UFOの愛好家や研究者は、まもなくこれらの資料を使用して真実を探すことができます。

こんにちは、\ソウジャ です。/

ロシアのスプートニクより、、
以下、自動翻訳で置いときます。

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何十年もの間、
ユーフォロジストのクリス・ルトコウスキは、
地球を訪れるために地球外生命体が立ち寄った
という目撃情報と潜在的な証拠に関する資料を
収集してきました。
UFOの愛好家や研究者は、まもなくこれらの
資料を使用して真実を探すことができます。

マニトバ大学のアーカイブと
特別コレクションには、過去30年間に
収集された数千のカナダ政府文書や
目撃報告書など、
UFO関連の資料が山ほどあります。
デイリー・エクスプレスは、
コレクションがユーフォロジストの
クリス・ルトコフスキーによって
寄付され、現在デジタル化を待っていると
報告しています。

準備ができ次第、一般市民と研究者は、
カナダ政府の1万件の論文、
UFOの2万件のレポート、および研究者の
個人図書館からのUFOをテーマにした
1,000冊の本にアクセスできます。
人々はまた、疑わしい地球外の出会いに
捧げられた写真や出版物を
見ることができます。

「このユニークで興味をそそる
歴史的コレクションは、
UFOの研究に対する私たちの理解を
大いに追加し、さまざまな理由で
これらの現象を研究するために
学生や研究者を引き付けるでしょう」
とマニトバ大学アーカイブおよび
特別コレクションの
シェリースウィーニーは言いました、
さらに、「ウィニペグを超常現象の
研究の際立った目的地として
地図上に載せる」と付け加えた。

他の目撃情報の中でも、
Rutkowskiのコレクションは、カナダで最も
有名で議論されているUFOの事例の1つです。
1967年のファルコン湖での事件です。
男はUFOが彼を熱いガスで焦がしたと
主張したが、多くの人は彼の話を疑い、
アルコールへの愛と
関係があるかもしれないと主張した。

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南極の神秘的なオブジェクトのビデオがUFOと
「エプスタインの脱出飛行機」の話を
オンラインで火花にする

ビデオで紹介されているオブジェクトの起源
についてオンラインクラウドから提供された
提案は、自然現象からエイリアンクラフトの
クラッシュにまで及びました。

奇妙な発見は最近、Google Earthを
閲覧しているときに南極大陸の
凍結廃棄物の中で不明確な起源の
巨大なオブジェクトのように見えるもの
につまずいた好奇心itive盛な
ソーシャルメディアユーザーによって
行われました。

YouTuberの「MrMBB333」は、
信憑性をすぐに検証できないビデオでの
発見についてコメントし、
オブジェクトが「これが何であれ」
横277フィート、高さ約260フィートの
大きさのように見えると指摘しました。

さまざまな角度からオブジェクトを調べると、
YouTuberは、オブジェクトが
「インテリジェントに設計された」ように見え、
オブジェクトが実際には「場違い」に
見えると推測しました。

彼はまた、最初の発見の近くで発見した
別の奇妙な現象を指摘し、
「岩だらけの土手」を見下ろす
氷の壁によって投じられた影に
「浮いている」ように見える物体と、
ブートするための「光を反射する」
ことに注目しました。

YouTuberの調査結果は、
ビデオのコメントセクションで、
彼の調査結果を詳述する
アニメーション化された議論を
引き起こし、一部のネチズン
陰謀論を発表しました。

『そこには奇妙なことが起こっています。
「Yogi Demis」と呼ばれる
ソーシャルメディアユーザーが書いたように、
世界政府が南極大陸を立ち入り禁止にし、
特定の人々だけが
科学研究のために特定の地域に行くことが
できる理由があります。
「残りは立ち入り禁止です。
Google Earthで興味深い発見が見つかりました。
GoogleがGoogle Earthを更新しても、
そこにないことに驚かないでしょう。』
あるネチズンは、
「クラッシュしたUFO」と
「地球の真ん中へ通じる穴」に言及して、
「南極大陸で起こっている多くの奇妙なこと」を
発言し、別のネチズンは
「ジェフリーエプスタインの自殺したのは
ジェフリーエプスタインの脱出機だ」と言いました。

さらに別の人が、
ビデオに描かれている
オブジェクトの少なくとも1つについて、
より現実的な説明を提供しました。

「浮いているものは、
雪の中で突き出ている棚の角のように見え、
棚の先端だけが日光の中にあるため、
浮いているように見えますが、
よく見ると、1/4の長い棚です
「氷の崖を下る道」、
「Vgtyhb Cghsdet」と書いています。
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■編集後記
謎が謎を産んでる感じで
謎が深まるわけですが、
以前から、この都市伝説的な話はありました。

■南極の古代遺跡の痕跡と超絶最新驚愕映像 664

■南極の偶然とは思えない数々の謎めいた疑惑 658

とか、特にSHINGENさんは、充てずっぽの
噂話とかではなく、実際の映像や
写真をもとに謎に切り込んで
考察されており、とても
「そっち系」のわたしとしても
興味をそそられてしまいます。

それから、動画に出てきたキーワードを
挙げてみます。

<プロジェクト・ペガサス”と火星秘密基地>
コレについては、下記のURLからどうぞ
http://amanakuni.net/uchu/64.html
http://amanakuni.net/uchu/65.html
http://amanakuni.net/uchu/66.html

CBAの誕生の経緯がかいてありました。
コチラ
<UFO教団CBAの興亡>より

<引用開始>_______________
六〇年代のハルマゲドン
-UFO教団CBAの興亡―
思いがけない再会
それは今から七、八年前、
ぼくがまだ駆け出しの
ライターだったころの話である。
ワープロ関係のPR誌の仕事で
神戸在住の漢方医を
取材することになった。
その人物は名をH氏と言い、
ワープロをUFO研究に
利用しているとのことだった。
 当時、ワープロは
一般に普及し始めたばかりで、
最先端のハイテク機器というイメージが
まだ残っていた。
それをUFO研究に利用するのは
なかなかしゃれていると思い、
以前からUFOに
多少興味があったこともあって、
引き受けることにした。
ただ、ぼくの知っているUFO研究者に
Hという名はなかった。
 診療所を兼ねた自宅でお会いしたH氏は、
六十歳前後の温厚な雰囲気の人物だったが、
話は初めから妙な雲行きになった。
こちらがいくら質問しても先方は
なにか上の空で、
ろくに答えてくれない。
と思っていたら、あらかじめ用意していた
とおぼしき印刷物を取り出して
勝手に説明を始めたのである。
 初めは、なにを言っているのか
よくわからなかったが、そのうちに
内容がつかめてきた。
どうやら氏は日本には昔から
UFOが飛来しており、その証拠は
日本各地の地名に残されていると
主張したいらしい。
 H氏によれば根拠は地名の漢字にある。
たとえば「口」という漢字は
UFO一機、「只」は炎を噴射するUFO、
「品」や「串」はUFOの編隊飛行を
あらわしている。
だから品川には昔UFOが降りたのだと、
大真面目に説明する。
ひょっとしたらその一帯は
UFOの基地だったかも知れない
とも言った。
ぼくは笑い出しそうになるのを懸命に
こらえながら話を聞いていた。
 途中、お茶を出しにきてくれた
温和な感じの奥さんも、
またお父さんの悪い病気が始った
というように苦笑いしていた。
最後にH氏は、
この原稿は近々出版の予定だが、
版元がまだ決まっていないのだ
と憤懣やるかたない様子で言った。
どうやらいくつかの出版社に
声をかけたが、ていよく
断られてしまったらしい。
 ぼくはH氏の壮挙の前途多難を思った。
 その後、しばらくして
H氏から一冊の
私家版の著書が送られてきた。
題名は『日本の地名とUFOの記録』。
そうか、H氏も遂に積年の夢を
果たせたのかと他人事ながら喜んだが、
中は開いて見る気がしなかった。
 それから間もなく、
SF翻訳家の柴野拓美氏にお会いする
機会があった。SFファンなら
この大長老の名はよくごぞんじだろうが、
実は氏がUFO研究の草分け
のひとりでもあったことは
意外に知られていない。
<引用終り>_______________
この話の続きは・・・↓
http://nikola-tesla.sakura.ne.jp/shindo/essay/cba.html

今回のテーマはUFOについてですが
UFOの飛行原理について、
検索してみました・・・
■電気的宇宙論とUFO飛行原理 MUTube(ムー チューブ) 2019年10月号 #5

わたしが、いちばん関心があり、
確実な理論がコレだと、確信しています。
■【 南 喜成 】 UFO 推進原理 / 日本人エンジニアが考案、特許取得

というのは、運動の法則というのは
3次元の空間を移動する
物体の運動の理論ですが、

急発進、直角ターン、ジグザク運道
急停止など、自由自在に
「慣性の法則」が及ばない
上次元での動きが
3次元に結果として現れた。
と捉えた考え方が、自然ですからね。

だから、
重力加速度とか引力の強さとか
3次元空間内を移動する
物体とは違う!
ということでしょうか。

3次元の直上位を四次元とすれば
四次元上の動きによって
3次元での動きになっている。
という感じなのでしょう。

次元の成り立ちから云っても
0次元の[f]が1次元
1次元の[f]が2次元
2次元の[f]が3次元
このf(x)が法則性を解くカギでしょうか?

それと、アメリカ政府のエリア51で
UFOのリバースエンジニアリングで
飛行推進原理を調査分析した・・・
■ロバート-ラザー博士の証言–UFO宇宙船にレプタETI政府が関与!!=Ngo未来大学院=NFS=NGO FUTURE SCHOOL

どうやら、空間を歪ませる「重力波」が
「鍵」のようです。

こんな不思議な老人もいらっしゃいます。
■UFOの構造と操縦法

・銅線、かんたんな構造、電子の力で、、、
架空の捏造の話ではなさそうです。

ところで、陰謀の話になりますが、

ケネディ大統領の暗殺など
宇宙開発へ向けて行こうとする
人たちの暗殺と
UFOや異星人の隠蔽を徹底
しているロスチャや岩フェラー
の隠したい真実とは?
何だと思いますか?
■284—ロスチャイルドは ナゼ 国家を私物化したか=Ngo未来大学院=NFS=NGO FUTURE SCHOOL

そうですね、考えてみれば・・・
思い当たるフシが、
・・・あのエイリアン・インタビューで

「エアル」がマチルダにテレパスで語った
内容です。
『・・・「旧帝国」の宇宙軍が破壊されてから、
他の惑星系や銀河系から
自分たちのところの「アンタッチャブル」
(厄介者)の「IS-BE」をこの銀河系の
あらゆる場所や地球へ連れてくるのを
阻止するものが誰もいないということを
ドメインは観察してきた。
そのために、地球はこの領域の
すべてにとって、
格好の宇宙的なゴミ捨て場となった。

こうした厄介者の「IS-BE」たちは、
この銀河系の至る所から、隣の銀河や
シリウス、アルデバラン、プレアデス、
オリオン、ドラコニスなどの無数の
「旧帝国」中の惑星系から、この地球に
捨てられてきた。

それには名も無き種族や文明、
文化的背景と惑星環境から
やってきた「IS-BE」(魂)
たちがおり、それが地球にいる。
彼ら様々な「IS-BE」たちは自分の
言語や道徳的価値観、宗教的信仰、教育と、
知られず話されたことのない独自の
歴史を持っている。

これが部分的に、この地球の住民たちの種族や
文化、言語、宗教、政治的影響力の
異常なほどの混沌状態を説明する理由となる。
・・・』

オリオンからの飛来は
「旧帝国」惑星系のひとつであったのですね。

ところでRapt氏が言うには
「北極星(または北斗七星)」は
「出雲族」の信仰の対象であり、
「シリウス(またはオリオン座)」は
「大和族」の信仰の対象
だそうである。。。
http://rapt-neo.com/?p=27791

ここで、当ブログならではの
妄想の時間の始まりです。。。。

パンゲアのおばちゃんの話と
Rapt理論を加味し、
さらに、エイリアンインタビューを
重ね合わせると、どうなるか?

その解説図が、以下の通り!

こやってみると

マチルダによる「エアル」が語った
古代史を
さらに、論理的に
裏付けるような形になってしまった。

これで、
「エイリアン・インタビュー」が
SF作品では無いような気がしてきた。。。

では、また。


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■エイリアンインタビュー

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