「人道の名のもとに、ベネズエラを侵略したい闇勢力」の深層(その1)・・・長周新聞 元共同通信記者・伊高浩昭 氏の記事より

こんにちは、\ソウジャ です。/

世界のパワーバランスというか
国家間の関係力学として

右の「民主勢力国家」
Vs.
左の「社会独裁国家」
という、作用と反作用のような

対称性を保つように
バランスして
画策して、この地球上の
支配者層は工作してきたように
見えます。

そこで、その対象がが「崩れる」
瞬間というのが

非対称性が現れる瞬間でも
あるわけです。

「鏡の存在が無くなる」
ということでしょう。

■ベネズエラ問題の深層 元共同通信記者・伊高浩昭
国際2019年7月11日より
以下、音声で、置いときます。
<引用開始>_______________

ベネズエラ情勢が緊迫するなか、
「ベネズエラを知る集い」が7日、
明治大学リバティタワーで開催された。
同国で実際になにが起こっているのか、
人人の生活はどうなっているのか、
とくに国内報道では伝わらない米国の
介入がとり沙汰されるなかで、
真実を知り声を上げていく必要がある
として同実行委員会が主催した。
集いでは元共同通信記者であり
ラテンアメリカ研究者の伊高浩昭氏が

「ベネズエラ問題の深層」と題して
講演したほか、
映像上映もあった。
伊高氏の講演内容を割愛して紹介したい。

シモン・ボリーバル 大きな祖国という思想

<引用終り>_______________

■編集後記
2019年3月に、伊高浩昭氏がちょうど
「ベネズエラに対する米国軍事介入」についての
動画がありましたので、
より、理解する意味で
おさらいの部分もありますが、、、

以下、置いときます。
■緊迫!ベネズエラ~米国軍事介入はあるのか
伊高浩昭×高瀬毅【TheBurningIssues】10,779 回視聴
•2019/03/03

チャベスは、どう見ても
いわゆる「庶民」の味方ですよ。

揉め事のキーワードは
「石油」=エネルギー利権ですね。

アメリカのブッシュ家

=アメリカ・悪徳世界銀行家

=偽ユダヤ・マフィア

=ハザール・mafia連中

らが、
ベネズエラの石油に目をつけて
いつか、奪取しようと画策していました。

チャベスの目の黒いうちは
アメリカ・ハザール・mafiaたちは
手を出させなかった。
まさに「カリスマ」で
保っていた。。。

しかし、チャベスも国家運営を
間違っていたんですね。
「石油」オンリーで、潤っていたような国家でしたから

リスク分散の意味でも様々な産業を
興しておけば良かったのに・・・

まあ、ベネズエラのような民衆と政府がつながってる
政権について・・・

1.その理想国家を「独裁国家」と呼ばわりして
アスメディアや国連を利用して印象操作
によって、世界から非難を受けるようにする

2.ハザール・mafiaが送り込んだCIAスパイによって
反動政権を樹立し、民衆を点付ける。

3.アメリカ軍産も送りつけて、フォースパワーで
物理的に乗っ取り、クーデターを惹起させ、
「人道を守った」と嘯いて、政権を奪取する。

以上の「やり口」が、彼ら、ハザール悪魔教信者らが
アメリカ軍、アメリカ政府に背乗りして
政権を奪取し、悪魔社会を形成していく
大まかな手順であろう。

悪魔による「背乗り」は
旧約聖書時代から、始まっていました。。

その証拠に、世界各地では、悪魔に

「生贄」を捧げる
小児性愛で犠牲になった
子供らの白骨死体が、
教会の裏山や墓地から、何体も
発見されたり、
今でも、人肉を処理したものが
ハンバーグ屋で食材として
使われていたという
ショッキングな信憑性のある
動画記録を見たことがあります。

コレコレ
(グロな部分があり、見たい方はそれを理解した上で
別途画面を出して、
「続行ボタンを押して」御覧ください。)

彼らの云う「ユダヤ教」とは
旧約聖書を表向きして
裏では「タルムード」という
悪魔社会を形成するための
悪魔の経典を悪魔の指示でつくり、
それを読み実行することで
さらなる魔力がついて、この地上の
支配力が増すというもの。

この危ない「教義」にハマったら最後
悪魔教の仲間入りで
なかなか抜け出すことは
不可能に近いのです。

私達は、心の鏡「カカミ」を
見ないように洗脳を受けてしまっています。

人が心の「カカミ」を見ると
そこには自分の
醜い邪悪な存在が
居るのをみつけることができます。

だから、常に
心の鏡で、己を眺める
必要があります。

それが、人間に与えられた
本来の自分の周波数を高めるための
前提作業であったのです。

■周波数を知ると生きることが楽しくなる

では、また。


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