未来へ希望をつなぐために

こんにちは、\ソウジャ です。/

未来の子どもたちにも
希望が持てるように、持続可能な
社会があることは、
私から見れば、それは、尊いことであり
おそらく、自然環境を大切にし
自然と人間が共生してる世界であろうと
思うのです。

さて、これまでの人間の歴史は
どうであったか?

多分、下記のように、ダークな
存在達によって、画策され
いいように大衆は翻弄(ほんろう)され
騙され続け、目先の恐怖におののき
コントロールされてきたようにも
思うのです。

それは、「世界革命行動計画」です。
■世界支配の計画を暴く Vol 1 ※アシュケナジー系偽ユダヤ?人による『25カ条の世界革命行動計画』

確かに、
われわれ大衆は=ゴイムであり、
「ひつじ」かもしれません。
大衆は、大金持ちや国家の為政者レベルでは
ありませんから、普段から
気づくこともなく、
この「世界革命行動計画」を見ても
ピンとこないし、何たわごとを
言ってるのだろうか。
「陰謀論」であろう!
バカバカしい・・・・ハハハ・・・
と肚の中では、笑って、
内容についても確認しようともせずに
ハナで笑っていることでしょう。

しかし、実世界を俯瞰してみると
実に、そのように
コントロールされてきています。


(このシリーズはデフォルトで次々に動画が流れます)

では、どうすれば、私たちは「ゴイムの立場」から
独立できるのでしょうか?

以下の動画とコメント引用を置いときます。
■人類の独立には人類全体の意識レベルが上がることが必要。個人の意識が変わると世界は変わる

<引用開始>_______________
・・・ただし、総体としての
人類がもつ欲望に打ち勝つ方法は
あります。
それは個人の意識です。
人類は欲望の奴隷です。
しかし、私はわずかですが
自由意志の介在する余地がある
と考えています。

この世界の最後の希望は個人の
意識の中に眠っている。

人類の独立について。

まずは世界から人間の意識を
弱める科学的物質を排除する
ことが大切です。
次に、欲望する脳の集合体である
人工知能とそれが生み出した
システムの解析が必要です。
そして、人類の悪性の欲望を
引き起こす人工的トリガーを
世界から減らし、
人間の脳と遺伝子を特定の状態へ
向かわせる洗脳システム・儀式の
廃止が重要です。

人類の総体としての悪性の欲望を
抑え、愛を始めとした欲望とは
別の根源的感情を世界に広める
システムを構築しなくては
なりません。

そのきっかけを行えるのは、
一人ひとりの個人の意識と行動
しかありません。

自立心を持ち、自らの考えを持ち
行動する人間が増えれば世界も
変わります。

人類独立の鍵は、読者の皆さん
一人ひとりの自立的な意思と行動
にかかっているのです。

今の私たちの意識が、未来の世界
をつくるのです。
<引用終り>_______________

>一人ひとりの自立的な意思と行動
>にかかっている
これは、何を意味するでしょうか?
つまり、最初に
「自立意思」の確立です。
つまり、自立するための意思。

意志(成し遂げようとする心=こころざし)
と勘違いして、
「競争ピラミッド社会へ没入」して
しまう人がいます。
そして、競争途中で、自立意思に
気づいた、とある方がいました。
<引用開始>_______________
・・・
むなしい感覚だった・・・。

周りを見渡せば、同世代の大富豪たちが、

シリコンバレーでさらに何ケタも上をいく
数字を叩き出していることも知っていた。

だからって、彼らに勝つために
しのぎを削ることが、

自分にとってのモチベーションに
なるとも思えなかったんだ。

「自分は一体なんのために
このゲームをプレイしているんだ?」

あの時はじめて、
そう自問自答したよ・・・。

昔、ある有名なお笑い芸人がTVで

「月収300万円を超えると、
だいたいの物がタダに見える!」

と言っているのを
聞いたことがあるんだけど、

たしかに、そうなんだ。

お金があれば、
それまであきらめていた
モノが買えるし、場所にも行ける。

人生の選択肢は、たしかに広がる。

はるかに自由になったかのような
体験ができるようになる。

でも、ぼくは

一番肝心なことが分かっていなかった。

「自分のほしいもの」

それが、何なのか
さっぱり分かっていなかったんだ。

まるで、空っぽだったよ。

ただ、誰かの言葉や
世間で言われている価値観をモノサシに

自分の目標を設定していたにすぎない。

そのために時間やコストをかけて
作り上げられた人生は、

「一体、誰の 人生なんだ?」

そんな違和感が
ずっと消えなかった。
・・・
<引用終り>_______________
違和感と虚無感が
彼が「意思」に気づく
キッカケになったようです。

さて、その感受性は、

「自分の考え」や
「自分の思い」という
「意思」に焦点を持つことで、
自己のオリジナリティに気づき、
やがて、その意思を
磨くことで、支配の同調圧力から
独立できることに
なるのでは、ないでしょうか?

ということで、今回の本題になります。
風花さんの以下の動画をどうぞ
■未来へ希望をつなぐ、意外な歴史学習法とは

■編集後記
常日頃から、想像したり、
感受したりする機会を持ったり、
することで、
風花さんがおっしゃる通り、
「直感力」を養うのに
必要だと思います。

それの具体例が
「詩」を読むことが
良いと推奨されています。

私は、このブログの日記カテゴリ
で、お散歩をやっていますが、
私の場合は、
「感受・想像」するというのは
お散歩のときに
やっているように感じます。

木々に囲まれた道を
木立の葉や枝ぶりなど見ながら
また、自然の息吹を感じながら
歩いています。
杉の木の近くを通り過ぎる時は
杉の香がしますし、
「ニオイヒバ」から匂う
フィトンチッドらしい香りが
これまた、素直に
感受できる、この上ない
瞬間なのです。

いつしか、自分の散歩コースが
決まっていました。
植物や小鳥たちとの思いがけない
出会いがあったりするものです。

私は、人を信ずるまで、
至っていませんが、

時々、清々しく、木々を自由に
飛び交っている小鳥たちに
心を奪われて、
彼らを信じることが出来ます。

馴れてくると、ある程度、
警戒心が無くなって
彼らは、逃げずに
囁きかけているように感じます。
意外と恥ずかしがり
屋なんですよ。

そんな散歩が好きです。

地球全体がそのような
「ぬくもり」であったら
希望が持てますよね!

ところで、
大西代表が最近、改訂版として
著した
「希望 HOPE」では
フェア党の政策ポイントとして

1.日本が30年間、国家経営の
間違いを侵し続けてきたことや

フェア党で云ってる
金融システム
2.=>お金の発行のしくみを
変えなければいけない主張や

3.日本の土地の問題として
⇒国有化しなければ行けない
(いつまでも個人や企業が土地を
私有してる時代から使用する時代
へ変える)

「希望_大西つねき」で検索
してみてください。

本当の希望の持てるモノが
あの偽善の「希望の党」で
我々の純粋性が濁されて
しまった感があります。

しかし、大西代表が著した
「希望 HOPE」では、
フェア党の政策ポイントが
きちっと記載されておりますので
その点、希望が持てる内容に
なっていると思います。

では、また。


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