日本の老齢年金どうなってるの?

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こんにちは、\ソウジャ です。/

年金問題が、深刻になりつつあります。
現在、65歳以上の多くが
まるっきり、年金ぐらしと思う。

65歳を過ぎたら、
何割ぐらいの人が働いているのだろう?

「シニアガイド」より
https://seniorguide.jp/article/1001828.html
<引用開始>_______________
60代で働くことは当たり前になっている

「65歳を過ぎたら、何割ぐらいの人が
働いているのだろう」という疑問に対して、
2017年時点での数字は、
「男性の5割以上、女性の3割以上」という
数字が出ました。

この10年間の変化で、
60代後半まで働き続けてることは
珍しいことではなくなっています。

60代前半(60~64歳)について見ると、
さらに働いている人は増え、
「男性の8割、女性の5割以上」が
働き続けています。

60代で働いていることは、
もう珍しいことではありません。

少なくとも、
65歳までは働き続けるつもりで、
人生の設計を考えましょう。

男性の6割には、働き方の変化が待っている

男性も女性も、定年を過ぎても
働き続けている人が増えていることが分かりました。

しかし、もう1つ問題があります。

それは、定年前後で雇用形態が変わることです。

「45~54歳」の時点では、男性の90%以上が
正規雇用、つまり正社員です。
それが、定年前後の「55~64歳」では
70%に下がります。
そして、「65歳以上」になると、
30%を切ります。

つまり、60%以上の男性は、
「定年」を迎えると、正社員から
契約社員やアルバイト、パートという
非正規の雇用へと大きな変化を迎えます。

「定年」のショックは、
仕事が無くなったり、
内容が変わることに加えて、
これまで通りの身分で働けないという
ことも大きいのです。

ずっと正社員で勤めてきた人こそ、
「定年」によるショックに備えておく
必要があるでしょう。

なお、女性は、結婚や子育てなど、
もっと早い段階で、正規雇用を
続けるかどうかという関門があります。

そのため、
正規雇用は「45~54歳」でも
40%前後と低めです。

それでも、20%前後の人は、
定年に対するショックに備える必要があります。

いくつまで働き続けるかという
ことだけではなく、
どのように働くのかということも
考えておきましょう。
<引用終り>_______________
なるほど、65歳男性の約半分、女性は
半分以上が年金暮らしだから、
「年金が破綻」したら、その人達は
路頭に迷い込んで、「死ね」と
言わんばかりの政策になっています。
https://youtu.be/Kk2QInm7KYc?t=995
仮に、現在の65歳以上の半分が、
「年金ゼロ」
によって、、余儀なくされてしまったら
多くの高齢者は、政府の裏切りに
中指を突き立てて死んでいくでしょう!
そして、遺された、現在50代と40代世代は
不景気によって、
生活苦が重なり
2000万円を貯蓄するどころか
「自転車操業的」に収入は、
生活費と賃料、子供がいる場合は
学資などのほか
社会保険、市町村県民税、
介護保険、などの税金関係
そして、話題の10%
消費税への悪政で、
庶民経済には凍るような
悪税が課せられて、
それこそ、乾いた雑巾状態に
なって、
干からびて、死んでしまいそうである。
経済津波とでも云いましょうか、
年金が破綻してから、四年半ぐらいで、
蓄えを使い切った老人や
年金に頼っていた老人家族とニートは
すべて、お陀仏にしたい
長州閥政権なのです。

落語家の立川談四楼氏が
11日、ツイッターを更新した中に
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「小池さん(晃)に完全論破されて
焦った
安倍さんが『民主党政権では~』と
例の伝家の宝刀を抜いた。
すると小池さん
『民主党ではないですよ私、
なに胸張ってんですか。
年金を6%削ってんですよ』

バッサリ殺り、返す刀で
『笑ってる場合じゃないでしょ菅さん』

官房長官まで斬って捨てたのだった」

ツイートし、存在感を発揮した
小池氏の圧勝と採点した。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

との劇場風景は、楽しめましたけど、、、

政府は、前向きな
案や回答を持ち合わせておらず、
「利権重視の
操り人形集団」であることの
何よりの証拠であるし、

結果して、政府は、改善案を
受け入れようとしない
頑なな姿勢は
もはや、「馬耳東風」というか
聞く耳持たずで、
議論の場になっておらず、
これは、権力の誤用としかみえない。

われわれ主権者国民からすれば、
笑ってる場合では
ないでしょスガ!

震災後の復興のこともそのままに、
原発の放射能汚染対策もそのままに
オリンピックになんか莫大な
費用をかけてる
場合でしょうかね。

年金の原資が、年金の運用団体GPIF
の説明によれば
2018年第3四半期の運用で、
14兆8,039億円の損失を出した
と発表しました。
その時点の「150兆6,630億円」の
運用資産の約1割近くを失っていた。

なにそれっ、馬鹿な事を
やってくれている。

株なんかに投資して
何を考えとるんだ!
もっと健全な運用に切り替えて
置かなければ
ならないはずでは無かったのか?

われわれ国民の年金は
そんなアセットマネージメント
のために貯蓄してんじゃないんだよ!
年金=投資ファンド
じゃないんだから!

ハッキリ言って、老後の
保証を完璧に
行うべき制度としての
資金なんだ。
その上で、制度の再設計を
すべきである。

年金の運用方針は矛盾している

いつからか「人生100年時代」とか
云いはじまって、以来、
政府の考えは、
「人口減少で深刻さを増す
人手不足解消策も視野に入れ、
高齢者の就業促進に力を入れる」
というものがあって、
国民は
「定年後も健康なうちは
働きたい」
と、仕事を続けている人も多いが、

ところが、である。
2000年の法改正で創設された
在職老齢年金で、、収入が多いと
年金を減額されてしまう。

つまり、
定年後、「のんびり」と働く
ことを前提に制度設計されている。
しかし、一方で元気な高齢者は、
政府から第一線で働き続けることを
求められている。
政府の思惑に応え、
一線で働き続けようと
意欲のある高齢者は
「働き損」をするしかない。

コチラをご参考に
「働くほど損をする。現在の年金制度とは」
https://zuuonline.com/archives/187131?waad=15W5dJrw
ここに書いてるように、
いずれ、「年金制度を破綻させる」予定が
ちらっと見えています。

年取っても、現役で、稼ぐことが
できるひとしか、生き残る
方法はない。

【結論】
悪政権による
年金制度の崩壊シナリオ

■人生100年時代といいつつ、
「のんびり」の人参をぶら下げつつ
実は、「100歳死ぬまで稼げ!」で
こき使いたい
■それ以外の高齢者は、どうなろうと知らん
■破綻する大きな原因が無いのに
「年金破綻」が起きてしまう。
■その上で、年金原資150兆円は
返還されずに、
どこかに消える(長州閥が頂く)

とにかく、純日本人が徐々に徐々に
各方面から奪取されて
殲滅されようとしています。

早くこの「ダサイ政権」の事を
子どもたちに
気づかせて、明るい日本を
とりもどしましょう。

たとえば、、、

■【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!

では、また。


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