【国民へ情報拡散】山本太郎氏:新しい政治と古い政治の対決なんですよ!・・・何が争点・・・「消費税?」なのですが、緊縮財政を仕組んでる財務省がまさに「オ・カ・シ・イ」

こんにちは、\ソウジャ です。/

本日、山本太郎さんは
ハッキリいいました。

旧体制との対決だと!

まさに
「消費税」に対する理解は、分水嶺なのです!
つまり、争点は「消費税」をどう受け止めるか?

『政治は、監視をするもの』と
太郎さん自身が云っているように
太郎さん自身であっても
監視する必要がある。

そして、国民全員が責任を持って
コントロールするものである
という意識を一人ひとり持つべきである
ということです。

ということを断言しています。

■編集後記
今回の動画は短いですが
非常に重要な認識が含まれています。

新しい政治は、
「消費税」は悪税だと
思っているのです。
なぜならば、
消費税のは「罰金」制度であって、

罪のない
以下の人々が生活苦で苦しんでいるのを

さらに拍車を掛けることになるんです!

『だれですか?
政府の借金を消費税で、賄っているから
消費税は、無くせない!』
という、
すっかり、財務省から騙された人は!

結論を云います。
財務省は嘘つきです!

こっちを見てください
「国家の借金のしくみ」が国民の殆どが
理解していないから、
うま~く騙されてしまうんですね

だから国が
たとえば、1兆円硬化を作ってしまえば
これを日銀に渡すことで
国の借金は無くなる、理屈です。
そして、消費税が無くなるごときで、
財政破綻は、起きるはずがありません。

そして、姑息にも
財務省に忖度する御用学者のせいで
景気指標が揃っているにも関わらず
「不景気」とはぜずにしていた。
ここまで、見抜かれると
財務省もかなりの悪どいバイアスが掛けられて
「財務省内の職員の家庭」の生計の糧を
牛耳っているわけですね。
かなり、ねぶか~~~い。

ところで、三橋先生、かなり危ない話を
動画で流して、大丈夫なんですかね?



そして、わざと
財務省により、
緊縮財政にすると、どうゆう
屁理屈になるかと云うと
「広く国民から税として徴収すべきであろう」
という流れになっていきますから
「課税で国民から搾取する」
ということに納得させるわけです。

その仕掛けが

それが
財務省の「緊縮することが昔からの文化」にして
しまってること自体が、諸悪の根源でしょう。

だから、
プライマリーバランス=財政を緊縮化して、
黒字化する

出るものを押さえて、収入を増やす
つまり
財政出動させずに、税金をバンバン取り立てる。

この仕掛けというか「構図」に
かれらは、せっせと励んでいたわけです。

大西つねき氏も
何も分かってないマスコミに「キレ」ました。
「消費税で借金返すのがあり得ないって分かってます?」

こんなの中学生でも解る
「阿呆の財務運営ですよ」
これじゃ、日本人が家計で「あえぐ」悲鳴が
鳴り止まず、ますます拡大してます!

だから「家計より加計」になってしまってる。

これも一つの「ムラ」化しているのでしょうか
原子力ムラと似てますよね。

財務省絡みで、様々な事件や疑惑で
人が不審な死を起こしてますからね

なにせ緊縮財政をして、喜ぶのは
大企業に、良いことづくめ、
というか
ハッキリ云って、外国の株主。

「世界金融資本家」への優遇措置
忖度もいいとこ!

まさに、
「財務省」自体が、
ディープステートの温床だったと
云うことでしょうか?!

三橋先生の話に感心しました。
グローバリズムに対抗するには
右とか左とか云って
争わせるのが
かれら、
「グローバルmafia」な
わけですから思うツボにハマってしまいます。

要は、1%の富裕層を支持するのか
99%の庶民を支持するのか
答えは、簡単ですよね。

では、今回はこのへんで
また、お読みいただければ幸いです。


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■れいわ新選組

■山本太郎

■大西つねき

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