スタンフォード大学教授が憲法9条を切る!?・・・真実の資料はフーヴァー研究所にあった。

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こんにちは、\ソウジャ です。/

元英国首相マーガレット・サッチャーは、

「政治・経済・国際問題に関して
世界で最も重要な研究組織は

スタンフォード大学・
フーヴァー研究所であります」

と評価していたそうです。

ウィキペで調べたら・・・

フーヴァー研究所は、
「フーヴァー戦争・革命・平和研究所」
(Hoover Institution on War,
Revolution and Peace)というらしい。

1919年に後の
第31代アメリカ合衆国大統領になる
スタンフォード大学卒業生の
ハーバート・フーヴァーが

大学内部に創設し、
公共政策シンクタンクであるという。

フーヴァー研究所の使命はWebによれば、

「知識を集積し、思想を生起し、
この両方を広めることにより
研究所は平和を守り
保護し人類の状態を改善し
個人の生活に政府の介入を
制限することを求めている。」

そして、
このフーヴァー研究所の所在は
スタンフォード大学の敷地内にあるものの、
同大学に付属する研究・教育機関ではない
という。

付属していないのであれば、
別に、同大学の敷地内に
いつまでも、置いておく必要が
無いのではないか?
と思うけど、やはり
フーヴェアーさんの功績の賜物
としての研究成果であろう
ことが、この研究所に
集められた貴重な資料の数々からも、
観えてくる。
また優秀な研究員の実績でも、
シンクタンクとしての存在は、
現在もゆるがないようです。

ちなみに、
フーヴァー研究所研究員の中には、
ブッシュ政権などの共和党政権に
参画していた、コンドリーザ・ライス、

なんかもいたようである。
彼女は、2009年3月1日付けで
フーヴァー研究所の
上級フェローに復帰している。

さて、このフーヴァー研究所では

何をやってるのであろうか?
というか
「ハーバート・フーヴァー」という
人物はどんな人なのか?

ウィキペディアを参考にすれば、、

彼の大統領時代、
大恐慌のときに有効な手を打てなかった
というので、
歴代大統領としての評価は低いようです。
しかし、彼がが大統領になる前に
ウィルソン、ハーディング、クーリッジの下で
閣僚として働いていたとか、
第二次世界大戦後にトルーマンや、
アイゼンハワーの下で働いたり、
1962年のキューバ危機では、
あのケネディ大統領の状況説明会に
参加していたりもする。
下積みが、結構あったんですね。
それで、
後で述べますが、フーヴァーが
「狂人」と結論づけたルーズベルト

FDR(フランクリン・デラノ・ルーズベルト)
でさえもフーヴァーが大統領になる前、
「彼の下なら喜んで働きたい」と
ゴマをすっていたようである。
まあ、とにかく、歴代大統領はそろって
「フーヴァー」を一目置いて、
いたことがわかるのです。
フーヴァーは、もともと鉱山技師とか、
企業経営者として非常に優秀な人で、
もし大統領時代に
大恐慌に遭っていなかったら
歴代大統領として、もっとも高い評価を
得ていた可能性があった人です。

無能な大統領のように吹聴されている
節があるようですが、
それは間違いであって、
たとえば
鉄道公社の救済とか、失業者に無償で
お金を出すなど様々な対策を
実は執っていた
政治家だったんです。

どうも、そのへんは
世界銀行mafiaたちに仕組まれて
大統領の席から外されてしまった
ように感じます。

そして、その席に座ったのが、
先程言った、
「狂人」と結論づけたルーズベルト
FDR(フランクリン・デラノ・ルーズベルト)
なのです。

ハッキリ
言っちゃいますが、

FDRは自身が共産主義者であり、
ソ連を助け、中国には毛沢東に
政権を譲り渡し、ヨーロッパの半分を
ソ連に与えてしまった大馬鹿者として
フーバーはまさしく「狂人」と
断定していたのです。。。

さて、
フーヴァー研究所に話を戻します。

実は、同研究所に30年以上在籍する、
唯一日本人がいました。

「西鋭夫」教授です。

こちらを見てみましょう
■西鋭夫 日本が成長しない理由

フーヴァー研究所の公文書館(Hoover Archives)には、
膨大な史料が保管されており、
ある意味、歴史の生き証人です。
毎年多くの研究者が調査に訪れ、
隠されていた歴史に、
日の光が当たっているのです。
この公文書館には、
日本の貴重な史料も保管されていたのです。
なぜ、日本の史料がフーヴァーにあるのか?

それは、
アメリカの日本占領が深く関わっていた
という。
アメリカが日本を統治していたとき、
(今でも統治してますが)
多くの貴重な史料を購入したのが
フーヴァー研究所とのことです。

1945年11月に神田駿河台に
東京オフィスを設立し、
GHQの天然資源局長ヒューバート・G・シェンク
(Hubert G. Schenck・スタンフォード大学教授)が
非公式に指揮をとり、
日本の史料を蒐集しました。

集めた膨大な史料のなかには、
A級戦犯として起訴された荒木貞夫、
東京裁判や共産主義運動などの
史料がフーヴァーには眠っています。
https://youtu.be/iQ8TsM7zB1E?t=550

さらに、
対日占領下でGHQの職員として
働いていた人々が大切に保管していた史料も
フーヴァーに寄贈されております。
「日本国憲法」の原文をはじめ、
「教育改革」や「医療改革」、
さらには「諜報活動」など
多岐にわたる生史料があるのです。

■Aクラス戦犯享年28歳

<<以下は、諸般の事情により、現在、発売停止中です>>________________
「米国産・日本国憲法の正体」について
憲法9条制定の裏側を知る

http://directlink.jp/tracking/af/1364840/CjvFIkYB/
<<発売停止中です>>_________________________________

■「西 鋭夫氏の憲法秘話レポートを先生はどう思われますか?」週刊西田一問一答
https://youtu.be/oWXbKZrYQ9s

西鋭夫教授が以下のように
おっしゃっています。
___________________________
もう70年も経って、これだけ狭い日本に
広大な公地を基地に取られ、横田・厚木がありますので、
東京の上空、日本の飛行機が飛べません。
アメリカや中国に、よその国の基地あるんですか?
これだけ従順でアメリカに追随しているわが日本。
あの憲法、メイド・インGHQを、
私が子どものとき平和憲法と言って、教えた日本の教育。

いまだに皆さん、70年、私たちはウソをつかれて洗脳されてます。
あれが本当に平和憲法だと思ってる。
あれほど悪どい作り方をした憲法、おそらく世の中に残ってないです。
明治(政府)が一生懸命になって直そうとした、
不平等条約というものがありますが、皆さん、
あれと全く同じで、こんな不平等な。
___________________________
上記は「憲法9条制定の裏側を知る」
から、、、内容を、一部文字起こししたものです。

西教授が仰るように、
日本のマスコミや教科書は戦後、
とりわけ憲法9条を

「平和憲法だ」と
われわれに伝えてきました。

しかし、現代までの日本は、
韓国に竹島を実行支配されたり
北朝鮮にミサイルで
脅されたりしていました。

今でも、
本当に平和とは言えない状況で、
なぜ政治家は
憲法を長年放置していたのでしょうか?

<<以下は、諸般の事情により、現在、発売停止中です>>________________
憲法9条制定の裏側を知る必要が
あるとおもいませんか

http://directlink.jp/tracking/af/1364840/CjvFIkYB/
<<発売停止中です>>_________________________________

では、また。


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