量子と磁石の不思議な世界

こんにちは、\ソウジャ です。/

さて、今回は久しぶりに科学のお話です。
そんな、難しい話ではありません。

実は、私の地元の「仙台」の話でもあるのですが、

なんと、以下の動画でも話されているのですが、

世界的に磁石の研究で
仙台がメッカだということで、驚きました。
と、さらに驚いたのが、

磁石の誘引と反発の力は
電子自信がスピン(自転)していることと
大いに関係あるということ。

では、どうぞ
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0から成長するチャンネル https://www.youtube.com/channel/UC6sSgsUgqpdqeFgSt3NgsZg
未来の発電やモーターやコンピューターはどうなるのでしょうか?原理原則と最新の技術や研究を知るほどに知的好奇心の探求の面白さや勉強の楽しさがわかります。そしてそれは想像力を鍛えて育てていきます。いずれはその知見や想像力が将来の事業や起業に必ず生きるはずです。磁石と言えば今はハードディスクというよりもモーターや発電機ですがモーターといえば日本電産です。経営者も素晴らしい人で永守重信会長率いる日本電産NIDECの将来性と成長性はまだまだあると思っています。新しい技術は常にあります。ワクワクする未来もいつでもすぐそばにあります。仙台の真の名物は牛タンではなく世界的中心の磁石の研究かもしれませんね。
齊藤 英治(東北大学原子分子材料科 教授)
■量子と磁石の不思議な世界 一日50分観る聴く読書 勉強したら楽しい みんなが知らない 磁石の世界 量子力学 齊藤 英治(東北大学原子分子材料科学教授)スピントロニクス ナノエレクトロニクス

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■編集後記
動画を最初見ていて、ついていけそうに無い
かなと思っていましたが、、
話を聴いてるうちに、グイグイと引き込まれて
しまいました。

「アインシュタイン・ドハース効果」


凄い発見されましたね。
これって、地球自体が磁石だとして
地球という一つの場に
N極とS極があって、その軸に沿って
トーラスにように磁界が


トーラスの電磁界が
あって、たぶん、何らかの電流が
流れているから、地球は
アインシュタイン・ドハース効果の法則生によって
自転しているというのでしょうか?

そして、地球自身の自転と引力は
関係ないのでしょうか?

様々な疑問が湧いてきます。

「ボーッと」してられない感じです。
頭が勝手に妄想に
遊んで行くようです。

まあ、これも「しあわせ」のひとつかもしれません。

この妄想あそびは、
お金は、一切かかりません。
たのしいですよ!

これは、きっと
今、話題の「フリーエナジー」に

関係あると思いますし、かつ、
地球製のUFOの推進原理である反重力装置にも

大いに関係あるのでは
なかろうかと思うのです。

では、また。


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■齊藤 英治

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