【横峯吉文×竹原信一対談】8~9

こんにちは、\ソウジャ です。/

竹原信一氏や横峯吉文氏の
話が「本質」を語っていました。
以下の動画収録時点の月日は
2014年当時なのですが、
現在とほとんど変わらない
政権内容であることが
わかります。

前回からの続きです。

今回は、逆に横峯吉文氏が
話し手になっています。

■~子供に思考力を
究極的には「しあわせ」になることと云ってます。・・・
今回は、お互いに助け合う社会を
構築するための教育を横峯氏が語ります。

・考える力なくして想像力はありえない

・「サルみたいな子育て」の果
自立できていない子供が肉体だけ大人になった。
その結果、何が起こっているか?
自立できないで「喘いでいる」
仕事もせずに、引きこもり状態で、
毎日、スマホだとか、
ゲームとかやってる。
そんな状態で・・・親子同志で「殺人」が起こっている。
由々しきことです。
何かが、間違っているのです。
根っこの部分で、やられています。
それに、横峯氏が気づいたのでしょう!
これは、小さいときに甘やかして、
「かわいい、かわいい」とか云って、
勘違いの子育てをして、その結果が、自立できずに
いつまでも、親のスネをかじっている。
こんな若者になってほしいとは思ってはいなかったはずである。
教育が間違っていた。
また、ある意味、「特権階級」のための奴隷は嫌だという
側面も有ったりしていたので、労働には
抵抗があったのでは無いのか?
https://twitter.com/i/status/1170807948290846720
まあ、上記のことは、堕落を
発生させるためのプロパガンダだった
とわたしは思うのです。
現在働いている多くの人は、自分のことで一杯になってる。
自分のためだけに頑張ってる。
他人を看る余裕もなければ、その気もない。

・社会を支える人間になるための教育をする必要がある。
社会そのものが狂ってきた。
狂った社会を支える必要は無い。
狂った政治を支える必用は無い。
まず、社会と政治・経済を安心なものとするために
変えることでしょう。
それが、「社会を支える人間」なのでは無いか?
そう、そのためには
他人との共同・協同気持ち
課題・問題の本質を捕らる力
自分の考えを持って解決しよとする熱意
などが必要。

・”自由保育”
も子供を馬鹿化させるプロパガンダではないのか?
「自由・自由」と言って、自分のことだけを
追求することが、将来の馬鹿な大人として
「今だけ、カネだけ、自分だけ」
のような生き方をさせてしまう。
今の子供を持つ親たちは、自由をどのように
捕らえているのであろう。
私は、自由とは、
「子供の好き勝手に何でも
やらせて、何でも買って与えて、
やりたい放題に任せる」
みたいなことでは無いと思うんです。
まず、自由にさせる前に
「倫理・道徳」と「権利・義務」を
ちゃんと教えるのが親の務めであろう。
本来は人間の基礎の部分がしっかりと
築かれていることが前提で
社会人としての資格があるというもの。

■~消えゆく『心』
消えゆく『心』=助け合いについて横峯氏が語ります。

・「自分優先」が蔓延している。
・田舎には「結」がある。
田舎は、まだ「助け合う仕組み」が整っている。
・消えゆく「心」
ただし、「移住者」は、よほど検討しないと
失敗に終わるかも、
場所によっては、
恐怖!田舎暮らしは「地獄の沙汰もカネ次第」
というところもあるようだ!
https://toyokeizai.net/articles/-/232656?page=3

また、こんなにエンジョイされてる方もいる
https://inaka.arukikata.com/nagano/saku/blog/nagano_saku_07/2018/01/2018.html
要するに、土地々で、住む条件が変わり、住んでる住民の民度によって
「たのしく、生きがいのある部落なのか?」どうかであろう。
過疎地や部落などへの移住歓迎の本音を
確かめて置く必要があるのでしょう。
だから、世の中、だんだんマネーシステムの弊害で
荒(すさ)んできているので、田舎にも
蔓延りつつ有るということでしょう。
そのような田舎には絶対に住みたくは無いですね。

そして、あなたは知ってますか?

日本人が「劣化」してるものだから、
すっかり、他所の国から馬鹿にされたり
「ゆっくりと侵略されている」
ことすらも、気づかないでしょう!!!

多くの皆さんは、生活の「ゼニ」を
稼ぐので、手一杯!
なんて、目先のことしか考えないで
会社(学校)⇄自宅
ばかりやってると、カミさまの声が聞こえなくなって
気がついたら、周りが、朝鮮半島人や中国人だらけに
なっていて、公用語は
ハングルか北京語
になっていました。。。。

あなたは、笑えますか?

私は、ムカつきますよ。

誰にって?

そりゃあ、日本人自身の「大バカ」にですよ!

最初、
村人の人口が足りないから
安易に日本人意外の同じ肌色の
「ゲージンでもよめっこさ、
きてけんだら、もらうべよ!」
と相手の民族性や習性も考えずに
嫁を取った、、、ばかりに

コレガ、「点」⇒「線」⇒そして「面」

この攻撃を受けているのですよ!

コレですから!
韓国に支配された道の駅(山形県)

いま、神国の人と海と陸と山が侵されつつあるのだ!
因みに現政権も李氏朝鮮族の血筋ですから
皆さん、信じられないんでしたら
新聞・TVでは、情報は流れてませんから

ご自分で調べてみて!

では、また。


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■横峯吉文

■独裁者 “ブログ市長”の革命

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