【固定概念をぶっこわす】地球の石は生きていた!?

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こんばんは、\ソウジャ です。/

今夜は、パラダイムシフトの
内容です。
考え方の置き換えです。

今これから、お見せするビデオは
多く一般の方々向けに
作成されたものでは、無い
内容です。

たとえば、聖書に登場する「ネフィリム」
について、
とか、、、
我々人類の祖先と云われている
ホモサピエンス以外の
人類がいて、それらとの交雑した
ハイブリッド人種がいることとか、
南極大陸の陸地には
文明が栄えていた跡があるとか、、、

とにかく、語られていることは
今のパラダイムを粉砕するモノゴト
であるのは確かです。

頭が、おかしくなる人も
いらっしゃると思うので、
その場合は途中でご覧になるのを
お止めになることをお勧めします。

では、どうぞ
■『この地球の石は生きていた』(2019)

■編集後記
今の世の支配構造システムを
築き上げてきた、土台は
「嘘に嘘で塗り固めた」
マトリックスシステムであったと
感じました。
何のために?
マスター(支配者)&スレーブ(奴隷)
の世の中を永続的に
続けていくためでしょう。
下目遣いと上目遣いが
合わさっている世界。
支配者側にとっては、嘘でもなんでも
支配者の都合の良いように
様様なモノを作り変えます
・宮殿
・街並み
・芸術品
・歴史書
・物語
・宗教
・教育
・言語と文字
・学問
・政治と経済システム
・道徳と秩序づくり
・学問
・医療
・文化と芸術
・風習
・価値観
・階級と衣装
・軍隊
・・・
・・
・etc.

しかし、残念なことに
歴史は勝者が記述しますから
敗者は破壊されたり
焼かれたり
埋められたり
隠蔽され、消されてしまうのが
この地球上の文明の
運命です。
儚いものではあります。
勝者はいつかは敗者になります。
そのようにして
歴史はいくつもいくつも
塗り替えられてきました。

今回は特に現代の誤った「地質学」が
挙げられていました。

実に固定観念を
植え付けられていたという
ことに尽きます。
学校や何らかの商品に乗せられた
情報は、鵜呑みにしてはイケマセンね!

何事も自分でデータを集め比較検討して
自分の頭で考えないことには
真実は見つかりません。

そうやって地道に生きてきた
人間たちほど
騙されず、
侵されず、
戦わずして、逃げる。

もし、やむを得ず、
戦う場合は、相手種族を
完全に絶滅させる。

これが元来のカラマヤかも
しれません。

こっちも追加して置いときます。
■『この地球の石は生きていた』特別映像

では、また。


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