■故飯島先生のレクチャー:自然が教える生命研究会にて

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こんにちは、\ソウジャ です。/
おはようございます。

今回は、自然が教える
生命について、
意識を傾けて、謙虚に
学びましょうという内容です。

故飯島先生による貴重な
動画レクチャーがありましたので
置いときます。

彼は、長年、農業研究し、
自然界から様々なことを学びましたが、
「たった一つのメカニズム」
である法則を会得されました。

その成果の証拠がこれでしょう!

大きいセロリーです。
結構茎が固くなって「イキイキ」してる
感じが伝わってきます。


こちらも、まんまるな、美味しそうなじゃが芋でしょう。

さて、上記のように
好結果が出ている、メカニズムを
動画で話されているので
どうぞ!

■編集後記
万物すべてについて、存在するモノ
について、そのモノを構成する
素材(材料)が必要となっています。
その素材が水素です。
水素は形を象徴しています。
それらが集まって、質量となります。

学校で習う水素がとか
酸素がどうのこうのとか
言ってる内容の話ではありません。
その方向で考えるのはナンセンスです。
この考え方で、考えると
結果が違うものになってしまいます。

つまり、それが、現在の汚染社会を
造った元凶なのですから。

私達はもともと水素なのです。
だから、「水 質量」のなかに
酸素と水素が存在しており、
これがマイナス側
そしてエネルギーである
プラス側と
同居しているのです。

人間は常にこのエネルギーを外から
取り入れて動いています。

このエネルギーを別名で大氣(氣)と読んでます。

入ってくる「氣」が物質を動かします。
しかし、物質に入ってくる「氣」を
止めてしまうと、
(滞らせたり、留めたりも含み)
空氣(エネルギー)と物質(質量)の
コミュニケーションが取れない
状況になってしまいます。

このことを
「病氣」と云います。


なので、頭から足先まで、満遍なく、
呼吸ができれば良いのですが、
氣が入らないところが、病んだり
障碍を起こしているのです。

人間もそれ以外の全て、
氣(エネルギー)と質量(物質:水素)が
同居して存在しています。

ちなみに政治・経済も
「生きカネ」を流すことが必要です。
カネを滞らせたり、腐らせたり
溜め込んだりすれば
活性(景気)は無くなってきます。

現在、見渡せば、
世界のあらゆるところが
あらゆるヒト
あらゆるモノ
あらゆるカネ
あらゆる情報が
汚染されている。

正しい状態で「復帰」すれば
まだ、地球全体は、もとの
エネルギーが満たされた
純粋で大きな、美味しい実をつけることは間違いない!

では、また。


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