■2019年6月21日のインテルアラート

こんにちは、\ソウジャ です。/

2019年6月21日のインテルアラート情報が上がりましたので
お知らせしておきます。

■2019年6月21日のインテルアラート

■編集後記
さて、ここで、量子金融システム(QFS:QuantumFinancialSystem)とは何か?
について、紹介しておきたいものがあります。

ponio20のブログ「いまここ」さまのブログより
https://ameblo.jp/ponio20/entry-12428933799.html
「インテル関連の情報でよく出てくる用語について」の中で、
以下、引用します。
<引用開始>_______________

【量子金融システム(QFS:QuantumFinancialSystem)】
RV/GCRで中心となる、カバールの支配する現在の金融システムを置き換える、新しい金融システムのこと。
このシステムが作動している量子コンピュータは、衛星軌道上に存在し、カバール

から守られることで、不正が一切入り込めないシステムになっていると言われる。

詳細は【量子金融システムとは】を参照。

<引用終り>_______________

「”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter」さまにて、
さらに、御本人の「推測」も含めてさらなる
詳細説明がなされているようです。

「量子金融システム」とは何か?
以下、置いときます。
<引用開始>_______________


テーマ:

インテル情報の中で頻繁に出てくる「量子金融システム」について、わかる範囲でご説明したいと思います。

私も見たわけではないので断言できませんが、情報を総合して推測すると、基本的には今の銀行のコンピューターシステムと同じものになると考えてよいと思います。

言ってみれば、人類の使うシステムである以上、人類が理解できるものでなければならない、ということがあるからです。

そして、中身の仕組みについては、いまの仮想通貨と似たようなものになることが予想されます。

異なると思われるところは、まず「量子金融システム」という名前の通り、お金の処理に量子コンピュータが使われるということだと思います。

じゃあ、量子コンピュータってなんなのかというと、これは今現在、実用化されつつあるといわれている新世代の高性能コンピュータの名称です。

すこし専門的に言うと、今の電子回路を使ったシステムから、量子の性質を利用した回路を使った、次世代のコンピュータといわれています。

今のコンピュータと比べて何が違うかというと、一つは性能がものすごく高いということと、もう一つは電子を使っていないので、いろいろな電波や放射線の影響をうけないと言う点です。

それらを除けば、基本的には今のコンピュータと動く仕組みは全く同じです。

また、中に入るソフトウェアも、ブロックチェーンという、仮想通貨に使われているのと同じ技術を採用するので、現在のシステムとあまり変わったものにはならないと思われます。

ただ、今の仮想通貨システムと違うところは、おそらく改良された次世代のブロックチェーン技術が採用されることと、通貨の個人識別情報にDNAを基礎にしたデータを使うというところでしょう。

それはどういうことかというと、今の仮想通貨システムの弱点として、匿名のため他人になりすましたり、架空口座を作ることができたり、性能の高いコンピュータ(たとえば量子コンピュータのような)を使って他人の口座を解析して横取りできたりと、いろいろ不正が可能ということがあります。

逆に、量子金融システムではそれができない、ということになります。

また、これから起きると言われているソーラーフラッシュでは、電子を使った機器はすべて壊れて使用不能になるわけですが、量子を使ったシステムであれば大丈夫ということのようです。

まとめると、量子金融システムは、現在の銀行システムと仕組み的には同じものだけど、すごく性能が高くて、同様にセキュリティも、ものすごく強固になっているシステム、と考えるといいのではないかと思います。

もうひとつ付け加えるとすると、そのシステムを運用するのがカバールではなく、同盟だというところが違います。

量子金融システムからお金を不正に引き出そうとすると、DNAが記録されるうえに、引き出した仮想通貨にも印がつけられるので、宇宙のどこに持って行っても不正なお金であることを隠せないことになるそうです。

そのことによって、カバールのシステムに対する不正操作はすべて防げる安全なシステムとなる、ということのようです。

アクセス方法については、量子金融システムを今の銀行システムと接続するので、お金を出したり入れたりは、今まで通り、普通にその辺のコンビニ等のATMを使って行えることになります。

また、口座番号については何らかの形で通知されることになっています。

インテルの中でよく、新しいシステムに関する疑問は公表される800番号に問い合わせろ、みたいな書き込みが出てきますが、この「800番号」というのはアメリカの無料通話番号の局番のことで、日本でいえば0120のことです。

つまり、RVがスタートすると同時に、銀行に0120の問い合わせ窓口ができるので、そこに電話をかけて聞けば、自分の口座の利用方法を教えてくれる、ということだそうです。

これは少しアナログ的ですが、いわゆるデジタルデバイドと呼ばれている、コンピュータを使えないお年寄りや、お金がなくてアクセス手段をもたない貧困者の人々に配慮した方法であるとも言えます。

そして、いろいろな疑問点についても、その無料番号にかければ教えてくれるそうですので、もしそれが実現されるのなら、あまり心配はいらないかもしれません。

以上が、今までインテルで出てきた内容に、多少、私の予測を含めて解釈した、量子金融システムの内容になります。

どんなに素晴らしいシステムでも、基本的には誰でも使えるようなものでないと、意味がないですよね。

ただ、仮にRVがスタートしても、本当に混乱なく新システムに移行できるかどうかは、いまのところよくわかりません。

多少の混乱は予測しておいた方がいいかもしれませんね。

また、RVでは大丈夫だったとしても、まだその先にソーラーフラッシュがあるかもしれませんし・・・。

<引用終り>_______________
またまた、知らない文言が出てきました
「ソーラーフラッシュ」です。

これについては、「隠され続けてきた未知なる世界の真実」さまより
http://www.y-asakawa.com/Message2018-3/18-message89.htm
<引用開始>_______________

ソーラーフラッシュ

・・・ブログ「In deep」などには、昨今、しばしば太陽の活動状況に異変が起きている事が記されている。 作者はその異変の要因が分からないために戸惑っておられるようであるが、実はその要因は、今、太陽自体に一大変化が発生しており、これまでの太陽研究では理解できない現象が起きようとしているからである。 それは、

「ソーラーフラッシュ」と呼ばれる太陽の爆発的現象である。

コーリー・グッド氏はアセンションについても伝えているが、

今回のアセンションという再生現象は地球に限ったことではなく、

実は太陽にも同様な現象が起きようとしているようである。 

そして、その際に起きる太陽の一大異変の影響を受けて、太陽系の全ての惑星がビッグチェンジを起こすことになるようである。

今太陽は活動の極小期(黒点がほとんど出ず、太陽フレアーがほとんど発生しない時期)に入っているが、このところ時々、太陽黒点の数が増加しているため、In deepでは不思議な現象が発生していると記している。  しかし、こうした現象はしばらくして収まり、活動が停滞した状況は今後も続き、太陽の黒点の増加が本格的に始まるのはもう少し先になりそうである。

問題はその先に待ち受けている「ソーラーフラッシュ」である。 その時には、黒点の数がかつてなかったほど一気に発生して太陽全体を覆うようになり、その後に、 巨大な太陽フレアーが一斉に発生することになるようである。  そして、この太陽に起きようとしている異変が、太陽の再生の始まりのシグナルとなるのである。 またその時期についても語られているが、微妙な問題なので今回は具体的な数値については触れないでおくことにする。

 

 
 

どうやら地球が遭遇しようとしている一大異変は、
ソーラーフラッシュによって引き起こされるようだ。

 

そうした驚異的な現象をコーリーグッド氏に伝えているのは、6次元世界から来た ブルーエイビアン(The  Blue  Avians 青い鳥)と呼ばれている宇宙人である。

 「ソーラーフラッシュ」現象が本格的に発生する少し前頃から、太陽からのエネルギーが強くなり、その結果、地球は内側から温度が上がって気温が上昇、 また火山活動が活発になって、嵐や台風の発生も急激に増して来ることになるようである。

近年、問題視されている海水温度の上昇について、学者たちはCO2による温暖化現象によるものだと説明しているが、どうやらそれは正しい考えではなさそうである。 実際は「ソーラーフラッシュ」を前にし て太陽が発するエネルギーが急増し、以前からお伝えして来たように、地球を取り巻く地殻全体が熱せらて地熱が上昇したり、海底火山の噴火が始まっているためのようである。 

その影響は地球だけでなく、そこに生息する全ての生命体、中でも人間に及ぼす影響も大きく、人間の「心の素」が出てきているのもそのためであるようだ。 その結果、これから先人間は、今以上に富と名誉の奴隷と化す者と、3次元的世界から卒業して高次元の精神世界に向かう者とに、大きく二分されていくことになるようである。

アンシャー族と呼ばれている4次元世界から来ている地底人、彼らは今の地球人の2万年先の未来人の姿でもあるのだが、彼らがかつて地球でアセンションを前に遭遇したソーラーフラッシュでは、火山活動によって地球の電磁波に変化が生じたため、様々な破片が地球に引き寄せられ、流星が落下する事態が発生したようである。 

太平洋に向かって落下する流星の中には上空で破裂するものもあり、その衝撃波で強大な津波が発生し、その津波の高さは2000メートルに達したようである。 アンシャー族は今回の地球のアセンション時においても地球とそこに住む人類は 、自分たちと同じような状況に遭遇することになるであろう、と伝えている。  そして、その時もしも宇宙から救済の手が差し延べられなかったら、人類は絶滅することになるのだ。

そのため、ソーラーフラッシュ現象が本格化する前に、多くの宇宙船が我々の目の前に出現することとなるのだ。 それはまさに、渡辺大起氏が伝えていた「宇宙船天空に満つる日」の到来である。  いま地球周辺にはたくさんの宇宙船が来て待機しているが、彼らは人類の前に姿を現すその時を待っているのである。

<引用終り>_______________
雲をつかむようなSFチックな話になっているようですが、
要は、これからますます、太陽の黒点数が非常に多くなって
活動が盛んになると、地球の電場と磁場が大いに乱れて
ほとんどの電子機器は、停止します。
ということになるかも、という話でした。
「量子を使ったシステム」であろうと、電子部品を
使って構成してる以上は、必ず
影響を受けないわけがありません。

今の私は、とても「量子金融システム」は、
イメージ出来そうもありません。

しかし、SF的に考えたとき、、、

現在のマネーシステムではなく、人間が持っている
DNAの価値そのものが、マネーと等価なものに
なる世界があったら、素敵であろう。

「生きてさえすれば」
衣食住が、DNA価値レベルで、提供を受ける
ことができる。

DNAの価値とは、DNAの共振周波数が
高ければ高いほど、価値が有るということ。

どうゆうことかというと
「精神の質の高さを示すもの」が
そのような結果になってるという話。

以上、妄想的なの話です。

では、また。


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