来年にあると云われる金融危機について

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こんにちは、\ソウジャ です。/

今騒がれていますっよね
金融ショック。

世界的に金融バブル崩壊が
近い将来、といいますか、
明日にでも起きる可能性は
ゼロではないです。

あなたの金融資産の防衛策は?

コチラの動画が参考になりますので
どうぞ・・・
■預金封鎖はあり得るか?来年の金融危機、リーマンショックの10倍以上。ドイツ銀行・中国経済の破綻で、日本の相場も大暴落。逆イールド。

■編集後記
アルゼンチン・ペソが暴落しましたね
そして、危ないのが
最近、9月に入ってから、特に中国の
「人民元」が危ないようです。
さて、その内容についての動画を
ごらんください。
■中国が震源地、リーマンショック級危機が世界を襲う!
アルゼンチンで再びデフォルトが起こった。
人民元の下落によって中国も
同じような事態になる可能性がある。
とりわけ危険なのは
中国の不動産バブル崩壊による
デフォルトだろう。

中国ではシャドーバンキングが横行し、
銀行以外の投資会社が
「理財商品」という高利回りの商品を
投資家に販売した。
これらは金融当局の監視外にあったが、
2016年にGDPの40%近くに達した。
これを危険視した多くの投資家が
中国市場から撤退したのである。

中国が崩れ始めれば、
その余波は当然世界に波及する。
まず影響を受けるのは
中国を大きな取引をしている国々である。
今回の動画では、
世界地図を用いて、
これから起こる危機について解説する。

キーワードでてきましたね!
「コモディティの価格が下る」
コモディティは汎用化ですから、もう
効率的な大量生産は得意中の得意

で、製造原価が低廉され、出来た製品は
他社と比較しても、全く同じな機能や仕様に
なっていたとすれば、消費者は

値段が低い方を当然選ぶので

低価格競争となってしまうんですね。

特に電化製品関連の製造業の場合
今、問われれているのは
「どう作るか」というよりは、
「何を作るか」なのです。

これって、イマジネーション。
創造力の発揮です。
つまり製品の
企画・開発設計力が必要なわけです。

現在、中共の息のかかった製造業が
コモディティ化のこういった罠から
脱出するには

中共企業お得意のパクリ・モノマネ
で「どう作るか」は、できました。
それで、莫大な人民元を背景に
バンバン投資を受けて、
世界でも有数の生産量を誇っていた。

それはそれで、素晴らしい。

しかし、残念ながら
「何を作るか」に
力点が置けない、発想が湧かない。
たびたびこういった批判を
浴びる中共企業のモノマネは、
まさにコモディティ化の過程
そのものと言える。

中共企業にとって「何を作るか」
という対象を明確に描ければ
そこにオリジナリティが生まれ
後は「どう作るか」という得意の
過程でやれば良いのです。

中共企業の高い技術力は
「どう作るか」という場面で
遺憾なく発揮されてると思うけど、
製造過程で具体化され製品化
されたときから、
さっそく他社はその製品を
購入し、分解し
コモディティ化(モノマネ)
が始まってしまう。

まあ、そんな感じで中共の経済成長が
鈍化して、やがて停止する
というシナリオになってる。

そのようにして中国経済が崩れ始めれば、
その余波は当然世界に波及するという。

まあ、地球上のあちこちが、
このハザールmafiaが作り出した
金融システムが、飽和して
破裂して、頓挫という時期は
数年以内に起きるかもしれません。

やはり、このことも解っていて
NESARA/GESARAが
あるってことなのかもしれません
http://soujya.net/2019/06/13/post-8949/

では、また。


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■預金封鎖