■竹取翁博物館・国際かぐや姫学会:超古代文明711回~720回の動画まとめ

こんにちは、\ソウジャ です。/

第7回サミットが行われている様子です。

今回も、最近の、竹取翁博物館小泉館長の
一連の動画、10回分に区切って
ここに置いときます。

■超古代文明711第7サミット 薩摩琵琶の特色 細川華鶴子に聞く「祇園精舎・鶴」演奏!「かぐや姫・竹取物語・壇ノ浦」能管コラボ (竹取翁博物館・国際かぐや姫学会)2019.8.30
世界博物館会議ICOM祝「前々日」薩摩琵琶の特色を錦心流の細川華鶴子氏に聞く「祇園精舎・鶴」細川さんはヨーロッパ、アジア講演のほか、国内各地で劇中演奏、朗読とのコラボなど古典を中心に幅広く活躍中! 前日祭では、薩摩琵琶と能管のコラボ「かぐや姫・竹取物語・壇ノ浦」能楽・拍楽座と古典芸能を上演。

■超古代文明712祝能A「からくり三番叟」 (国際博ICOM) かぐや姫 竹取物語 (琵琶・笛) (竹取翁博物館・国際かぐや姫学会)2019.8.30
国際博物館会議ICOM京都大会9/1~9/7(世界140国から3千人参加)祝能上演! からくり三番叟のからくり舞台を特設。かぐや姫(創作能)竹取物語(小鼓・笛・薩摩琵琶と歌い解説付き)を博物館の別館特設舞台で上演! 別館には、他に画家Ruiico作の新作発表兼ね「かぐや姫サミット」開催!

■超古代文明713祝能前日祭B「からくり三番叟」(国際博ICOM) かぐや姫 竹取物語(琵琶・笛・小鼓)拍楽座 (竹取翁博物館別館・国際かぐや姫学会)2019.8.31

■超古代文明714祝能前日祭C「からくり三番叟」 (国際博ICOM) かぐや姫 竹取物語 壇ノ浦(琵琶・笛・小鼓)拍楽座 (竹取翁博物館別館・国際かぐや姫学会)2019.8.31
からくり三番叟のからくり舞台を特設。能楽・拍楽座代表の玉野宮夫さんから「からくり三番叟」の説明あり。

■超古代文明715祝能「からくり三番叟」日本初!国際博ICOM! かぐや姫 竹取物語を上演(琵琶・笛・小鼓付)拍楽座 (竹取翁博物館別館・国際かぐや姫学会)2019.8.31
「からくり三番叟」はセットを組立て下から人形を操り動かす大変珍しい祝能で古民家を能舞台に開催された。
別館には竹取物語の襖絵と屏風絵があり、その古民家を舞台に華やかに公演された。「からくり三番叟」は、京都初の公演で、遠くは浜松や岐阜から17名に来て頂いて国際博の前日祭に相応しい催し物で盛大に開催された。
前日祭は8/31祝能と14時の能楽2回、総勢17名により祝能「からくり三番叟」「かぐや姫・竹取物語・壇ノ浦」(琵琶・小鼓付)を盛大に公演された。

■超古代文明716能楽 居囃子「安宅」日本初!国際博ICOM! かぐや姫 竹取物語 壇ノ浦を上演(琵琶・笛・小鼓付)能楽・拍楽座 (竹取翁博物館別館・国際かぐや姫学会)2019.8.31
能楽 居囃子「安宅」は、古民家を能舞台に開催された。(能楽・拍楽座の代表 玉野宮夫)。

■超古代文明717 薩摩琵琶と能管のコラボ「壇ノ浦」日本初!国際博ICOM! かぐや姫 竹取物語を上演(琵琶・笛・小鼓)拍楽座 (竹取翁博物館別館・国際かぐや姫学会)2019.8.31
薩摩琵琶と能管のコラボ「壇ノ浦」は、薩摩琵琶 細川華鶴子 笛 玉野宮夫により民家を能舞台に開催された。(能楽・拍楽座)。
別館には竹取物語の襖絵と屏風絵があり、その古民家を舞台に華やかに公演。この催しは京都初の公演で、人形が国際博物館会議の開催を祝って能を舞う催し。
遠くは浜松や岐阜から17名に来て頂いて国際博の前日祭に相応しい催し物で盛大に開催された。
前日祭の8/31の祝能と14時から能楽の2回、総勢17名により(琵琶・小鼓・小鼓付き)盛大に公演。

■超古代文明718 薩摩琵琶と能管のコラボ「竹取物語」日本初!国際博ICOM! かぐや姫 壇ノ浦を上演(琵琶・笛・小鼓)拍楽座 (竹取翁博物館別館・国際かぐや姫学会)2019.8.31
薩摩琵琶と能管のコラボ「竹取物語」は、薩摩琵琶 細川華鶴子 笛 玉野宮夫により民家を能舞台に開催された。(能楽・拍楽座)。

■超古代文明719 能「かぐや姫」日本初!国際博ICOM!(シテ・笛・大小鼓・太鼓・地謡) 「竹取物語」上演拍楽座 (竹取翁博物館別館・国際かぐや姫学会)2019.8.31
能「かぐや姫」(シテ・笛・大小鼓・太鼓・地謡・後見)は、民家を能舞台に開催された(能楽・拍楽座)。
別館には竹取物語の襖絵と屏風絵があり、その古民家を舞台に華やかに公演。この催しは京都初の公演で、人形が国際博物館会議の開催を祝って能を舞う催し。

■超古代文明720 祝能 仕組A「からくり三番叟」人形操作の裏方公開! 日本初!国際博ICOM「かぐや姫・竹取物語」拍楽座 (竹取翁博物館別館・国際かぐや姫学会)2019.8.31
「からくり三番叟」では、公演後に「からくり人形操りを動かす」大変珍しいセット裏方の仕組みを見せて頂いた。

■編集後記
今回おもしろかったのは「からくり三番叟」
なんとこの人形一式が個人のモノという
素晴らしい財産です。
からくり人形の仕掛けがあって、
顔の表情から人間の動作のように
動かせてみせるための工夫が
カラクリに仕込んである。
まさに、これだけでも芸術ですね。
そして、
シテ・笛・大小鼓・太鼓・地謡の
方々が揃って、
色彩と舞と音とリズムのハーモニーが
見るものを
その幽玄なる世界へ誘うようであります。

では、また。


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