■2019.6.20 「れいわ新選組と大西つねき」大西つねきの週刊B面動画コラム vol.7

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こんにちは、\ソウジャ です。/

「れいわ新選組と大西つねき」について
大西つねきの週刊B面動画コラム vol.7を
以下、置いときます。
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今週は皆さんからよく聞かれるれいわ新選組についてと、私が考えていることについてお話ししました。
■2019.6.20 「れいわ新選組と大西つねき」大西つねきの週刊B面動画コラム vol.7

■編集後記
お金の所有権と決定権は、私たち「全員」が
「賛成・同意」したからと思います。
そのへんの根本的な
認識から、啓蒙していく必要があります。

先の記事にも書きましたが、
(繰り返しにはなりますが)

私たち「全員」が
「賛成・同意」した原因として

マネーシステムは、
1.イリュージョンによって実体化として見せかけている
2.信用創造とかを信じさせられてしまっている(私たちの多くが眠ってる)
3.心や精神的面に悪影響を与えるための要素になっている
(マネーを大衆支配の道具と化しているものがいる)

特に「マネー」への「執着心」は
3つめの要素が起因してると考えます。

生まれたときから
「貧しく、常にお金が無い状態の
生活を続ければ、誰だって、みじめな思いをし
子供のうちから、明日食べることさえも
できないかもしれない不安を
抱えて生きてる人にとって、
マネーへの執着を起こしやすくなる」
のではないでしょうか。

そして、もし、
マネーを大衆支配の道具と化さなければ
貧しい人々にマネーを配給するでしょう。

なので、フェア党の大西代表の仰る通り、
本質は、人間が人間らしく生きるためには
「お金で考えてはいけない」に
突き当たるのでしょう。

限られた、「労力✕時間」を結集して
何かを創るために、
私たちは、生きて(生かされて)
おり、
マネーに縛られて
マトリックスの折の中で
生息してる
ホモサピエンスでもなければ
イエロー・モンキー
でもありません。

私たちは、自由のもとに
自己を発露される存在であって
そこに根ざさなければ
「生きている」とは云えず、

現状の見ている「マネー幻想」のカラクリを
ちゃんと知るべきなのです。

したがって、全ての問題の根源は、
お金の発行の仕組みにあり、
我々が本当に知るべき真実なのです。
https://www.fair-to.jp/blog/truth?categoryId=96053

もしかして、心や精神の病かもしれません。
「執着」です。
別名、日本は
「日本病」とも云われているモノですかね?

いつまでも万物は、
同じ状態を維持してる
わけでは無いです。

必ず、破綻、終焉、崩壊、分解
が起きるわけです。

それこそ、「強制解放」です。
(現行政権は強制解散してほしいですけど)

早く執着からの解放を体感して
置かないと、執着を抱いたままで
死んでしまいますから
成仏しません。(笑)

「生きる」ということは

物理的に「オギャー」
肉体の生

物心つく

執着の萌芽

人としての生活

仕事や労働へ着手

執着の蓄積

結婚・家庭や自立

執着の開花

仕事・労働の成功

やがて老化を感じる

執着の限界意識(執着してもどうにもならない認識)

※この段階で、賢人は執着を捨てる

肉体の死

上記の大まかな一生の流れで
わざわざ執着が自然と生えて
最後には、その執着の限界を知り
この世を去ります。

執着という意味の中に
「・・・だから・・・でなければ・・・しないとダメ」
という固定概念が渦巻いてます。

それも、左巻きだったという
ことが、わかります。
世の中の多くがコレですから。

「いい学校に入らなうと
いい会社に就職できませんからネ」
とお母様が、仰っていますから・・・
みたいに、、、、

左巻きは、物事を「マイナス」に
捉えようとする働きで、
そこから、離れるイマージです。

つまり、近寄って、よーく本質を
見ようとするんではなく、頭から
「嫌なもの」から
離れてみる心象でしょう。
だから、自ら手で触れたくないし、
触れて確認するのではなく
何かを使って、確認するという
物事の把握の仕方です。

すべて、頭の中の空想として
「嫌なもの」が
持って、すでに立ち上がっていた
(メインフレームコンピュータ用語でいうと
起動していた、スターテッドタスクのような
感じでしょうか)
ことで、それがリアルなモノゴトと
混同した状態でしょう。

なので、正しく観えてない
コレを悪夢と呼ぶのでしょう。

「嫌なもの」というメガネを
通してしか見えてないのです。

執着心が旺盛な人は、人生時間が
短い人です。
なぜらば、正しく観えてない時間として
人生の多くの時間を浪費させるからです。

ここで、たどり着くのが
「断捨離」です。

余計なものは捨てることで
本質が観えて
無駄な時間を過ごすことも
無くなると思います。

ところで、
右巻きは断捨離かというと
そうでも、ありません。

断捨離は、
最初はそれ(執着という固定観念)
を持っていた人でなければ
できないことです。

ところが
「・・・だから・・・でなければ・・・しないとダメ」
というのが、全くと言って無い方。

断捨離が不可能な人は、
富裕層のお坊ちゃまに多いです。
母上様から、常に云われ続け
反抗も出来ない
力の強い方から、何か命令をされないと
行動できない人に育ちます。

根無し草のように、あっち行ってフラフラ
こっち来てフラフラの人。
だから、目先の欲に溺れやすくなる。
正しいと信じた自己観念が無いので、
これって、強烈な支配を受ける
人格を形成してしまいます。。

そんな人が、国家運営の長になったら
大変な政治になってしまいますよね。

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では、また。


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