■2018.11.5「新オフィスと色々やりたいこと」大西つねきの週刊動画コラムvol.50

こんにちは、\ソウジャ です。/

今回は、大西つねき氏の
週刊動画コラムの過去の記事を
置いときます。
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今日は京橋のオフィスで撮影しました。
かなり無理をしていますが、
ここでやりたいことなどについて
話しています。
入るのにアポが必要ですが、
ご連絡の上、お越しください。
■2018.11.5「新オフィスと色々やりたいこと」大西つねきの週刊動画コラムvol.50


■編集後記
「私たちは、あきらめています!」
と言いたい。
諦めたら、負けです。
闇の住人に負けます。

何が闇なのか?

本質を知らずに生きてること自体が
闇であり、罪です。

私たちの多くが「罪深いです」

本質や真実を知らずにいることを
別な言葉で言えば
「死人」です。
「無知」です。

私たちの多くが、死んでおり
何も知らずに肉の一生を終えます。

ぬくぬくと平和と云われる時代は
それで、肉の一生を終えて死んだ
人々が多いのです。

<聖書より>__________
イエスは、群衆が自分のまわりに
群がっているのを見て、
向こう岸に行くようにと
弟子たちにお命じになった。
するとひとりの律法学者が
近づいてきて言った、
「先生、あなたが
おいでになる所なら、
どこへでも従ってまいります」。
イエスはその人に言われた、
「きつねには穴があり、
空の鳥には巣がある。しかし、
人の子にはまくらする所がない」。
また弟子のひとりが言った、
「主よ、まず、父を葬りに
行かせてください」。
イエスは彼に言われた、
「私に従ってきなさい。
そして、その死人を葬ることは、
死人に任せておくがよい」。
(マタイ8・18~22)・・・
________________

福音書の理解には、奥深い
難しさがあるのでしょうけど、
>死人を葬ることは、
>死人に任せておくがよい
という文言は、
人が、
カネだけ、今だけ、自分だけ
で暮らしてる者は
死人ではなかろうかということに
通じると考えます。
「そもそも」が、原点が
見えてないのでしょう。
というか、ディープステートらが
正しい情報を隠蔽・偏向・捏造
していますので、
私たち死人は、見抜けてないし
本質を捉える訓練すらしてません。

本来、民主主義とは何か?
というのは、こういった観点で
常に本質から問い直し、
それが、99%の市民にとって
有効な政治が行われるのか
ちゃんと機能するように
市民全員が参加して、
議論と意見交換し
「なぜ? を問う社会」が
形成されて、
そのなぜ?に
ちゃんと答えられる政党の回答が
一つの政策に結びついていく
というふうに変えて
行かなければ、永久に
この地上では、死人が増え続ける
ことになります。

ところで、「議論と意見交換」は
民主主義にとって必須の活動なのですが、、、
コチラをどうぞ
■ガレイさんと民主主義とかについてしゃべってみた

多くの日本人は、
オープンコミュニケーション
の体験不足で
どうも、抑圧というか、
先入観がすごく
働いている感じがします。
「バイアス」
やってみもしないのに、妙に先読みして
「忖度」にもつながるような
見えない空気にいつもさらされている
のではないでしょうか。
自分で考えて、自分で行動し
自分で何故なのか解答を得る
というのが不足してるんですよね。

多くの日本人が、
誰か上層やコマーシャルか何かの
思想をそのまま受け入れてしまって
それがあたかも自分の思考のように
思ってしまっている魔法に
かかってるのかもしれません。

とにかく、日本人の多くが
「自分っちゅうのが無い」
んですよね。

いい意味で、エゴが薄い。
悪い意味で、主張も薄い。

だから、多くの日本人は
「私を汲み取ってよ・・・」

みたいな立ち位置に
なりがちなのかもしれません。

現在の多くの日本人は
ネットで騒がれていることに
端を発して、
自己同一性のアイデンティティが希薄
状態で、モノゴトを考えているようで
なりません。

では、また。


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