■2018.10.29「個人の心の自由」大西つねきの週刊動画コラムvol.49

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こんにちは、\ソウジャ です。/

今回は、大西つねき氏の
週刊動画コラムの過去の記事を
置いときます。
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今週のテーマは「個人の心の自由」です。
それを守るためのフェア党であり、
理念はそのための行動規範です。
最も基本的な部分ですが、
意外とないがしろにされがちな
世の中になっていますので、
改めてお話ししています。
■2018.10.29「個人の心の自由」大西つねきの週刊動画コラムvol.49

■編集後記
「個人の心の自由」というのは、
現在の政権、
および国際金融資本システム
(利子で富裕層が一方的に儲けてるシステム)
が崩壊していこうとしています。

いまや世界の流れは、
金利を貪る悪魔システムの
崩壊に向かっています。

彼らは、これまで、、
世界大恐慌を定期的に起こしては、
5年、10年ぐらいのスパンで
財政破綻を起こさせています。

つまり、価値ある生産をせずして、
マネーによる仮想な実態である
ファンドや株や、為替相場など、
マネーの力で、画策して
世界を支配してきていました。

なんと、
妙ちくりんな政治経済では
ありませんか!

話にならないです。

大西つねき氏の「お金の発行のしくみ」を
視聴すれば、
中学生でも分かる
いまの財政金融施策が、まったく
逆の動きを指示しているという
状況が分かりますよね。

なぜ、政府がグローバル企業に
押しつぶされなければならないのか?

なぜ、マネーの価値が
『下落』して
いまや、貨幣の流通の意義は
無くなっているのか?

つまり、経世済民は、
無くなっています。
現在、世界的な流れは、
今、大掃除しなくてはならないと
いう動きで、動いています。

■アングロサクソンの
グローバル金融mafia(悪魔教)
■数々の戦争利権に寄生する戦争屋

以上の大きな2つの勢力は

ローマ帝国の終焉と同じに
なってきます。

なので、

これまでのアメリカンナイズされた常識が
非常識であるということが
解ってくるのです。

これまでのテロや偽装工作などが
次々と暴露されて、
常識が捏造されてきたんだ!
ということが
起きつつあるのです。

その極端な価値観が
「今だけ、俺だけ、お金だけ」主義者
がマネーにモノを言わせて、
カネ・カネ・カネに
こだわった為政者による
酷い政治経済になってる状況なのです。

それこそ
軍産複合体と結託して
軍隊なんか作ったら、
あのシリアのように
多くの難民がヨーロッパに
流れていくことになってしまったように
中途半端な軍隊を持つと
いつかは、
紛争や戦争になって
難民が発生してしまうのです。

日本国内が戦場にならないとは
断言できません。
その時、海外に逃げる人々が
出てくるかもしれません。

いまの日本の政権を乗っ取っている
「今だけ、俺だけ、お金だけ」主義者らによって
明治維新から、捏造されて、日本人が騙されて
支配されてきています。

これからは、
「今だけ、俺だけ、お金だけ」主義者が
崩壊していきます。

世界は、そのように変わろうとしています。

では、また。

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