個人の自由について

こんにちは、\ソウジャ です。/

よしなごとをつれづれなるままに書いてみます。

さて、物理的に
人間が存在できない恐怖
というものがあります。

それは、
経済的な衝撃、つまり貧困で
飯が食えなかったり
住む家が無かったり。
することであったりします。

これは、大変な状況です。

私の身内も
3.11のときに気仙沼の自宅が
流されて、危うく
命まで、無くなるところでした。
しかし、
運良く、助かり、かつ現在は
私と生計を共にしています。

普通は考えられないことです。

世の中、
飯が食えても、やはり貧困で、
毎日、同じ着物で臭くて
だれも近寄れずに、
孤独になっていったり、
「阻害」感というか
普通に不潔扱いで、邪魔者扱いされます。
当然といえば、そうです。

しかし、好きで「浮浪児」が発生する
わけではないのです。

だれでも、過酷な被災者となれば
「浮浪のひと」になってしまいます。

今日はちょうど長崎で原爆が爆発した日。
災害の極致とも云える惨状が
記録として残っていますね。

改めてご冥福をお祈りいたします。

これから、多くの人が
大災害に遭って、土地や建物を捨てて
逃げて避難するケースがあると思います。

原因は
戦争や自然災害、原発などの災害
あるいは、それらの複合災害など、

それら災害に遭われた後に
生きていても、
通常は過酷な試練というか
生きるための熾烈な戦いが
待っています。

それを語っているのが
コチラの例です。。。
https://abematimes.com/posts/2806446
■長崎原爆の日には、映画「長崎の鐘」を見て、藤山一郎の魂の絶唱を聴いてほしい

とかく異常時・非常時は、個人の自由は
阻害されます。

そして、戦争だけは、何のメリットもありませんし、
自国民や他国民の分断と分裂と
禍根だけを残す
非常にやってはイケないことは
歴史が教えてくれています。

■長崎の鐘

戦争によって、個人の自由は
一瞬に吹き飛んでしまいます。

「そんなこと、言ってられるかぁ~」とか
云ってる人たちは、

その人達に限って、
戦争になったら、、
影に隠れてしまいます。

誰も、戦争責任者として
責任を取りません。
「大本営」という代名詞の
せいにして、固有名詞が
出てこないのです。

悪い奴ら(カバール)は、戦争だ戦争だと、
焚き付けておいてから
いざ、戦争になると
自分たちは、「保身」に走って
裏では、原爆の特許とか、戦争関連株で
たんまり、儲けて
何食わぬ顔で、大量殺人が
お金に化けるのを待っていたのです。

わたしが、思うに、A級戦犯
俗に”A級戦犯”と呼ばれてる人たちは
真の戦争発起人たちでは無いと思います。
GHQによって、一方的・恣意的に連合軍によって
裁判に掛けられたと思います。
見せしめにされてしまったと思います。

なぜならば、東京裁判については
大きな「誤解」があるようです。
https://www.lec-jp.com/h-bunka/item/v260/38~43.pdf
より、引用します。
<引用開始>_______________
・・・
受諾したのは
「裁判」か「判決」か
反町
日本が悪玉であるという東京裁
判史観を正当化する根拠として、サンフ
ランシスコ平和条約の第11条(資料参
照)を挙げる人が多いのですが、これに
ついては国際法上、どのように解釈すれ
ば正しいのでしょうか。
佐藤
東京裁判が国際法に違反する
政治的茶番であったことは、近年、国際
的にもかなりの程度定着しましたが、そ
の反面、日本では東京裁判を肯定し、
日本悪玉史観を捧持し続けたい人々も
多くいて、おっしゃる通り、その根拠とし
てサンフランシスコ平和条約第11条を挙
げる傾向があります。つまり、「日本は、
サンフランシスコ平和条約第11条で東京裁
判を受諾しているから、東京裁判史観を
尊重する義務があるのだ」というわけで
す。残念ながら、そのような考え方は、
政府部内にも依然として存在しております
が、このような平和条約の解釈は国際法
上、全くの間違いです。
この第11条の全文を読むと、本条の
目的とするところは、東京裁判やその他
の戦犯裁判が言い渡したA級、B、C級
戦犯の刑の執行を日本政府に引き受け
させ、同時にその赦免、減刑、仮出獄の
手続きを定めたものであることが分かり
ます。戦犯裁判の被告は日本国家では
なく個人であると判決しましたので、
日本国家はこの東京裁判とは直接のかか
わりを持ちません。そこで日本国にこの
刑の執行をさせるには、何らかの定めが
必要です。それがこのような規定を明記
した意味なのです。つまり、日本国に
「刑を執行する」責任を負わせるために
「受諾」という行為をさせたのです。
東京裁判史観を肯定する人は、この
日本国による「東京裁判の受諾」という
点を重視するのですが、本当は、この
文言はややニュアンスが異なるのです。
この条約は、日本語のほかに英語、
フランス語、スペイン語で書かれていますが、
どの言語を見ても、日本国が受諾した
のは東京裁判ではなく、東京裁判の
「判決」であることが明白です 。これは、
“judgments”という語を「判決」と訳し
て考えるべきであるのに、「裁判」と誤訳
したことに原因があります。
戦後、わが国は「東京裁判を受諾」す
ることで国際社会に復帰できたという誤
解が流布されていますが、語義論的に
見ても、受諾したのは判決に過ぎず、こ
れにより条文の持つ意味合いが随分と
違うことがお分かりだと思います。つまり
日本国は、受刑者の刑の継続を承認し
たのみであり、連合国がこの裁判で示し
た、誤った手続きや史観を受諾したのです。
・・・
<引用終り>_______________
わたしたち国民が法的な監視を
一人ひとり行う気概が無ければ、
衆愚政治に陥ってしまいます。

第二次世界大戦の戦争責任者は
リンク見てもらえば、あえて云いませんが、
https://www.thegazette.co.uk/London/issue/33619/page/4028
https://rakusen.exblog.jp/26284880/
https://youtu.be/-25AVYEXRiM

国民の一人ひとりが、あれ「オカシイよ」と
つぶやいた疑問に、蓋をするような
政治をやってきた結果が

今のオカシナ政治になっているわけですから

思いっきり
「オカシイことはオカシイ!」と
叫んで下さい。。。

この子の素直な勇気
「オカシイ」と感じたら、
ストレスが
たまらないうちに、マトリックス社会から
エクソダスすることも、自滅に
陥らない方法かもしれません。
■【ロボットになるな!】不登校の天才YouTuber「麦わらのゆたぼん」

だって、ほとんどの母親たちは
思考が洗脳されたアベ友ロボット
と同じになってる可能性「大」
マザーのゾンビ化です。

センセイもゾンビ化

純粋な人間の子供が可愛そうです!

実質自殺者数、年間15万人という
驚異的な数字をNEVERまとめで発見しました。
https://matome.naver.jp/odai/2135018587581844401

警視庁で調べたという民主党の山田正彦議員によると、1997年に変死者9万人、2003年に15万人だそうです。

2003年というと、ご存知のように小泉竹中政権による株価下落誘導政策、ジャパン叩き売り、りそなインサイダー事件のあった年ですね。

■編集後記
今回のは、
なんかごちゃまぜになってしまいましたが、
「子供の自由」は奪っちゃ如何な!
と思うわけです。
夢見が描けるような、のびのび~~~の
子供が、周りに、いっぱい
いっぱい、増えて、そんな
孫に囲まれたら、
老後もシアワセです。

では、また。


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■れいわ新選組

■山本太郎

■大西つねき

https://a.r10.to/hbwZn6

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