【横峯吉文×竹原信一対談】1~6

こんにちは、\ソウジャ です。/

竹原信一氏や横峯吉文氏の
話が「本質」を語っていました。
以下の動画収録時点の月日は
2014年当時なのですが、
現在とほとんど変わらない
政権内容であることが
わかります。

では、、

■~ “きれいごと”と“ごまかし”

よのなか、表面はキレイ事で済まします。

そうしないと、

商売人は「売れません」
経営者は「会社が安定しません」
官吏者は「自分たちが安心できません」
政治家は「立派に見えません」

ぜ~~んぶ、だからきれいごとで

事実を隠そうとします。
ごまかします。

私たちは、小さいときから
その嘘の中で、育っています。

kireigotode
・きれいごとで、本質が捕らえられない。
・いろいろなものが見えてきた

■~ 今後の日本
わたしたちは、ただの「概念」が
頭の中に有って、それが実在するもの
だと信じて疑わないのです。

それは、たとえば
「国家」であったり、
「マネー」であったりします。

本質は、これらは、全く実在しません。

私たちは、概念によって
「縛り付けられています」

その概念の今後の日本は
どうなていくのか?

・今後の日本は・・・
・市中銀行の元締めは「日銀」、
日本の中央銀行である日銀の元締めは
スイスに本部が有る「国際決済銀行」です。
・あの法案を成立させるための事件であった可能性・・・犯人と決めた特定個人の
口座を「ゼロ」リセットできるようにする法案だった。
つまり、国家の好き勝手に、特定の個人口座をストップやゼロリセットできる
しくみになってる。
まるで、映画マトリックスで、監視・捜査員のボタンひとつで、どうにでもなる
社会が作られつつ有るということです。
・国の借金は「嘘」です。
国民の借金ではありません。国債を発行し日銀から借金をしたのは政府。
詳しくは大西つねき氏の「おかねの発行のしくみ」をどうぞ!
http://soujya.net/2019/07/12/post-9367/
・増税をしないところに役人の利権として天下り先を構築している。
・役人組織で「増税」の仕組みを作ったものは出世する。
・政府が造幣局に指示して1000兆円の硬化1枚作らせて、それで持って
日銀へ返済すれば、政府の借金は「チャラ」ということも。
それをやろうとする政治家は暗殺されたり、法律違反だと、御用学者が騒いだり、
スキャンダルネタで報道されたりしていた。

■~「世のため人のため」を地域社会に
世の中、みてると「きれいごと」で
済ませて、その「ツケ」を
未来の子どもたちに
先送りしてるようでなりません。

そして、20年後先が
AIシンギュラリティで、
すっかり、人間性のある
職業や仕事が無くなっているかも
しれません。

・今、思えば約15年後です、仕事が変わる!
農業人口が2%しかいなくなっている。
・「今だけ、カネだけ、自分だけ」の教育がダメな社会を作った
・良い地域社会を目指すには・・・時代がどうであろうとたくましく生きる力。
つまり、自分のために働いても「つまらない人生」で終わる。
やはり、仕合せというのは、人から感謝されたり、喜ばれたりすることで生まれる。
そして、人の役に立つようになるのが地域社会にも良いこと。
・子供は神の領域であり、大人の考えを押し付けてはならないんですね。

■~幸せな社会の作り方
仕合せな社会を目指すには、
やはり、私は「フェア」な精神から生まれる
ものでなければ、生まれないと思うんですね。

やはりその精神の持ち方
精神の構造から考えないと・・・

・この社会を理解できる考え方を
・・・識者が教えてあげないと、若者たちは簡単に挫折しますね。
・本当のしあわせは、勝っても負けても「しあわせ」感が有ること。
「仕合せの原理」が有るという。
・仕合せな社会の作り方は、
「しあわせなひと」を中心に据えること!
このひとに対する対決することもなく、
きれいごとも云う必要もなくなる。
ただ、しあわせに同化されてしまうのですね。
その連鎖が、仕合せな社会を造ることになるということ。
そのためには、自分が「しあわせ」と感じること。

■~この社会に蔓延しているもの
私が思うには、どんよりとした
日本病=自分で考えずに
あたりに合わせて生きるスタイル
これが、私は、昔から「嫌い」で
おかげで、「先生」が嫌いな生徒でしたね。
それが、バレないように、無理して
相槌を打ってる自分がいました。
その空気というか、同調圧力というものが
どこに行っても日本は
あるんですね。
何なんでしょう?

・そうか!・・・蔓延する「劣等感」ですか。
親・学校・政府と揃って、劣等感を使って、
競争を煽って、競わせている。
ハングリー精神=劣等感を持つ=現在はいつも貧しい
というロジックが、いつのまにか
仕掛けられている。
それもこれも、このマネーシステム社会を
支える構造を支えるためであった。
・しあわせは現在有る。
仕合せの原理は対象を選ばず、現在にある。
しあわせには、すごい力がある。。。
・愛って何か?
愛は正義感があるようだけど、
正義があれば悪義もあるが、結構、裏でつながってたりする。
「人は生まれながらに罪人である」という刷り込みを
やってる教育が有る。
それは、『原罪』として知られるけど、
これは、人間自身を最初から
罪を背負わせて、自尊心を無くさせ、
『わたし』自身を私が、攻めている形に
なっているようです。
まるで「ウロボロス」です。

これは、古代の象徴の1つで、
己の尾を噛んで環となったヘビもしくは竜を図案化したもの。
と云われています。
これは善と悪がつながっているという象徴かもしれません。

 だから、逆にそんな弱い自分の自我を
守ろうとする自己防衛モードによって
今だけ、カネだけ、自分だけの世界が
脳内に形成されるのでしょう。
 
■~権力構造
誰しも、うすうす感じてるとは思いますが
「ウラ」社会とかRK氏は云ってますが、
世の中を支配して、動かしている
人たちがいるように感じますね。
私達が、そう感じるのは、
国内外での有名な大臣やら大統領が
暗殺に遭って命を落としている。
国会議員もそのような方々がいらっしゃる。
また、どうも納得の行かない
事件事故とか、テロ事件とか
報道されるたびに、そうさせた何者かが
きっと居る。

 
・権力構造の存在
決裁銀行を動かす者が牛耳っている。
・安倍政権での
安倍総理は「アベノミクス」すら知らない
ただの官僚が書いた原稿を
読み上げる俳優なのです。
・日米合同委員会で
CSISのメンバーが出席していますね。
ジャパンハンドラーと云われている人たちによって
日本は仕切られている。
そのCSISの日本のメンバーと思われる
小泉進次郎氏がCSISでスピーチを行ってました。

 なにやら、マイケルグリーンを持ち上げていましたね、、、
英語がしゃべれるからって、日本の国会議員としての
必要な何かが有るとは、思えません。
進次郎氏もマイケルグリーンが監修した台本を
丸暗記して、ときどき見ながら
喋っているでしょう!
日本の新しいフロンティアだそうです。
この動画は、アメリカ人向けです。
つまり、
「CSIS Japan議長が、
日本の自民党の新しい指導者
として、すでに進次郎氏を決めている。
そして、未来の総理大臣の
スピーチおよびパネルセッションに心から招待します。」
というこの動画の主旨です。
驚きましたね、すでに、次期総理大臣は
「進次郎氏」と
言う具合に、この日本は
日米合同委員会の指揮で動いています。
配下の子分組織は、検察局、警察、裁判所、ヤクザなど。

・小泉進次郎氏にまつわる情報
「小泉進次郎大っ嫌い」  マツコデラックス

 この時点から、嫌われ者だったんでしょうか?
 
小泉進次郎とヤクザと自民党と右翼【宮迫の闇営業より酷い】

 政治・官僚・財界・暴力団の四角形とは、云ったもんですね。
 
今回はココまでとします。
では、また。


スポンサーリンク

日本のマスコミ臆病の構造

■独裁者 “ブログ市長”の革命

<過去にご購入された書籍の紹介>

■なぜ血がきれいな子は虫歯にならないのか?

■反日 メデイアの正体

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。