21世紀の今、必要なことは?・・・嘘を見抜く力・・・戦争屋によって日本が核を持たされた瞬間に、偽旗作戦が始動。中国との核戦争惹起が懸念され終わりです。

こんにちは、\ソウジャ です。/

あなたの常識は、

時間が経って、陳腐化し、
そして、「死語」とか化石とか云われる
時代がやってくることは
確実です。

ただし、太古から云われている
であろう、格言には
真理が込められている
場合が多く、
何時でも
振り返って、自分の常識を顧みるように
しなければ、生きている
甲斐がないというものでしょう。

というのは、その「常識」とされるものが
最初から、支配する側の捏造による
ものであったならば、
どうでしょう!

多くの人は思うかもしれません。

「まさか?」

そして、次に思うことは、

「他人を馬鹿にするは、よせ!」
となるのです。

この拒否感情ロジックが、私たちに備わっている
ことにお気づきですか?

そうですね、自分が考えられない事を
云われた瞬間・・・
オウム返しに
脳内のある細胞が、ショックと
抵抗というストレスに
苛まれて、
「苦痛を発して」いるようです。

多くの人は(特に女性)は
ヒステリックな反応として、、、

「何、バカ言ってるんじゃねぇえよ」、と
なるわけです。

そのような情報があるならば
自分で調べる「労力」は
数十年前と比較にならないくらい

現在は、楽ちんなのですが、

やれ「パソコンは苦手」とか
「SNSは、あれは、若いもんがする・・・」
とか云って、

いい年取った、大人の多くが
昔気質のつくられた「常識」に
馴染んでいます。

たぶん、ざっと6割ぐらいの人口が
インターネットの活用は
できてないのと思います。

あなたは、世界的な21世紀の
パラダイムとして象徴的な事件が
起きたのを知っていますか?
これです。

あまりにも有名な事件でした。

その後のコレ!

そして、
この最近の事件も、「まさか?」
というものです。

支配者層は、「まさか?」を平気で
仕掛けてきます。

それで、私が、何をいいたいのか?

21世紀に入って、世界の99%の市民は
「覚醒」しないと、
時代に乗れない。

といいますか、
乗り遅れると、「命が奪われる」
ということです。

では、21世紀の時代に乗るということは何か?

それが、
「まさか」と思うことは、やってくる。
ということであり、
既成概念や固定概念とされる
「常識」は通じない時代
になってしまっている。

ということです。

では、なにが必要でしょうか?

それは、自分でモノゴトを推理し
自分で解決するという
「モノゴトを見分ける嗅覚」を
磨く以外に方法はないのです。

しかも、特定の情報に

振り回されるのではなく
あらゆる情報に触れて
自己の危機管理を

常日頃から、鍛えることです。

明日を生き残り、「明るい未来」を
作っていくためには
「命あっての物種」だからです。

死んでは、ならないのです。

因みに、孫崎さんが、日本の将来について
危惧したインタビューの模様がありましたので
置いときます。

お分かりと思いますが、支配者層(イルミナティ・メーソン)は
大昔から、日本を日本人を踏みつけて
時間を超えて、「日本人殲滅」を
続けてきました。
李氏朝鮮の血筋を持つ、安倍晋三首相によって
その最後の完成に向けて
拍車が掛けられています。

皆さん、目先の安倍政権が
どうのこうのという、
広告塔+傀儡為政者(政治屋という俳優業)
に注目しがちですが、

ほんとうは、見えない
「奥の院」が
何を考え、何者なのかの存在を
知る必要が有るのです。
それが、真の「指図する存在」
なのですから!

じぁあ、それは、誰なのか?

「エリザベス女王」という考えもあります。
http://soujya.net/2019/07/04/post-9248/

「君臨すれども統治せず」ということで
その存在は、彼女かもしれません。

ほんとうでしょうか?

様々な事件・テロ・戦争などから
世の中を支配するには、
支配者層の考え方というものがあります。

あらゆる支配戦略は、彼女が設計して
部下にさせているのでしょうか?

できるわけがありません。

世界の出来事をキャッチし、状勢を
工作し、監理し、運営していく
支配構造の維持管理のコントロールは
単独の人間ができるものでは
無いのです。

エリザベス女王も象徴的存在なのです。
日本の天皇と同じでしょう。

支配者層は、絶対に、その存在を
世の中には晒さないですし
秘密裏に統治戦略を練って
番頭(各国の首脳)や王家や天皇および軍隊に
役割を分担させて、世界の秩序を
運営していると考えたほうが
理解しやすいでしょう。

そのような意味で
RICOさんではありませんが
権力者になりきって考えてみるのが良いかも!

続き

とか、発想する必要があります。

実は、日本人は「スーパー国民」だと言えます。

その理由は、
世界広しと言えども、
「自然を愛し、育み、育てる」
という、古来からの縄文文化に
慣れ親しんだ民族だからです。

これは、YAP遺伝子というものが
日本人といくつかの少数民族しか
無い遺伝子で、様々な研究がなされているようです。

ところが、欧米の文化の根本は
「自然が不完全だから、人間が調整する」
考え方が有って、まるっきり
日本人の文化とは違っているわけです。
そして、現代文明の
ほとんどが、この人間至上主義の思想が
地球を覆っている。
その影響で、地球が汚染され、
壊されているのです。

簡単に言えば、その理屈で

日本人が希少価値があり
逆に、自然破壊されるように
日本人も殲滅させられている
のです。

彼ら人間至上主義者らは
日本人のことを
ハナから、相手にはしないんです。
「黄色いサル」と
思っているのです。
人間扱いはしない。

別物扱い、差別ではなく「区別」
なんです。

だから、「黄色いサル」は
いつ死んでもいいし
実験用に使っても
罪はない
と考えているのです。

そして、支配者層は、日本人に対し
何を畏れているか?

自然の力を背景に
「一致団結」されるのが
いちばん、怖がっているのです。

だから、日本人に対して
「分断工作」を続けている。

つねに、摩擦問題を惹起して
事件やイジメ、ハラスメントで
日本人同士で、仲違いさせるのです。

一応、韓国や中国との関係も
「反日」と「韓嫌」で
覆うように操作されています。

なので、私たち日本人は古来から
伝わっている「縄文のこころ」という
自然や宇宙万物に根ざした文明を
ちゃんと思い興して、

世界動乱を惹起してる支配者層を
見極め対処して行く必要が
有るのです。

結論
日本人の原点は「縄文」であり、それは万物の摂理を
理解し、それに沿った生き方をした文明人であった。
かれらは、他部族との戦争は一切、殺らない。
共存共栄の母系的社会を形成していた。
現代人よりも精神性は高く、平和で豊かな時が
数千年続いた。
この精神性がDNAに刻まれており、思い出すことが
最重要なのである。

その場所は「ヘソ」にある。。。

「ヘソ」を鍛えましょう!

では、また。


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