そして、イランは、
トランプ(ウラではQ同盟がいる)が
示す、「テロ」を理由に、
全面戦争を仕掛けてきたら
イランは世界的な
テロ国家という烙印を
押されてしまうことや、
それを示す
数々のテロ活動の証拠が
トランプから
世界や国連に晒されて、
孤立してしまうことを
恐れているので、
大きな戦争は出来ない
とトランプの四次元チェスの
駒が動いたのかも、、、

では、また。

追伸…
それにしても、ここらで
「Qアノン同盟」が
あまりにイケイケホイホイで
この勢力も、ひょっとすると
ひょっとするので、
「イスラエル建国」に繋がる
布陣を敷いている。
まあ、以前から、そんな目で見ると
トランプ陣営は「ユダヤ教」
臭かったし、・・・
ネオコンの変性亜種組織か?
ディープステート系統でいくと
ハザールmafia系だったのか?
(一応、アシュケンージムと
昔から言ってるようだけど)
今思うと、
トランプが大統領になる前に
キッシンジャーという支配者層の
番頭格がトランプを呼びつけて
会談していたみたいだった。。し、

そうなるとトランプ勢力も
別派閥でのディープステート?
ロックフェラーの飼い犬か?
(爺さんは死んだけど
死んだはずの息子は生きてる
ようだけど、怪しい。)

と、まあ
「迷わせるぜよトランプチェス!」

たしかに、この世で目立つのは
嘘で固めたやつなんだけど
コチラの動画で、
世界支配構造を再確認してみましょう
■第三次世界大戦への最悪のシナリオ

だけど、上記のは、これまでの
2極対立構造での支配者層が
よく用いる正反・合になって
しまいます。
なんか、コレだと
今までの「トランプQアノン同盟」像が
旧態依然のディープステートだし
あの国連での
グローバリスズム批判していた
のは、一体何だったのか?

と追記を迷いながら、
少し、気落ちして、
入力してましたら、

ch政経さんから、
私の心配を察知してあったのか
こんな、「ワケあり」情報をありがとう!
■イラン人の多くは反政府であり
トランプがソレイマニを頃してくれて
喜んでいます!他記事①

「イラン共産主義左派」とでも
呼ぶべきでしょう!
イスラムの国であっても
共産主義左派思想は
カルト宗教と同じく
グローバリズムを生じさせ
独裁政治で
ポルポトやソ連や中共と
同じように現在のイランも
そのように変化していたんですね。

そして、もし戦争になれば・・・
■アメリカ対イランの開千は時間の問題!!

やっぱり、ホルムズ海峡が、
ポイントになってきます。
 
しかし、YHVH もAllāhも互いに、
相手を認めず、威張ってますよね
それって、本当の「カミ」?
日本の神さまは、受け入れますけどね
お仏さんが来たときも
結局、仲良くしました。
なにせ、「調和」第一なんで、
攻める? 戦う? 自分のものにする?
そんなのありえない世界観を
持っているんです。本来の日本は!
縄文の時代から・・・


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