■2018.12.3「外国人労働者について」大西つねきの週刊動画コラムvol.54

こんにちは、\ソウジャ です。/

今回は、大西つねき氏の過去の
週刊動画コラムを置いときます。

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今週は外国人労働者受け入れについて
話しました。
人口が減少するから経済を維持するために
外国人労働者が必要って論理が
逆転していませんか?
仕事とは何なのか?

その本質から考えるべきだと思います。

■2018.12.3「外国人労働者について」大西つねきの週刊動画コラムvol.54

<おしらせ>
■フェア党のカードによる

プロモート、いいですね!

info@fair-to.jp

リーダーはどんな社会でも

必要ですね。

リーダー(変革者)は、

共通する理念を持って

突き進んでいく。。。

フェア党を広めましょう。!

・「お金とお金の使い方」を

変えて世界を変える!

その方法について、是非聴きたい方は

コチラ

12/12

https://www.facebook.com/events/505716796596446

・外国人労働者を受け入れる理由

人手不足というより、仕事を変える。

人口が総体的に減っている中で、

社会に必要な価値を

見出すのが仕事。

「円」を売って自国通貨にチェンジする

ことで、外国人は、儲けるが、

日本は、ちゃんと

受け取るべき対価を

受け取っていなかった。

そんな、
バカさ加減で、
こんな日本になった。

いまこそ、仕事とは何?

いつまでも、
効率化したはずの仕事が

なんで、無駄な仕事で

働いてしまっているのか?

社会に必要な価値が

お金の浮ついた嘘の価値に取って

変わっているのでは?

「お金を使わせる目的のための仕事」
「目的成就の仕事のために使うお金」
本来、どっちのお金の使われ方が
正しいのでしょう?

そして、少子高齢化に中にあって
国家の生産構造と年齢人口構造とを
鑑みると、遮二無二、これまで通り
国家として、そんなに生産性を
上げなければ、ならないのか?

十分に物は溢れている。
何もかも揃っている。
何をこれ以上、生産量をUP
しなければならないのか?

今の国家問題は、生産量ではなく

市中に溢れたモノを買うお金が
足りないだけでは無いのか?

最下層の庶民まで
お金を浸透させて
7人にひとりの貧困な子供たちを
国家が救うべきではないのか?

ディープ・ステートらは
そんなことは
お構いなしである。

多くの国民が働いてるのは
その救いにつながる
仕事では、あるまい。

で、あれば、それは、
本来の仕事では無かったということ。

ただの、「ゼニ儲け」のチンピラと
変わりはない。

では、また。


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