世界一わかりやすいMMT(現代貨幣理論)の話【山本太郎】【れいわ新選組】【消費税10%】

こんにちは、\ソウジャ です。/

れいわ新選組の山本代表が
街頭演説で、よく話されている
MMT(現代貨幣理論)について

わかりやすく説明されている動画を
紹介しておきます。

この人が、わかりやすい動画を発信しています~~~~

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■世界一わかりやすいMMT(現代貨幣理論)の話【山本太郎】【れいわ新選組】【消費税10%】

■編集後記
MMTについては、大西つねき氏の
「お金の発行のしくみ」を
基礎として、よく理解しておくことで
理解できますよ。。。

私も「お金の発行のしくみ」に関して
下記の動画を推奨し、かつ
何度も見て、知識として
身につけて置くようにしましょう。

そして、おやじさんとかは
特に、同僚とか
飲みに行ったら
「会社やくだらない愚痴」を
いってるより
MMTの考え方や「お金の発行お仕組み」
について、話し合ったほうが
酒も美味し、そのへんの政治家より
詳しく論じられるようになりますから

ぜひ、下記の動画を
毎日毎日見るように
いたしましょう。

 MMT理論の根幹をなす、「政府の借金は民間のお金を増やす」
という考えを初めて知ったのは、
大西つねき氏の情報発信のおかげです。
■大西恒樹の「日本から世界を変える動画vol_001/消費税」


目からウロコの財政金融基礎知識/大西つねき/質疑応答
■大西恒樹の「日本から世界を変える動画vol_002/お金の発行のしくみ」

日銀に関する見解は・・・コチラ
■2019.5.27「日銀と通貨発行権の誤解について」大西つねきの週刊動画コラムvol.80

■第44回 お金って何?誰が発行するの? 【CGS 日本経済】

■目からウロコの財政金融基礎知識/大西つねき

■2018.7.30「生産を強制する社会」大西つねきの週刊動画コラムvol.37

■大西つねきの週刊動画コラムvol.9_2018.1.15:お金の発行の仕組みの本質

■2018.4.9「政府通貨の疑問に答える 」大西つねきの週刊動画コラムvol.21

■目からウロコの財政金融基礎知識/大西つねき/質疑応答

そして、現代貨幣理論(MMT)については。。。
■2019.4.29「MMT(現代貨幣理論)について」大西つねきの週刊動画コラムvol.76

■2019.5.13「MMT(現代貨幣理論)の前に理解すべきこと(1)」大西つねきの週刊動画コラムvol.78

■2019.5.20「MMT(現代貨幣理論)の前に理解すべきこと(2)」大西つねきの週刊動画コラムvol.79

■なぜ今、MMT(現代貨幣理論)なのか? 白崎一裕×大西つねき緊急対談ライブ

■1回見て理解できたら天才(大西つねき)レベル 最近話題の【MMT】って何?

では、MMTによって、適度なインフレを維持して、何を生産するのでしょうか?

ここらへんの考え方が非常に重要なわけです!
ほんとうに大事なことは「何でも、お金で考えてはいけない」ということだと
私も思いますし、お金によって何に使うか?
資本の本質を
弁えないと、環境が破壊され続けて行くだけですから・・・

■2019.6.24「お金で考えてはいけない」大西つねきの週刊動画コラムvol.84

■2019.6.27 「投資って何だ?」大西つねきの週刊B面動画コラム vol.8

■【2分deつねき論③】コストと持続可能性について 大西つねき れいわ新選組 全国比例区候補


大西氏は、「れいわ新選組」の党員であり、山本太郎代表も全く同じことを
述べています。
もちろん、私もこの考え方に賛同します。

お金に困らずに、安心して
地球環境を壊さず、保護して、
豊かに暮らせる社会を望みます!

では、また。


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■れいわ新選組

■山本太郎

■大西つねき

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■失敗図鑑 すごい人ほどダメだった! 単行本(ソフトカバー) –

<カスタマーレビューより>
みーみん
5つ星のうち5.0間違えるのが嫌いなプライドの高い子どもへ
2019年3月5日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
年長の我が子、某プリントを解く教室で今まで「わからない・できない」
というのがないままスイスイ進んでしまったため、
小学生の問題に入った途端内容は理解しているのに
今までと違う問題文で何をどうしていいのかわからない、
漢字の書き方を細かく直されるなどなど初めて壁にぶち当たるという経験をしました。

とにかく教室へ行きたくなくて
最初は牛歩戦術や具合の悪いふりなどで回避しようとしていましたが、
終いにはひきつけを起こすんじゃないかというくらいの大泣きにまで発展。

本人に色々尋ねたところ、何度も直しをしないといけないことが嫌だ
最初から全部マルにならないと嫌だとのこと。
できないことや間違えたことを叱責したことはなかったのですが…。
プライドが許さなかったようです。

間違えてもいいんだよ、できなくてもいいんだよ、
わからないところは先生に聞いていいんだよ
たくさん間違えておいで!ナイストライ!!
などなどあれこれ声をかけてみましたが、壁を乗り越えるに至らず、
どうしたものかというところでこの本を発見しました。

絵本とは違う、おもしろいイラストに興味津々。
最初のエジソンの部分や、身近な失敗の部分で
間違える、失敗するということは悪いことではないんだということを理解したようで、
数日してから「失敗してもいいんだよね」とポロッと言いました。
そこから壁をよじ登り始め、行き渋ることがなくなりました。

それぞれのエピソードは、偉人の素晴らしい功績の説明から入り、
どんな「失敗」をしたのか、それをどう乗り越えたのかという流れになっています。
また、最後に押し付けがましくない対処法というか
こういう時はこうしてみたらどうだろう?ということが書いてあります。
ただ偉人の失敗を挙げていくだけではなく、
その偉人の失敗を身近な問題として捉えられるようになっているのが
よくある偉人伝とは異なる部分です。
その文章が上から目線ではなく、そっと寄り添うような感じで書かれているのが
子どもの心に響くのではないかと思います。

この本と一緒にこれからどんどん出てくる
数々の壁を乗り越えていって欲しいです。
プライドが高くて、間違える、失敗するということは悪いこと
間違えたり失敗する自分が許せない!という子に是非読んでもらいたいです。

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