山本太郎 「寄付2億円」の原動力 消費税廃止が・・・

こんにちは、\ソウジャ です。/

おはようございます。

今朝は、「新ch政経」さま動画から
以下、置いときます。
■山本太郎 「寄付2億円」の原動力 消費税廃止が・・・

山本太郎
「消費税廃止が、野党とこの国に遺された唯一の活路である」

■編集後記
今回は、久々、見応えのある内容の動画でした。

わたしも、「れいわ新選組」の動向を見守りつつ、
次回の選挙は、野党が結束して現政権を負かさなければ、
悪政が続いて、庶民はますます疲弊の一途を辿ってしまいます。

現与党を打倒する主先鋒がやはり、「れいわ新選組」であることは
確かであると思います。
つまり、
99%の国民のための政治にするのか?、
それとも
1%の既得権益者にとって都合の良いように
これまでの政治を続けるのか?
という、99% Vs.1%というQアノンが掲げる
大局対決をしなければ
この世は何も変わらないと思います。
日本においては、その観点では、
最も、「れいわ新選組」が、国民のための政治にする
ベクトルで合致していますので、
良い流れとは思います。
とにかく、明治維新以降の「長州汚職閥」政治が
続いていますから、コレを打開する意味でも、
現在の与党や野党では、テーブルの下で、手を握ってる状態なので
山本太郎氏の視座が重要になっています。

しかし、今、急激な「れいわ新選組」への熱風が吹き込まれて
「寄付2億円」がこの期間に集まるなど、
なんだか、「なんとか劇場」風に仕上げてる(裏工作)ようにも
嗅ぐってしまいますし、
また、その「におい」も「朝鮮半島」を感じさせるような、
臭(にお)わせる情報も、過去に
ありますので、注意する必要があります。
たとえば、
https://www.j-cast.com/2006/12/26004615.html?p=all
真偽の程は、別として、物議を醸していました。

若い時の山本さん自身も、単に在日の人を
擁護するようなコメント動画があって
気にかかっていました・・・

いずれにしても、
私たち日本人国民は、
支配者から流される情報を「切断」し
賢く共同・協調していく情報を「接続」して
私たちが、ほんとうの国民主権国家を築く
責任が一人ひとりありますので、
わたしたちも騙されずに、
賢く「戦略的投票」
をする必要が、あると思います。

それは、
たとえば「れいわ新選組」一辺倒とせず
ちゃんと政権や議席を取ったった後の行動が
選挙前の公約と一致しているのかどうかを
日々チェックする必要があるのです。

今までどおり、
「あなた方におまかせします」では、

現在の与党勢力のような輩になってしまいますので
緊張感のある政治を行ってもらうためにも
私たちの日々のチェックと評価を横のつながりの
多くの国民の中で実施していくことも
必要ではないかと思います。

そのような意味でのNPO法人の設立など国民の
国民による「政治監視」機構がひつようでしょう。

たとえば、
スポンサーリンクにも挙げていますが
NPO法人「歴史の真実を求める世界連合会」
というのがあって、
アメリカ・カリフォルニア州
グレンデール市に設置された
慰安婦像を撤去させるため、
グレンデール市を相手取って
提訴する裁判を起こしています。

このNPO法人はカリフォルニアと日本とで
設立し、2014年2月に訴状を
米国連邦裁判所に提出するなどの
活動を行って、
「世界の土俵で日本人に対する誤ったモノ」
に対して「No」を突きつける活動をして
いるわけですね。

まあ、このような感じで

日本国民がやられっぱなしではなく
ちゃんと公の場で、反論するという
市民組織が、必要です。

■月刊マスコミ市民より・・・http://masukomi-shimin.com/editors
<引用開始>_______________
行政を監視するシステムとして、
オンブズマン制度がある。
そもそも議会の職員の行政監察制度として
スウェーデンで創始されたものだが、
普及するにつれて
行政救済・苦情処理的な機能が
主流になってきた。
今では、より専門的な
オンブズパーソンも存在するが、
行政にものをいうだけの制度では、
腐敗しきった今の日本社会では
無意味のような気がする。
民間人は、反戦ビラを撒いただけで
逮捕されるが、
侵略戦争に加担をした行政は
罪に問われない。
マンションへの政党ビラの投函が
有罪であるのに、
警察・検察・裁判所が
極悪非道な行為をしても、
何の罪にも問われないことが殆んどだ。
三権分立にプラスして、
権力の不法行為に対し明確
に断を下せる、
何らかの機関が必要ではないだろうか。
<引用終り>_______________
上記のコメントにも、あるように
現在の腐敗しきった
政治経済では、健全な庶民は
現在は「苛立ち」が極限に
来ているように感じます。

だからこそ、繰り返しにはなりますが、
今までどおり、
「あなた方におまかせします」では、
ダメなんです。
現在のテーブルの下で手を握り合う
与野党勢力のような輩になって
しまいます!

緊張感のある政治を行ってもらうためにも
私たちの日々のチェックと
評価を横のつながりの
多くの国民の中で実施していくことが
必要ではないかと思います。

そのような意味でのNPO法人の設立など国民の
国民による「政治監視」機構が必要です。

現在のオンブズマンでは、
総務省行政評価局が仕切った
「やってる感」のしかも
苦情処理とか、小さなスポットで
抑え込もうとする、裏からのバイアスすら
感じる、「総務省の背中におんぶした」
組織になってはいませんか?
そんなもんでは、現在の悪政は
無くならないのです。
根っこが、深いということです。

そのような意味で、
政権を変える働きとしては
今の所、「山本太郎氏」しかいません。

一方の、国民による監視機構も
心ある弁護士さんとか法律に詳しく
かつ、
99%の国民のための政治・経済を
監視することに関心のある法曹の方々が
中心になって、NPO法人の設立の形で
立ち上げられれば、良いと思います。

では、また。


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■アメリカに正義はあるのか グレンデール

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