【04 of 23】女性エイリアン【エアル】へのインタビュー

こんにちは、\ソウジャ です。/

「グーグル同期ウザイ僕ちゃんふざけすぎやろ」
さまの
https://www.youtube.com/channel/UC_p0nmKWaCwcL7FA_0sYweg
より、、、

分割して、文字起こしして
一連のまとめ動画の
04 of 23 日本語版
より置いときます。。

なぜならば、この中に知られていなかった
真実が述べられていると
確信したからです。。。

★完全版★エイリアンインタビュー 04of23 日本語版 /ローレンス・R・スペンサー編/マチルダ・オードネル・マックエルロイが提供した文書に基づいて(第08章 近史のレッスン より)

<文字起こし>_______________
・・・
ドメイン遠征軍より
「旧帝国」勢力は破壊された

ドメイン遠征軍は
西暦1150年に
この太陽系の中にある
「旧帝国」の宇宙艦隊の
残存勢力を破壊し、それ以後の
西洋社会の科学と文化の復活を
観察してきた。
だが「旧帝国」が構築した
遠隔操作による
催眠術オペレーションの
影響力はその後の時代から
多少は軽減したが、
(1947年現在)
未だにそのほとんどは
効力が残っている。
「旧帝国」の遠隔マインド
コントロールオペレーションに
我々は少し損害を与えたようで
あり、それが彼らのこの装置の
効力を低下させる
結果となった。
その結果、記憶を消去されて
いたISーBE(人間)たちは
地球に来たる前にもっていた
記憶のテクノロジーの
いくつかを思い出し始めた。
その後、ヨーロッパの中世
「暗黒時代」と呼ばれる知識の
弾圧はその時代からは減少し
始めた。
その時から物理と電気の
基本法則の知識が、一晩で地球
の文化に革命をもたらした。
西暦1150年以前のような強い
弾圧がなくなった時、地球の
IS-BE の住民の中にいる天才
たちの多くが、テクノロジーを
思い出す能力を部分的に
回復した。
こうした科学を
「思い出した」男たちは地球に
送られる前からそれらをすでに
知っていたのだ。
なぜなら、普通はこうした
観察や発見は数百の人生を
費やして行われるものであり、
幾つもの文明が何十億年を
費やしていたものなのだ!

人間たちの記憶が少し
戻り始めた

『地球の ISーBE たちは、宇宙の
至る所で存在している
あらゆるテクノロジーの
小さな断片を思い出し
始めたばかりである。
だから理屈としては地球に
対して用いられている
「記憶喪失装置」を完全に
破壊することが出来れば
ISーBE(人間)たちは自分の
記憶のすべてを
思い出すことになる!
だが残念ながら、人間は
自らの人間性に関しては
そうした進化の形跡が
見られない。なぜなら地球の
ISーBE(人間)たちは、
お互いに対して非常に冷酷な
振る舞いをし続けている
からだ。だがこうした態度は、
転生と転生との狭間において、
それぞれの ISーBE(魂)に
与えられている「催眠暗示」に
非常に大きく影響されていると
言える。
そして地球に住む「囚人」
たちのとても異常な組み合わせ
であるところの、多くの犯罪者
・芸術家・革命家・天才たちの
「地球送り」は、地球に住む
ISーBE(霊的存在)たちの
非常に落ち着かない騒然とした
環境を乱す原因となっている。
牢獄惑星の目的は、
ISーBE(霊)を永遠に地球に
閉じ込めることにある。
そのために無知や迷信と、
ISーBE 間の戦争を促進させる
ことが囚人たちを障害者とし
電磁波バリアの壁の内側に、
彼らを捕らえられたままに
するのに役に立つ。
この銀河系だけでなく、
隣接する銀河やさまざまな
惑星から、つまり「旧帝国」中
の惑星から、自分たちにとって
「厄介者」の ISーBE(魂)たち
がこれまで地球に
捨てられてきた。
これらの ISーBEたちは、
40万年以上前から地球に
来ていてアトランティスと
レムリアの文明を築き、
地球の住人達の中に一緒に
混じっている。
これらの文明は、
現在の「監獄」の囚人たちが
到着し始める何千年も前に、
惑星の「ポールシフト」が
引き起こした津波の下に
消えた。それらの星型からの
ISーBE たちは、
オーストラリアを期限とした、
地球の原初の東洋人の人種
だったようだ。
地球でも「王族」たちにより、
残忍な全体主義体制が
敷かれた。
「旧帝国」の牢獄システム
によって地球に築かれた
文明は、「旧帝国」が他の銀河
の ISーBEたちにより核兵器で
征服された時とは異なり、
それ以前から存在していた
銀河文明の複合体である
原子力スペース・オペラである
「旧帝国」の文明とは大きく
違ったものだった。
つまり、かつての「旧帝国」
を支配していた官僚機構は、
古代の他の銀河の ISーBE
(生命存在)たちの
スペース・オペラ文明から
来たものであり、自分たち
「王族」の君主により、残忍な
社会的・政治的階層によって
管理された、全体主義体制の
「惑星政府連盟」
のことである。
市民が自立せず、個人的な
責任を放棄した惑星では、
このような政府は繰り返し
出現することになる。
そして他の 「IS-BE」たちは、
自分たちが支配されるか、
滅ぼされるかのどちらかである
という圧倒的な偏執症を患う
狂った「IS-BE」たちにより
彼らはしばしば自由を失う
ことになる。彼らが愛して
大切にしている友人や
協力者は、そうした狂った
「IS-BE」たちにより文字通り
「死ぬほど愛される」
(つまり殺される)のである。
そのような「IS-BE」たちが
存在しているために、
我々ドメインが学んだことは、
自由とは勝ち取るものであり、
永続的な警戒と自衛力を
行使して保たなければならない
ということである。
その結果我々ドメインは
もうすでに「旧帝国」
の統治惑星を征服するに
至っている。
ドメインによる「旧帝国」の
中心惑星の征服は、
「電子カノン砲」で戦われた。
「旧帝国」の政府の中枢を
形成している惑星の市民たちは
不潔で堕落した。自分で考える
ことのない愚かな納税義務の
ある労働者の奴隷社会であり、
共喰いの習慣がある。
彼らの唯一の娯楽は、暴力的な
自動車レースと、
血みどろなローマの競技場型の
楽しみや気晴らしである。
「旧帝国」の惑星を征服する
ために、核兵器を使う
どのような正当な理由が
あったにせよ、ドメインは
原始的な放射能の力を用いた
武器を使用することで、
それらの惑星の資源を台無し
にしてしまうような無謀なこと
はしないよう注意している。
ドメインが征服する前の
「旧帝国」の政府は、
貴方地球人のつい最近の
世界対戦(第二次世界対戦)
の枢軸国に非常に似た、
とても臆病な知性を持った
存在たちによって
構成されていた。
その存在たちの態度は、
彼らを地球に永遠に監禁する
ために、追放した銀河系政府の
者たちと全く同じ振る舞いを
示した。
それは「IS-BE」は多くの場合
「他人から受けた扱いを
そのまま表現する」
という古き格言を、身の毛も
よだつ形で思い起こさせる
ものだった。
つまり、優しさは優しさを
育むが、残忍さは残忍さを
生み出すのだ。
人は力を持ち、
それを使うことを躊躇せず
いとわない姿勢が必要だが、
無実なものに危害を加えること
のないように自分を知性で
抑制しなければならない。
しかし残忍性が動機となった
悪意に圧倒されず、効果的に
残虐さを防ぐためには、
並大抵ではない理解と自制、
それに勇気が必要である。
「論理」または「科学」
を使い、あらゆる問題の
「最終的解決」が、
「すべての芸術家や天才、
才能ある発明家たちを殺し、
彼らの記憶を永遠に消し去り、
一つの銀河全体の政府の敵や
殺人者、泥棒、変質者と
障害を持った存在たちを、
一緒に牢獄惑星(地球)に
放り込むことだ」、と
考えつくのは、悪魔のような
独善的な政府だけである!』
<ここまで>_______________
■編集後記
西暦1150年に、ドメイン遠征軍によって
太陽系の中にある「旧帝国」の宇宙艦隊の
残存勢力を破壊した頃、
なにか、記録に残っているのでしょうか?
調べてみましたが、特にありません。
ただ、
コレが、ありましたので
置いときます。
http://dreamheal-craft.asia/ohyamaroom/?p=1816
<引用開始>_______________
・・・

scan-002
1561/April 14th Nuremberg, described and depicted by Hans Glasser….
中世ヨーロッパ・ドイツ・ Nuremberg/ニューレンベルグでの出来事です。
町の空上にこのような現象が現れ市民多くが目撃した。
Hans Glasser, この町の市民であり、
印刷関係者であり絵描き
(正確にはイラストレーター)による
報告によれば空上でこの知れない物体は
お互いを攻撃し
(それ自体が一時間以上もかかり…)、
最終的には地上に煙りをまきながら落下します。
グラサー/あるいはグラザー・Hans Glasser氏的表現では
「太陽の方向から燃えつきながら地球に落りてきた」
その戦い方は長い筒から
丸い球が互いに飛びあった。
その落下した物体が右の下の二つの煙です。

Hans Glasser氏の最後のコメントは“Whatever such signs mean, God alone knows”…..
「この’しるし’の意味は神のみが知る」と。
更にその5年後….ufoswiss_compressed

黒白では
last_one_swiss
1566年 (5年後)Basel(スイスの町)では七月17日18日と8月の7日の三回も空上でこの種の不思議な現象が起きた。

“On the 7th of August (1566), before and at sunrise, numerous large black spheres were seen in the sky. Suddenly they started racing towards the sun with great speed, with some turning towards each other as though in combat. Several were also seen to turn fiery red and then they vanished….”
「1566年の8月7日、
夜明け前とその頃空中に多くの黒球が 現れた。
突然すごい速度でそれらの物体
(黒球)が太陽の方めがけ進み始め、
その間いつくかはまるで
戦争かのように互いを攻撃していた。
中には赤く変色し、消えた….。」
Samuel Coccius氏による説明。

16世紀は特にこの種の現象が多かったようです。
ある歴史書のデータによれば
その本は今ま手元にありませんが、
何と「Black Death/Plague
黒死病/伝染病」についての書で、
「惑星」と「黒死病」の関連性を解いていした。
William Bramley氏のは発言にも似ています。
“The period between 1298 and 1314 seven were enumerated, twenty –six between 1500 and 1543, fifteen or sixteen between 1556 and 1597. Frequently several appeared one after another every year/ For the year 1618 alone, the number is stated to have been eight or nine.”
1298-1314年の間、
惑星は七回現れた。
……1500 から1543年の間は26回、
1556-1597年の間は15回。
よく毎年の行事かのように続けて現れた事も多し。
1618年一年には8回か9回は現れた、と。

<引用終り>_______________
西暦1150年を過ぎても、太陽系の中にある
「旧帝国」の残存宇宙艦隊が
まだ、まだ残っていたのかもしれません。

そして、地球人世界は
永遠に平和は訪れる様相は全然見えず、
まるで、
急いでいるかのように、世界のアチラコチラで
「悲劇」や「イザコザ」が起こってますし、

地球環境は、荒れていく一方です。

これは、やはり、旧帝国の残存勢力が
何とか、「家畜に使えない」
地上の人間たちをジェノサイをやりたがっている
のでは、無いかと思います。

一旦、地上を
「御破算で願いましては・・・」と
そろばん玉を「リセットする氣」かも
しれません。

その準備は、すでに
・イーロンマスクとか
・ビルゲイツとか
その他、イルミナティのメンバーに
準備を任せていると思われます。

そして、いよいよ準備完了時には
地上の破壊です!

自分たちは
1%の支配者層+エージェント
+1440,000人の奴隷を連れて
地上から離れて行く作戦かもしれません。

二手に分かれます。

一つは、奥深く地下に潜ります。
すでに地下都市は、完成に近く
世界の主要都市から、地下道が作られて
避難時は、そこを通って
地球の奥深いところの地下都市で、
数千年くらいも渡って、巣ごもりするかもしれません。

もう一つは、イーロンマスク主導の
火星へ向けての
テラフォーミングでしょうか。

いずれにしても、一旦、地上を
多くの人類を炎上させたいようです。

イルミナティの上の「奥の院」は

これまでも、何回も
そうやって、地上をリセットしては
文明の再開を展開してきているようです。。

つまり、奥の院を含めた
旧帝国の「IS-BE」残党は、
もう1150年に大敗したのに
未だに「野望」を捨てずに
地上をリセットしようと画策しています。

旧帝国の「IS-BE」は
どこに転生、あるいは別次元へ
行ったのでしょう?
おそらく、現段階では

ドメイン遠征軍らによって
この銀河宇宙は平和が保たれている
ようですから
この銀河島宇宙には少なくとも
現れはしないと思います。

という前提で、考えれば

現在の奥の院も含めたイルミナティらは

糸が切れた「タコ」状態なわけです。
その自己認識を持っているのは
トップクラス階級だけでしょう。

ところで、旧帝国の「IS-BE」らの
存在は、もちろん三次元的な
存在として、宇宙人ですよね。
たぶん、
エアルと同じような
「ドールボディ」であろうから

外見は、グレイとして認識される
かもしれません。

そして、
「ドールボディ」自体は生物ではないし
電気信号によって動く
ヒューマノイドであって、
この形態に入った
「IS-BE」が、本体であり
いつでもその意識は抜け出せる。

なので、もしかして、イルミの
奥の院の存在は
グレイ(ドールボディ)として
指揮してるのかもしれませんね。

まあ、【エアル】の話をベースに
時系列に現在まで考えれば
そのような
推理になっていくのでしょうか?

そして、地球上の庶民の多くが
別の肉体に
また、入っているのを
繰り返しているだけの人生
という
それすらも、分かってないし
分かってても、リセットされて
果てしなく続く、無限の旅。

地球人「IS-BE」人生の
大きい「ループ」から、
いつ、エクソダス
できるのでしょうか?

好むと好まざるに関係なく
「霊」と云っていいのか
「意識」と認識していいのか

それが、地球から
出られないで、
幽体のまま
閉じ込められて
輪廻転生するのでしょう。

以前から書いていますが
結論を云いますと、
人間という本質の存在は
「意識」
であると考えられます。

【ラムサ:その4】古代の人物
「ラムサ」の教えについて
でも書きましたが
http://soujya.net/2019/05/11/post-8429/

意識は物質ではなく周波数の高い想念
意識は知性と知恵がある
意識はエネルギー
意識はすべての命
意識は不滅(命の不滅の法則)
意識は時間と無関係
意識は物質と時空を利用できる
意識は人間を通して学ぶ
意識は個であり全体でもある(共生・共有)
意識は偏在できる
意識は個性がある
意識は「IS-BE」
(在るモノであり、成るモノでもある)

なので、「IS-BE」である人間は、
生き続けて、肉体は死んでも
時空を旅しながら、記憶を継承し
学んでいく旅人のようです。

今回は、これまでとします。
ここまでお読みいただき
有難うございました。
また、当ブログにお寄りくださいませ。


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