支配のための道具に「マネー」が必要であるのならば、税金が茶番に見える・・・れいわ新選組による意識革命!

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こんにちは、\ソウジャ です。/

こんなに大空いっぱい

夜空に星々、
太陽系だって、、、

太陽の恵みの光を受けて、

他の惑星にもパースンが
住んでいるのではないのか?

と子供心に思ったものです。。。わたくし。

今、
意外とその子供の頃の直感が
「正解」であったのかも
しれないと思ってます。

だって、おかしいではないですか?

というか、
子供自分に、誰しも思っていたのでは?
・・・・・・

■こんなに地球以外の惑星や星々があって
地球に住む人間だけが、唯一の存在で
あるかのような教え・学問。

■あれだけ、熱心に崇高な「宗教」が
あるのに、地球に住んでいる人々は
反目し、戦っているのは、宗教が
本物ではなかったという事実。

■人だけがほとんど病気に罹り
ベットなどの愛玩用動物を除けば
自然界の生きものには殆ど病気が無いのは
なぜなんだろう。

■食事は日に3度と、誰が決めたのか。

■大人が子供に、みんなと仲良く
しなくてはダメだよ。と云う割には
大人社会では、戦争やいざこざ、、
国会議員など、仲良くなんか
してなさそう。
でも、最近、わかりました。
「れいわ新選組」以外は、テーブルの下で
与党と手を握っていたんですね。
いままでの野党は!
子供や一般の大人たちに、そうやって
興行みたいに芝居を打って、
裏で、なんらかの儲け(利権)が
発生していたってこと。
だから、私が小さいときに云われた
大人が子供に、みんなと仲良く
しなくてはダメだよ。
という意味は、「ウラで仲良く」
しなくちゃ「渡る世間は鬼ばかりの
世の中を生きていけないよ!」って
ことだったんですね。
それが、解った今は、「表で生きようよ!」
と叫びたいです。
それが、「れいわ新選組」の主張であり
生き方だったんだなって、
ハートでも理解できるな。

■自然界では、食物連鎖という科学の
理論で云われてるけど、動植物は
互いに、タダで、あげたり
貰ったりして、生活が成り立っている。
どこかのユダヤ人の
お偉い人が理論理屈の屁理屈で
ごね繰り回して、挙げ句に微積を使って
証明してみようとしてる・・・アホか?
そんなの人間の生きる方向性じゃ無いって、
幼い子どもだって、直感で分かるけど。
そんな計算したり、証明したりする事も
必要なのかもしれないが、何のため?
お馬鹿さんに説明するため?
ところで、
コレ、雑音に聞こえますか?
https://youtu.be/oElPZorkRyI
生きてんじゃな~い?
コレ聞いてこの歌ができたんでしょう
https://youtu.be/St1kFEFvEaw

そして、マネー(ゼニ)について・・・

■人間だけが、「屁理屈な講釈」を
垂れては、ゼニで解決してる。
やれ、ロングだとか、上げ幅とか、
ロスカットだとか、移動平均線使ってとか、
理論理屈で、儲けようとしてる。
馬鹿だから、全員儲かるワケ無いですし。
勝ったやつが居るから、その分負けが居る。
ゼニ取り競争。
他人を蹴落として、自分が儲かる。
「それが勝負」ってみたいなものに
時間×労力×マネーを費やして
人生の大半を費やす人も居て、
殆どが、負けで人生を閉じる。
だから、目的と手段が入れ代わって
食べたいモノ、手に入れたいモノ、
やりたいコトを手に入れるのが
目的だったのに
ゲンダイでは、ゼニを獲得することに
いつのまにか、変わってしまった。

■手に入れたいモノとは
物的なものではなく、何かを習得したり
何かの資格を得たりすることも あるけど、
ゼニで解決しようとするため
ろくに勉強や訓練、あるいは修行を
せずに、いわゆる「教材」を購入
することで、満足してしまい。
本来の手に入れたい目的が
ゼニの支払いで成就すると思い込んだ
間違った、洗脳された心だったのでしょう。
これが、多くの
「ノウハウコレクター」を産んできた。
原因でしょう!

以上の観点が、ゼニという便利であっても
危険な認識に陥りやすい道具の認識でした。

しかし、ゼニは大きな土壌である
国家の一員でもある民衆に
血液のように、流れる水のように
多くの量のゼニを土壌に撒かないと
土壌である民衆は、「干上がって」
しまいますから、、、ね。

国家は常に、ある一定のゼニ(通貨量)を
与えなければなりません。
これが
世間に出回るお金の量と云われ

そして
通貨供給量が増えれば景気が良くなり、
減れば悪くなると云われてますよね。
なので
通貨供給量を調整する方法は、
財政政策や金融政策がありますから、

話を進める前に、
ここで
コレまでの私のブログでも紹介してきた

「大西つねき」氏の説明でも
ありますように

財政金融で語るキーワードを一旦
まとめてみます。

【財政金融のキーワード】

■通貨供給量とは
=M3(昔はM2+CDだった)
=現金通貨+預金通貨+準通貨+CD

■譲渡性預金(CD)とは
=通帳ごと譲り渡せる預金(換金の手間がない)

■M1とは
=現金通貨+預金通貨
■M2とは
=現金通貨+預金通貨+準通貨+CD(一部金融機関を除く)

■広義流動性とは
=M3+債券+信託+CP

■債権:借金を返してもらうのに必要な証明書(証券)
■信託:財産の管理(主に運用)を、
手数料を払ってプロにまかせる

■現金通貨:お札(紙幣)+コイン(貨幣)
■預金通貨=要求払預金-その銀行が持つ小切手、手形
■要求払預金=いつでも引き出せる預金(普通預金など)
■準通貨=定期預金+外貨預金など

■機関投資家:銀行、生保、損保、年金運用基金

さて、下記の動画では

1.重大な事実について(財務省HPを参照)
2.一人あたり700万円の借金:嘘です
3.上記を返すために消費税をUP:嘘です
4.政府の借金はすべて国内の貸し借り
5.国債の9割以上が機関投資家が持っている

■参考:現在、最新の 主要国の対外純資産
捏造データ作成が、得意な政府の
財務省のホームページから、、ですけど、
読者の皆さんにお気に召すかどうか
ホレ!
https://www.mof.go.jp/international_policy/reference/iip/2018_g3.pdf

フェア党のHPにも掲載されています。
https://www.fair-to.jp/blog/surplus

ということで、、消費税の本当の
目的はなにか?

ご存知でしたか??

さきほど、国家の一員でもある民衆に
血液のように、流れる水のように
多くの量のゼニを土壌に撒くことが
通貨供給だったのですが

ただ、供給しっぱなしでは、ダメですよね
血液のように、流れる水のように
流し、循環することで
経済という、イキイキ経世済民に
なる訳でして、、、

庶民に対して、そのお金の
スムースな流れを塞き止める
ような、「罰金」みたいになってるのが
消費税だったってこと

まあ、コチラをご覧ください。

ハイ、復習になりますが、消費税の
機能性として、
民衆がお金を使う
(経済の水・血液を送る・流す)こと
に対して、現・安倍政権は
罰金を取ってるし、今度は、10%台に
持っていくことで、罰金額のUPを
狙ってる、、、ってことです。

そこまでして、弱い民衆をいじめ倒したい
のです。

つまり、イコール「カネを使うなよ!」
ということです。
イコール「経済的弱者は早く死ね!」
というメッセージとして
放ってるということです。

イコール
「日本人庶民よ、おまえら、死ね」
というメッセージが含まれているという
ことです。

では、なぜ、日本人が?????
については、私のブログの
何処かに書いてありますから
そちらをさがしてくださいませ。。。

では、また。


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■れいわ新選組

■山本太郎

■大西つねき

https://a.r10.to/hbwZn6

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