■2019.5.13「MMT(現代貨幣理論)の前に理解すべきこと(1)」大西つねきの週刊動画コラムvol.78

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こんにちは、\ソウジャ です。/

フェア党代表の大西つねき氏の
週刊動画コラムより、置いときます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今週のテーマは、
今注目のMMT(現代貨幣理論)について
もう一度話します。
盛んにその是非が問われていますが、
それ以前にそもそもなぜ
そんな議論が今起きているか、
その根本の原因を理解しない限り、
問題の解決はないと思います。
■2019.5.13「MMT(現代貨幣理論)の前に理解すべきこと(1)」大西つねきの週刊動画コラムvol.78

■編集後記
動画でも説明がありました
お金の発行の仕組みですが
フェア党の公式ページにある
現状認識として
「全ての問題の根源はお金の発行の仕組みにある」
というページを御覧ください。
↓(下記の画像をクリックしてください)

【信用創造】というカラクリを
代々先輩である、大人たちも訳わからずに
たぶん、過ごしていたと思います。
某銀行の頭取でさえ、分かっていなかった
という噂さえ、ありました。
その証拠に聞いてみてください、家族の
爺婆、父母兄弟、いまでも
身内の方のほとんどが
分かっていません。
特に昭和以前に生まれた人らは
「なにそれ?」と言うでしょう

それだけ
日本人は、情報統制・隠蔽されて
いるように、こないだまで
学校でもその、文言は
語られていませんでした。

たぶん、日本人以外の先進国の
人たちは、「信用創造」の
仕組みについては
理解している人々が
多いのでは無いでしょうか。
特にイエローベスト着た
フランスの人々とか・・・

この偽ユダヤ人が考え出した
悪知恵の儲け方は、実に
うまいトリックなわけです。

基本スタンスは、
「他人のふんどしで相撲を取る」
なわけですよね。

なので、自分の自前の
「踏み通し」を行わずに
他人を利用して、狡猾に
何かを成し遂げる。

という、極めてずる賢く
自分を表に出さない。
存在を意識させてしまいます。

なので、為政者が
自分のフンドシを公に
公開して、その通り、
実行してほしいですよね

ここまで書いた
フンドシの意味
お分かりでしょうか?

フンドシ=基本政策

でございます!

現在の野党には、間違った
現状認識に基づくものであり
99%の有権者にとって有効な
基本政策さえ、ございません!!!
1%の権力者側の顔色を伺いながら
私が云う、いわゆる「政治屋」の
お仕事をなさっています。

この人らも含めて
現状の与野党らは

1%の偽ユダヤ金融資本の
ディープステート
になっているのです。

日本人は、早く目を覚ましてください!

以下、フェア党の基本政策を引用させていただきます。
<フェア党公式ページより>
https://www.fair-to.jp/

  • フェア党の主張には、
    「刃金」が埋め込まれています。

    その刃金は理念であり、

    イルミナティなどの
    ディープステートらが、仮に
    政策を掲げて進めようとしている
    場合は、その「刃金」で

    切り裂いて、偽物を暴露させる
    力があります。

    その内容がコチラ
    以下、引用させていただきます。
    <引用開始>_________________

    フェア党の理念

    フェア党は以下の理念を実現するため活動します。

    一、フェアである社会

    A Society of Fairness

    我々が暮らす社会は、人種や国境、さらには生物種、時間の枠を越え、全ての命に対してフェアでなければならない。我々は将来生まれ来るいかなる命に対してもフェアである責任を負う。我々の社会の仕組みを決める際、我々は常に広くこのフェアの概念を適用し、それに従って判断、議論しなければならない。判断に迷ったらいつでもこの理念に立ち戻り、その状況における「フェアとは?」という問いから始めるべきである。

    一、個人が自由で自立した社会

    A Society of Freedom and Independence

    我々は常に個人として自由に考え、判断し、行動しなければならない。それは自由であると同時に責任である。何故なら、時として体制が生みだす不正義、アンフェア、誤った方向性に異を唱え、新しい方向性を与えうるのは、個人の自由な心に基づく判断、行動であり、それは社会の最も重要な自浄機能であるからである。物言わぬ個人はファシズムを育て、自由民主主義を殺す。よって我々は不断の努力によってその責任を全うしなければならない。個人の自由は公共の秩序や公益に優先し、他者の権利(公共の福祉)を侵害する場合にのみ制限されるものとする。

    一、持続可能な社会

    A Society of Sustainability

    将来にわたって生まれ来る全ての命に対してフェアであるためには、持続可能な社会でなければならない。持続不可能な社会は未来の命に対する重大なアンフェアである。
    また、人類の発展だけを考えた社会はその他の生物に対するアンフェアであり、人類にその権利はない。持続可能性は経済合理性よりこれを優先する。

    一、何故を問う社会

    A Society of Reasons

    時代と共に変化し続ける社会において、あらゆる制度の合理性は常に問われなければならない。何故そうあるべきなのか?という問いを常にぶつけ、フェアの概念に照らしてその合理性、正当性を問い直すことが、多くの人にとって納得できる社会制度を作る術である。過去にそうだったからという理由だけで現状を追認する思考停止に陥ってはならない。

    一、他を尊重する社会

    A Society of Respect for Others

    我々は他を尊重しなければならない。他とは自己以外の全てを指し、人、生物に限らずあらゆるものを指す。他は自己と違い、自己でないからこそ存在意義があるのであって、多様性が我々の社会を豊かにする。我々は、過去あらゆる文明において、異質な他を排除する行為が生んだ悲惨な歴史に目を向けるべきである。違いを認め合い、自己以外を尊重する気持ちがフェアな社会の下地を作る。

    一、多様な価値を生かす社会

    A Society of Diversity

    現状の我々の価値基準は極めて一元的になっており、貨幣に換算できる経済的価値が他の価値を凌駕している。したがって、その獲得が社会の支配的な行動様式となり、その有無が実質的階層を生み出し、アンフェアな状況を作り出している。我々は本来、経済的価値の創出、消費のために生まれたわけではなく、他にも多様で大事な価値があることを知っている。仮にそれらが貨幣価値に換算できず、経済的合理性を持たないとしても、それは現在の政治経済体制、金融制度の問題であり、我々は制度の改善に努めつつ、それらの価値を真理の目を持って見通し、守り、将来に残す責務を負う。

    一、関わり合う社会

    A Society of Involvement

    他との違いを認め、フェアに共存し、自己以外の世界と関わりあうことにより、自己だけでは生み出せない何かが生まれ、それが社会を未来に進める。生み出されるもの全てが善とは限らないが、関わりを通じて生じる問題は、関わりを通して解決できる。社会とは、なるべく多くの関わり合いを演出する舞台であり、それを阻害する要因は最大限排除されなければならない。それは集合、移動、コミュニケーション等、関わり合いに要する手段にかかる経済的、時間的、肉体的、精神的負担その他、人の活動を抑制する全ての障害を指す


    <引用終り>_________________
    ■編集後記
    フェア党の公式ページでの
    「持続可能な社会」の文章内容が
    「個人が自由で自立した社会」の文章内容で
    オーバーライトされていたので、当ブログでは
    以前の情報を元に
    「持続可能な社会」の文章を修正しております。
    なお、「フェア党の公式ページ」関係者へは
    連絡済みです。

    では、また。


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