【消費税10%時代に突入】日本人を使って、貧困耐圧テスト中かよ!:この嘘のからくりを見抜く!・・・ふざけんじゃねぇ、現役世代は今お金が必要なんだ!!!

こんにちは、\ソウジャ です。/

おはようございます。

明けても暮れても「消費税」は、

私達に重くのしかかってきます。

さて、2012年当時から

「消費税の嘘」を唱えてきた方がいましたので

以下、置きます。

■斎藤貴男氏「消費税のカラクリをあばく」(1)
財政再建、社会保障、震災復興のため、
次々に繰り出される政府の増税論。

しかし、今、本当に消費税の増税が
必要なのか?
財務省のウソを暴く!
「目からウロコ」の日本経済論。
価格に転嫁が困難な中小・零細企業の実態や
輸出戻し税で丸儲けする大企業、
マスコミ報道のあり方まで丁寧にするどく解説。
「消費税のカラクリ」などで
消費税の不公平税制の実態を告発してきた
ジャーナリストの
斎藤貴男氏にインタビューしました。

■編集後記
「消費税」という呼び名からして、
ペテンの入り口でしたね。

本当は、単なる「付加価値税」だった。

ここで、本来の意味からズラしました。
ズラして、多くの庶民から搾取しようと
企んだ意図が見えてきます。

安倍ちゃんじゃありません。

日本会議でも統一教会でも

「消費税」の企ては、
できるものでは無いと考えます。

まずは、歴史を見てみますと

nippon.comさんから
https://www.nippon.com/ja/features/h00013/から
引用しました。
<引用開始>_______________

消費税の「導入」と「増税」の歴史

首相年月
大平正芳1979年1月財政再建のため「一般消費税」導入を閣議決定。同年10月、総選挙中に導入断念を表明したが、大幅に議席を減らす。
中曽根康弘1987年2月「売上税」法案を国会に提出。国民的な反対に遭い、同年5月に廃案となる。
竹下 登1988年12月消費税法成立。
1989年4月消費税法を施行。税率は3%。その直後、リクルート事件などの影響もあり、竹下首相は退陣表明、同年6月に辞任。
細川護煕1994年2月消費税を廃止し、税率7%の国民福祉税の構想を発表。しかし、連立政権内の足並みの乱れなどから、発表翌日に撤回。
村山富市1994年11月消費税率を3%から4%に引き上げ、さらに地方消費税1%を加える税制改革関連法が成立。
橋本龍太郎1997年4月消費税率を5%に引き上げ。
鳩山由紀夫2009年9月「消費税率は4年間上げない」とするマニフェストで民主党が総選挙で勝利、政権交代を実現。
菅直人2010年6月参院選直前に「消費税10%」を打ち出し、選挙に惨敗。
野田佳彦2012年6月消費税率を2014年に8%、15年に10%に引き上げる法案を提出。8月10日、参院本会議で可決成立。
安倍晋三2014年4月消費税率を8%に引き上げ。
2014年11月2015年10月の税率10%への引き上げを2017年4月に1年半延期。
2016年6月2017年4月の税率引き上げを2019年10月に2年半延期。
2018年10月2019年10月に税率10%に引き上げる方針を表明。
2019年10月消費税率を10%に引き上げ。軽減税率を導入し、食品(外食・酒類を除く)と宅配の新聞の定期購読料は現行の8%の税率を維持する。

(オリジナルの記事は2012年7月17日公開。2016年6月1日、18年10月16日、19年10月1日再更新した)
<引用終り>_______________

時間軸を追ってみましょう。

事の起こりは
大平首相の時代1979年1月に閣議決定して
進めようとしましたが、
時の良識派議員が大勢いたせいか
断念しています。

そして、あの1985年以降の時期に
様々に政変・事故・事件など
起きていましたね。

1985年(昭和60年)8月12日午後6時56分30秒の
「疑惑のJAL123便墜落」国土交通委員会 質疑(2019.6.12)

そして、この1985年秋に、プラザ合意が形成され、
為替相場は一気にドル安となった。

何か関係ありそうですね。
この経緯の中で、中曽根首相時代に、
「疑惑のJAL123便墜落」が起こっており

この件の真相については、

中曽根氏が、墓場まで持っていくという
噂も立っており、
なにか怪しいコトがあったように感じます。

その後、1987年2月、
中曽根首時に、、、
>「売上税」法案を国会に提出。
>国民的な反対に遭い、同年5月に廃案となる。

そして、
竹下首相のときの
1988年12月に消費税法成立しています。

1989年4月から消費税法を施行。
税率は3%でスタートしています。

その後の総理大臣が、全て、消費税を
そのままし、その増税を重ねています。

因みに
データベース『世界と日本』
日本政治・国際関係データベース
東京大学東洋文化研究所 田中明彦研究室
http://aboutusa.japan.usembassy.gov/e/jusa-usj-majordocecon.html
[文書名] 中曽根内閣総理大臣のプレス・リマークス
[場所] ワシントン
[年月日] 1986年4月14日
[出典] 外交青書30号,449ー451頁.より
引用しますと・・・
<引用開始>_______________
・・・
私(中曽根氏)は保護主義と断固闘っていくという
大統領(ロナルド・レーガン)の
強い決意を改めて伺い,
私の確固とした支持を表明し,また,この共通の
目的のため日本として果たすべき役割について
話し合いました。

日本は自由貿易の原則を支持するものであります。
私は大統領とこれまで日本市場アクセス改善のために
とられた措置について話し合うとともに,
日本は引続きその目的に向かって努力する
との考えを伝えました。
私と大統領は円とドルの為替レートにみられる
これまでの変化は日米の貿易関係の
調整に貢献するであろうとの認識で一致しました。

私は大統領に対して,今後,
日本は経常収支不均衡を国際的に
調和のとれるよう着実に縮小させることを
国民的目標として努力していく決意である旨
表明いたしました。私はこのため日本が
構造調整という画期的な施策に取り組み,
日本経済を輸出ではなく,
内需に依存し,輸入,とりわけ製品輸入が
相当に増大することにつながるような
経済構造に変えて行く必要があると
考えています。先頃,私の私的諮問委員会が
この点に関し多くの貴重な提言を盛り込んだ
報告書を作成しました。これらの提言を
政策化して行くため,政府として近く
作業計画を策定する推進本部を設置する
予定でおります。構造調整はいずれの国に
とっても容易なことではありません。
しかし日本は歴史的転換を
なさねばならず,私はこの試練を
受けて立つ所存であります。
大統領はこのアプローチを心から歓迎されました。
・・・
<引用終り>_______________
またもや、因みに、
「世界と日本」データベースプロジェクト
日本政治国際関係データベース
東京大学東洋文化研究所
http://aboutusa.japan.usembassy.gov/e/jusa-usj-majordocecon.html
[タイトル]経済問題に関する日本の
竹下昇総理と首相の共同声明
[場所]ワシントン
[日付] 1988年1月13日
[出典]日米関係のドキュメンタリー史、
1945-1997、pp.1130-1。大統領の公開論文:
ロナルド・レーガン、1988年、I、35ページ。より
<引用開始>_______________
・・・
大統領は、米国の財政赤字を削減するために
なされた進歩を継続する決意を強調した。
彼は、議会に送られる1989年度の予算は、
財政赤字を削減する努力を続け、
グラム・ラドマン・ホリングスの予算法で
確立された財政赤字削減目標を達成することを示した。
大統領はまた、
貿易交渉のウルグアイ・ラウンドの権限を
求めながら、保護主義的な貿易法を拒否するという
誓約を繰り返した。

竹下首相は、日本が内需の力強い成長を継続し
貿易黒字を削減するために経済政策を
追求することを示唆した。首相は、
前川報告書の勧告を実施し、
国内金利の規制緩和を含む
国内金融市場の自由化を促進することにより、
日本経済の構造改革を進めるという
コミットメントを再確認した。
持続的な成長を達成し、
為替レートの安定を促進するために、
日本銀行は、現在の安定した価格条件の下で、
現在の政策スタンスを追求し続け、
低下する短期金利に対応する
努力をすることに同意します。
・・・
<引用終り>_______________
ということは・・・
日本の対外純資産を見ていただければ
お分かりのとおりです。

ごっそり「黒字を稼いだやつら」がいるということです。
今でも、やってますから。。

そして、大西つなき氏も言ってる通り
輸出で外貨を「稼ぎすぎて」
日本は黒字になっていた。
日本が328兆円もの世界一の対外純資産を
持つようになったのは、
貿易黒字を稼ぎ続けたからです。

なので、内需拡大で、国内向けに
生産して消費を拡大し貿易黒字を
消しておけば良かったのですが、

ところが、輸出大企業にぶら下がってる
諸々の既得権益の者どもが
「やめてくれ~~~~」
と騒いだかどうか知りませんが
日本国内、3年間だけ内需拡大をやってましたが、
すぐに終了しました。

これで、輸出で世界に対して価値を
提供し続けてきたということです。
しかも、その約30年間は、
働いた日本人の従業員には
還元されず、人件費は押さえられてきました。
https://www.fair-to.jp/blog/surplus?categoryId=96053
この「冨」はどこへ消えたんでしょう?

サンヘドリン(グローバル・
ハザール・mafiaという汚れ役の奥の院)

吸い取られたわけです。

そうです、コレまで何回となく
書いてきましたが
奥の院(サンヘドリン?)の存在は
わかりませんが、

目に見えてるのは

簡単に言えば「長州汚職閥勢力」でしょう。

▲為政者:安倍政権=長州汚職閥勢力
▲官僚:長州汚職閥+官吏

サンヘドリンの指示で
長州汚職閥勢力によって

日本人はゆっくりと
「殺されている」ことに
気づくべきです。
消費税とTPP(FTA)で、殺られます。
https://youtu.be/IwVsL3suiU0?list=PLKqaCOUAY9xFP8MyiGGn0cjDFs666HAd-&t=30

日本人を肥え太らせて、後で「屠殺」です。

日本人を家畜としか
考えていない連中の
一連の「しわざ」に過ぎないのです。

今でも、表立っては、
植民地化できないのですが
実は、「グローバル経済」とか云って
日本人庶民全体を「小馬鹿にして」
戦前と戦後から奪取し続けられています。

明治維新からイイように扱われています。

とんでもないことなのです。

そのキッカケを象徴したのが
「ラストサムライ」だったのでは?

「長州汚職閥勢力」および
グローバル勢力
によって、
日本人の一つのよりどころであった
「武士」が、西洋文明の破壊力の前に
破れた瞬間から、何が奪われてしまったのか?

グローバル勢力は虎視眈々と
フランシスコ・ザビエルを
日本に遣わしたときから
占領支配工作を続けてきました。

現在は、その最終段階である
第4コーナーになっていると
思われます。

李氏朝鮮族(メイファー)の力の
安倍政権によって
徹底的に日本人の殲滅作戦は
継続中なのです。

現在は、実効支配は完了し
今後は、ゆっくりと50年くらいかけて
殺っていくと思われます。

今の高齢者は、目先のことしか考えず
子や孫の未来を心配せず、
自分たちの長生きしか
考えないように
洗脳されているかもしれません。

とにかく

1.消費増税で個人企業も含めた中小企業を潰す
2.年金の原資をサンヘドリンへ献上する
3.3Sをますます勧め生活の乱れを起こす
4.気づいた庶民を徹底的に罠にはめる
5.社会保障の費用を削減しサンヘドリンへ献上
6.生活する希望を無くさせて、安楽死を推奨する
7.日本人との混血人の人口を増やす
8.東南アジアからの移住者を多くする
9.日本語がなくなり英語が公用語になる
A.アメリカインディアンのように居留地が設定される
B.様々な人体実験が行われる
C.9割以上が生活が苦しく感じるとなる

ということを実現させて、日本人を殲滅していく
計画で進められていると考えます。

もう、お気づきかもしれませんが

日本人ではないくせに日本人のような顔して・・・

イソコさんのツイートで

日本人殲滅のステップがどのようにして
安倍政権で行われるのかが見えてきます。

望月衣塑子

@ISOKO_MOCHIZUKI
#安倍政権 が改憲4項目の中でやろうとしている #緊急事態条項#基本的人権 の制約や、内閣が法律を制定できるなど、この #覆面禁止法 と同じく国民にとって悪質かつ危険極まりないものだ 安倍政権が #緊急事態条項 を作ろうとしてるのは、権力を掌握し、民主的手続きを無視して独裁を進めたい故だ

そうですね、日本人は「人間でないらしい」から
「人権は必要ない」
とほんとうに思ってるのは
「コーカソイド」に降り立った奴らでしょね。
(ご自分でお調べください)
あの人らは、もともと地球にいなかったんですよ。
その特徴は
1.人種差別
2.弱肉強食(他人を喰うことも)
3.殺戮
まさに、ハザールに引き継いでますね。

コチラが、真相ですから・・・
アシュケナジー系ユダヤ人(偽ユダヤ)が忌み嫌われる本当の理由 ※今のユダヤ人の90%はユダヤ人ではない

そして、この「ハザール」を
倒して、世界がパラダイムシフトを
起こすに乗じて

日本の政権も変化していきます。

それまで、皆様
長生きし、庶民参加型の政権を
打ち立てることになります。

その兆しは、見えています。

もはや、パラダイムシフトの最初の方に
入っています。

大西つねき氏が登場してきたのも
偶然では無いのです。

そして、庶民参加型の政権が樹立されたとき
実行するのがコレでしょう!

日本の対外純資産を国内に還付する秘策とは

また、因みに「政権とったらすぐやります」
今、日本に必要な緊急政策
として、れいわ新選組が掲げています。
https://v.reiwa-shinsengumi.com/policy/
そして、最近、臨時国会の開催にあたっての
安倍総理の所信表明演説を受けての
山本代表の記者会見が10/4にありましたので
置いときます。


ガチンコで、庶民の大きな大きな力の
うねりが出てきており
潮目が変わりつつあることを
感じ取ってくださいませ。

では、また。


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■れいわ新選組

■山本太郎

■大西つねき

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