■危険視されている中共:【米中貿易摩擦の真相】気付いたときは 米国全土にチャイナスパイネットワークが 出来上がっていたということです。

こんにちは、\ソウジャ です。/

現在、世界のアングロサクソン系を中心に
中共(中国共産党)のファーウェイなど
危険視されている、あるいは、パクリ製品
について、不買指示が出ているようです。

ファーウェイ製品では、、、
いつの間にか
アメリカ内部に
チャイナ・スパイネットワークが
張り巡らされていた、と察知したらしく
トランプさんが貿易で
圧力をかけています。。。

久々の
ch 国際政経から、紹介します。

■米中貿易摩擦の真相

■編集後記
<以下、動画の文字起こしです>
地球は宇宙人の監獄だと
聞いたことがありますが、
良い人種は
どうなるのだろう!?

悪いやつらばかりなら
勝手にしろと言うが
真面目な人もたくさんいるので、
同一視されたくないのでは?
と想像をする。

悪人は別の宇宙に
住み分けてもらいたい
中国、韓国、北朝鮮国、
そしてカバール、その他
引き取ってくれる星を探す、

宇宙の役職者になって探す、
そのような力のある生命体になって
地球人を守りたいのだ。

唖蝉坊の日記さんからの引用です
2019/05/14

米中貿易摩擦の真相

米中貿易摩擦は日本の
カスゴミ報道を見る限り
単なる貿易額の不均衡で
圧倒的に
米国の輸入超過であるから
これを制限するために
トランプが25%の関税を
課し一方的に制裁を
加えているようにしか思えません。

それに対し中国も報復関税を
かけようとしている。
お互いにそういうことを続ければ
世界経済に大きなマイナスをもたらし
日本経済も大きく影響する。

また経済評論家たちは株価の大変動が起き
世界恐慌に突入すると騒いでいます。

トランプが中国に求めていることは
安い製品が洪水のような輸出に
制限するために関税を
かけようとしているのではありません。

そしてこれは単なる
経済的な摩擦ではありません。
トランプがやっていることは
明らかに中国共産党の米国への
浸透工作に対する防衛作戦なのです。

習近平は全人代で2025年に
中国が技術で世界標準になると
宣言しています。
アメリカ
としては黙ってはいられません。
ハザールが操る中国共産党が
覇権を振るようになる前に
徹底的に
これを叩き潰すことが目的なのです。

トランプは習近平に対し
次の3つの要件を履行するよう
要求しています

1.知的財産権
(米国の軍事機密や企業の特許技術を
何でもかんでもパクるな)

2.為替の自由化為替を自由化せよ
(市場を勝手に国がコントロールするな)

3.資本移動の自由
(中国にいる外国企業の
利益や資産の持ち出しを禁止するな)

以上自由主義社会の一員であれば
最低でもこの3つのルールくらいを
守れと
トランプは言っているのです。

特に1の知的財産権の侵害=パクリ
は先進国の頭痛のタネになっています。
ドイツなどは米国と違って
中国のマーケットに
恋々としているので
トランプのように
はっきりと攻撃はしませんが
それでも皮肉を込めた抗議活動を
始めています。

2019年パクリ対象
ブラギアリアスションを
中国企業が続々受賞【禁聞】|ニュース|
新唐人|模倣品
説明欄に①参照動画
さすがに技術先進国ドイツ、中々
皮肉が冴えています。

しかし鉄面皮で恥知らずの中国人の心に
どう響くかが問題です。
そして次がトランプが指摘している
問題の核心部分です。

中国製スマートスピーカーに隠れた
セキュリティ上のリスク
専門家が注意喚起|新唐人|ニュース
|個人情報|台湾
説明欄②参照動画
5G時代の到来は人類が総監視され
プライバシーなどはなくなり
自由や権利などが
中国共産党によって奪われてしまう。

特に小さな国では独裁者にとって
格好の国民支配の道具となり得るのです。
アメリカでは
その危険性をいち早く察知して
ファーウェイ製品を締め出しましたが、
ドイツなどはまだ
中国の真の恐ろしさを
知らないのかもしれません。
中国の監視システムが
ドイツなど18カ国へ輸出
【禁聞】|ファーウェイ|
新唐人|一体一路|海外
説明欄に③動画
中国には官民の区別はありません。
民需品だからと安心はできません。
ありふれたスマホでも
中国製のアプリが仕込まれていれば
軍需品としてスパイ用に転用される
可能性があります。

「テンセント」のアプリに対しても
行動を取る必要が」
安保問題専門誌が警告|新唐人|監視|
中国情報|チャットアプリ
説明欄④参照動画
なんせ中国製品は安いので
価格競争力があります。
そこが中国共産党の狙い目です。
損を覚悟で製品を世界に拡散し
情報システムを世界標準に
しようとしているのです。

安価な設備の背後にある落とし穴
米専門家ファーウェイ設備の危険性を指摘
説明欄⑤参照動画
スパイ大国アメリカも
中国に対しては油断があったのです
あんな後進国に何が出来ると
高をくくっていたのでしょう
気付いたときは
米国全土にチャイナスパイネットワークが
出来上がっていたということです。

CIAやNSAなども今になって
慌てだしたということです。
トラプは中国に突きつけた
3つの条件の速やかな履行を求めていますが
習近平は
だんまりを決め込んでいます。
さすがに痛いところを突かれて
反論の余地がないからです。

そしてトランプの要求を
聞き入れると今度は江沢民派から
弱腰だと非難され反対勢力を
勢いづかせ政権基盤が揺らぎますので、
習自体が立ち往生しているのです。

トランプは条項履行に短期的期限を設け
習政権に一層の揺さぶりをかける
必要があります。

生き残りを賭けた米中冷戦は
無事には終わらない。
世界大恐慌に突入する
可能性があります。

来月の大阪G20では米中双方で
どんな会談がもたれるか目が離せません。
安倍さんもトランプさんと
同じように
韓国にガツンと一発やってほしいニャー
<ココまで>

さてさて、
Amazonもファーウェイ新製品の直販を事実上停止、波紋広がっています。
https://i.mag2.jp/r?aid=a5ce7a76c0b44a

では、また。


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