【横峯吉文×竹原信一対談】7

こんにちは、\ソウジャ です。/

竹原信一氏や横峯吉文氏の
話が「本質」を語っていました。
以下の動画収録時点の月日は
2014年当時なのですが、
現在とほとんど変わらない
政権内容であることが
わかります。

前回からの続きです。

では、どうぞ、

■~社会を変える
はっきり云うと、世界も特に日本は
地震(人工地震も含む)+津波が
無くなってるわけではなく、
多くなって来てるようです。
嵐の前の静けさが現在であるかのようです。

 社会を替えるには、、、本質的に
・精神的な変容が必要なのでしょう。
・日本は「追い詰められています」
原発のメルトダウンの可能性が大きい。
日本は住めなくなる環境に入っていきます。
そうしたときに、何のために「生きているのか?」が
問われる時代になります。
確かに、小泉進次郎氏が得意げに語っていた
Sustainability「持続可能性」を標榜してる
かのように見せかけていますが、
実際は、この地球の地殻変動は、
いつ、激変するかもしれず、プレートが
重なる地域に日本列島は乗っかっているので
原発の早期廃炉を行わなければ、
ほとんどの日本人は核の汚染によって
死滅してしまいそうです。
このhazard「危険の原因・危険物・障害物」
について、何の措置も取っていないばかりか、
プルトニウム析出利権のみ追求する
愚かな人間たちによって、後戻りできない
地上と海水が汚染されています。
そのバカさ加減に付き合わされている
多くの市民は、今、強力に結束して
「ディープステート」らを粛清しなければ
地球環境もろとも墓場に化してしまい
子供や孫たちの未来は無いと云っても
言い過ぎではありません。
現在は、その意味で「戦争」なのです。
敵は「悪魔」と悪魔の傀儡組織です。
そのような意味では

・「しあわせである」ことが大事なのかも
その精神性は、非常に重要だと思います。
その思いは、三次元での出来事ではないからです。
地震が来ようと津波が襲ってこようと
放射能で汚染されようと、なにがあろうとも
落ち着いた「しあわせ」な心で、瞬間を
生きていれば、目に見える次元を超えた
存在として生きることになるからです。
わかりませんが、その状況になって
人体の何かが「作動」するのかもしれません。
いずれにせよ、「しあわせ」感を
感じる必要があり、日頃の訓練というか鍛錬が
心にとって必要なわけでしょう。
それは、自分に備わった「カミ」を見出し
それに感謝することで、それが軸になり
自信が芽生えるのです。
その状態になるには、「自分はダメな存在だ」
「貧しい存在なんだ」
という劣等感マインドをすっかり消し去る必要が
あります。
なので、最初は、、、

・劣等感と向き合う、必要があります。
劣等感を感じたその時の自己を
見つめること。
ある態度や行動が、根っこに「劣等感」が
あるのか自覚する。
劣等感で、苛まれないためには、焦燥感・劣等感の
共鳴する場に自己を晒さないこと。
悪魔は劣等感につけ込んできます。
 
スピ系的に云えば、、
劣等感とは、心が病んでる状態です。
それは、心のスキマに入り込んだことになります。
そもそも最初から劣等感は、無いんです。

 そもそも、心は、天から与えられたものを
受け取るための受信・増幅器。
つまり、天からのメッセージを受信する
ための端末機能です。

 雑音である周波数に同調してしまった
ことで、様々な悩みやトラブルの
原因を自らつくってる!
ということでしょう。

今回はココまでとします。

では、また。


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■横峯吉文

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